静かに去って行かれた貴方へ
今まで本当にお世話になりました。 ありがとうございました。
たくさんの感謝と併せてご多幸をお祈りしています。
有華ちゃんの「みんな空の下」聴いて下さいねっ
DiVA セカンドシングル 「 CRY 」 Now on sale
You Tube DiVA専用チャンネルでショートSPOT配信中
DiVA 「月の裏側」 now on sale from avex trax
光の世界に飛び込み 経験したそれより大きな影 捨てなければならなかったプライド でも逆に人の大切さを知った 月の裏側に光は届かない それは陽のあたらない場所 そこにあるのは絶望? いやそれは力を蓄えた懐かしい場所 秘めた想い 夢に向かう心 負けなかった気持ち 実力という言葉 それは彼女達がこれから歌う言葉 選ばれし4人 メンバーを導く一つの光となる為に そしてすべての想いはこの時の為に
ディーヴァ 増田有華(Yuka Masuda on DiVA)
「月の裏側」は彼女の歌い出しで始まる。 これが何を意味しているか? 歌の初めの印象 ましてやデビューシングルのまさに初めの歌い出しの重要性 それを任せられたのは何故か? 彼女の歌は本物だから。 ディーヴァという言葉は彼女のためにあると思う。 彼女を初めて見たときの印象 元気、関西弁、スポーツ少女? 当時14才の彼女は明るく、幼いけど 周りを圧倒する力を持っていた。 歌のレベルが違う。 ミドルボイスで伸びる声 腹式呼吸がしっかり出来ているため、 圧倒的なその声量 声に厚みがある。 音程を捉えているメンバーはたくさんいる。 彼女の歌は録音でなく、生で聞いて欲しい。 今のレコーディング技術は様々な調整ができてしまう。 特長のある声が優位になる傾向もある。 ライブでの彼女の歌の質は最初から最後まで変わらない。 いわゆるトップアーティストのそれかそれ以上 アイドル性の高いメンバーの中で、本物の歌唱力を持つ。 アイドルとして売り出しているAKBの中で異彩を放つ。 彼女を応援しているファンは 安定していて一時期の人気で去ることがない。 これが何を意味しているか? みんな本物だと気付いていること。 彼女の歌を一度聞いて欲しい。 当初からのファンは彼女のメジャーデビューを 首を長くして待っていた。 客観的に見てダンス、演技、全てが高い位置にある。 それは彼女が努力した結果 彼女には無かったのはそのチャンスだけ。 これからの彼女を見ていて欲しい。 ファンはいつでも見守っている。
五日遅れっ
五日遅れですみません。
秋葉原駅を通勤で使うのですが・・・
どこもかしこもAKBだらけっ
しかも、ホームに上がるエスカレーターのところに貼ってある メンバー一人一人のパネルっ
出来良すぎ・・・
あれ、たぶん予約殺到してるんじゃないだろうか・・・
思い切って駅員さんに聞いてみようか・・・
「 あの あの有華ちゃんパネル 下さいっ !! 」
「 じゃあ こちらにお名前と連絡先をお書きください」
「 えっ 本当にもらえるのでごじゃりますか?」
「 いえ、 抽選になりますので・・・」
「 ええ゜っ 抽選ですか・・・ 倍率は何倍くらいですか?」
「 増田有華さんのですよね・・・ ちょっとお待ちください。 」
「 あっ 5000倍です。」
「 5000倍っ!! 」
(公演当選より確率より低いやんけっ)
「 一応 予約しますっ 」
というやりとりがあったかどうかは不明ですが、たぶんくれないでしょう・・・
でも、一応聞いてみてまた報告します。
※ 画像は転載ですっ 自分で撮る勇気がなく・・・
♪
♪
♪
♪
♪
セブンイレブンでの500円くじ 根性出してやってみました。
他のポテトチップやら、弁当やらに隠しながらレジに持っていったんですが・・・
店員の女の子 「 AKBキャンペーンですねっ こちらから一枚お引きください 」
とデカイ声で・・・ まさにドリフのコントのような・・・
( よしっ これだっ えいっ )
紙をめくるとそこには 「 高城亜樹 」の文字が・・・
店員の女の子 「 あきちゃですね。 メディア選抜ですっ 」
とまた大声で・・・ そして店内 奥に引っ込み、なにやらごそごそと・・・
「 はい、こちらの紙袋になります。 」
「 えっ こんなに大きいの!!」
でっかい紙袋セットが当たり、 しかも仕事中だったので、コートに隠して持って帰る始末・・・
まあ、可愛かったからいいんですけどね・・・
奴に見つかりましたわ・・・ 奴に・・・
「 あきちゃじゃないですか~ カワウィ~ね~ 」
そして 女性社員に冷たい目で見られましたわ・・・・
まあ、あきちゃ可愛かったからいいんですけどね・・・
今会社のデスクの下に眠ってます。
今度写メUPします。
おわり・・・







