今頃!?笑 BIGBANG×UNIQLO×就活だった1日part.1
あんにょーん

お久しぶりでございます~
読者登録してくださった方もいるのに、なんだよこの亀更新は…ミアネ
今はES&セミナー&説明会、4月からは面接ラッシュ!
てことで、5月になるまでに内々定がいただけそうだな~という感じです。
うまくいけば、ね~
そんな私に
就活終わるまで待ってるよっ!
なーんて天の声が。
ついに18日から予約開始ですねー。

BIGBANG JAPAN TOUR “LOVE & PAIN”
5月10,11日 大阪城ホール
5月13,14、15 千葉・幕張メッセ、
5月17、18日 名古屋・日本ガイシホール
この日程!どうして!?就活終わったご褒美ってこと?(勝手に終わることにしてる)
どうしよー。楽しみすぎて吐きそー。
もう就活は終わってるものだと仮定しておりまして、全日程申し込めたら申し込みます!
イルコンの際は、ぜひぜひ!全国のみなさんともお会いしたいですー^^!
でもってこんな忙しい忙しい言ってる私、ですが。
BIGBANG × UNIQLO初日の2/5、戦いに挑んできましたー!
(今更ユニクロの話かよ、て思った方、私もそう思うよ)
KEYoutube@youtube
こんなお誘いがあってはねー。
(じよんがまだ赤毛!じよんがまだ赤毛!)←もう何個前の髪型…てレベル
てことで、私の銀座UN×原宿UT×面接×説明会×原宿UTな1日を、聞いてやってくださいな。
◆起床:5:30
あんまり早く行くと、親にバレるため、あくまで9時から面接、と嘘を…笑
あくまで今日は、面接!説明会!
リクルートスーツに身を包み、いざ出発…
◆電車内で行き先を原宿⇒銀座へ変更
元々、原宿のUTショップでバッグ&限定品をゲットする気まんまん。
ですが!
朝7時の時点で200人超えた、という悲しいお知らせ…
まりちゃんも、残念ながら具合が悪くて行けないみたいだし…
ということで、急いで行き先を銀座に変えました。
この選択が後々、大きく影響。いやーびっくり。
◆銀座店へ到着:7:50
なんと!まだ100人以下?余裕でバッグがもらえそうで一安心~♪
リクルートスーツにストッキングは寒過ぎて、これから並ぶと思うと気が遠くなりそうでした。
そこで出会えた3人のBIGBANGペンさん(かなえさん
かおりさん
あさみさん
)
いっぱい色んなお話ができて、ほんとに楽しかった!
◆限定バッグ整理券配布
本来は9時に配られる予定でしたが、人も少なく、整理券自体に番号もなく、なんだか拍子抜け(笑)
どんなバッグなんですか~?^^と店員さんにお訪ねすると
「ビームスみたいなバッグですよ~」て。
ユニクロの店員がビームスみたいな~て。おいおい。笑
ちなみにバッグはご存知の方もいると思いますが、こんなのだよ。


どこの使い回しですか?
まさかねー。トートバッグじゃないのかよ!て、みんなで笑いました。
でも、JAPAN TOURとかNEW SINGLEとかの印字もされてて、なかなかレアで嬉しかったけどね。
◆ユニクロ銀座店、開店:11:00

/まだかなー\ /まだかねー\

ガガガガガガガガ…………

どーん!…ん?
(・∀・)<BIGBANGはドコデスカ?
\ここだよー/

ちっさっ―――!笑
でも、商品は割と豊富な方だったんじゃないかな?
笑っちゃうぐらい注文が入る様子が、近くの築地市場を彷彿とさせる…
安いよ安いよっ!

安くなくても良いんで、右のなまめかしい腕の子くださいな。
冗談はさておき。(これがやりたいだけ)
ここで、てそんの黒パーカーと、じよんのピンクTをお買いあげ。
◆原宿UTショップへ!
一緒に並んでくださった方々と4人でそのまま移動~♪
かおりさんのお姉さんが、原宿の方に朝から並んでらっしゃるということで
限定品を確保してくれるって(T_T)
ですが、私はここで面接へのタイムリミット
すると
面接+説明会終わるまで待ってるよ~って(T_T)
しかも、かなえさんとあさみさんが「腹が減っては戦はできぬ!よ!」と
温かいモカとサンドウィッチのプレゼント(T_T)
もうね、正直泣いちゃいそうでした…
こんな見ず知らずの、年下の私に、こんな親切にしていただけるなんて…
BIGBANGのペンさん最高!(T_T)
と、元気と勇気100倍で面接会場に向かうのでした…。
思ったより長くなってしまったので、1回切りますわ…


お久しぶりでございます~
読者登録してくださった方もいるのに、なんだよこの亀更新は…ミアネ

今はES&セミナー&説明会、4月からは面接ラッシュ!
てことで、5月になるまでに内々定がいただけそうだな~という感じです。
うまくいけば、ね~

そんな私に
就活終わるまで待ってるよっ!
なーんて天の声が。
ついに18日から予約開始ですねー。

BIGBANG JAPAN TOUR “LOVE & PAIN”
5月10,11日 大阪城ホール
5月13,14、15 千葉・幕張メッセ、
5月17、18日 名古屋・日本ガイシホール
この日程!どうして!?就活終わったご褒美ってこと?(勝手に終わることにしてる)
どうしよー。楽しみすぎて吐きそー。
もう就活は終わってるものだと仮定しておりまして、全日程申し込めたら申し込みます!
イルコンの際は、ぜひぜひ!全国のみなさんともお会いしたいですー^^!
でもってこんな忙しい忙しい言ってる私、ですが。
BIGBANG × UNIQLO初日の2/5、戦いに挑んできましたー!
(今更ユニクロの話かよ、て思った方、私もそう思うよ)
KEYoutube@youtube
こんなお誘いがあってはねー。
(じよんがまだ赤毛!じよんがまだ赤毛!)←もう何個前の髪型…てレベル
てことで、私の銀座UN×原宿UT×面接×説明会×原宿UTな1日を、聞いてやってくださいな。
◆起床:5:30
あんまり早く行くと、親にバレるため、あくまで9時から面接、と嘘を…笑
あくまで今日は、面接!説明会!
リクルートスーツに身を包み、いざ出発…
◆電車内で行き先を原宿⇒銀座へ変更
元々、原宿のUTショップでバッグ&限定品をゲットする気まんまん。
ですが!
朝7時の時点で200人超えた、という悲しいお知らせ…
まりちゃんも、残念ながら具合が悪くて行けないみたいだし…

ということで、急いで行き先を銀座に変えました。
この選択が後々、大きく影響。いやーびっくり。
◆銀座店へ到着:7:50
なんと!まだ100人以下?余裕でバッグがもらえそうで一安心~♪
リクルートスーツにストッキングは寒過ぎて、これから並ぶと思うと気が遠くなりそうでした。
そこで出会えた3人のBIGBANGペンさん(かなえさん
かおりさん
あさみさん
)いっぱい色んなお話ができて、ほんとに楽しかった!
◆限定バッグ整理券配布
本来は9時に配られる予定でしたが、人も少なく、整理券自体に番号もなく、なんだか拍子抜け(笑)
どんなバッグなんですか~?^^と店員さんにお訪ねすると
「ビームスみたいなバッグですよ~」て。
ユニクロの店員がビームスみたいな~て。おいおい。笑
ちなみにバッグはご存知の方もいると思いますが、こんなのだよ。


まさかねー。トートバッグじゃないのかよ!て、みんなで笑いました。
でも、JAPAN TOURとかNEW SINGLEとかの印字もされてて、なかなかレアで嬉しかったけどね。
◆ユニクロ銀座店、開店:11:00

/まだかなー\ /まだかねー\

ガガガガガガガガ…………

どーん!…ん?
(・∀・)<BIGBANGはドコデスカ?
\ここだよー/

ちっさっ―――!笑
でも、商品は割と豊富な方だったんじゃないかな?
笑っちゃうぐらい注文が入る様子が、近くの築地市場を彷彿とさせる…
安いよ安いよっ!

安くなくても良いんで、右のなまめかしい腕の子くださいな。
冗談はさておき。(これがやりたいだけ)
ここで、てそんの黒パーカーと、じよんのピンクTをお買いあげ。
◆原宿UTショップへ!
一緒に並んでくださった方々と4人でそのまま移動~♪
かおりさんのお姉さんが、原宿の方に朝から並んでらっしゃるということで
限定品を確保してくれるって(T_T)
ですが、私はここで面接へのタイムリミット
すると面接+説明会終わるまで待ってるよ~って(T_T)
しかも、かなえさんとあさみさんが「腹が減っては戦はできぬ!よ!」と
温かいモカとサンドウィッチのプレゼント(T_T)
もうね、正直泣いちゃいそうでした…
こんな見ず知らずの、年下の私に、こんな親切にしていただけるなんて…
BIGBANGのペンさん最高!(T_T)
と、元気と勇気100倍で面接会場に向かうのでした…。
思ったより長くなってしまったので、1回切りますわ…
【レポ(追加)】T.O.P 戦火の中へ ジャパンプレミア
あんにょーん

行ってまいりました!
戦火の中へ ジャパンプレミア

忘れてしまう前に、まるっとレポしちゃいます!
※コピペはご遠慮ください。リンクする場合もお知らせください
①レッドカーペット イベント
…参加してませんけど。なのでさらっといきます。笑
17時頃から会場外で、ちょっとでも見えないかと待機。
ですが全然見えない、ん、というかいるの?状態。
あげく、タプだー!と悲鳴があがったのに、結局、白髪のおじいちゃんだった、て言う。爆
(ベージュのスーツ着てる!なんて、よく考えたらありえないじゃん笑)
もう諦めようとした、 そ の と き。
たっぴょんキター!!!!!(゜∀゜)
白髪のおじちゃんと間違えてごめんね!全然違ったわ!横顔が素敵!
てなわけで、大興奮してブレまくって
写真がキッタナイ!かぶって見えない!/(^_^)\

ごめんなさいね、顔が見えてる時は私が裸眼で●録画してました。笑
たっぴょんは律義に握手やサインをしてました!紳士な感じ!
その後、たっぴょんは私たち会場外にも手を振ってくださった(そうで)←もう並んでた…泣
短いけど、素敵なイベントだったよーですね、私もちょっとでも見れて、満足(・∀・)!
②ジャパンプレミア
40分ほど、遅れてスタート。
※ここからは、メモの内容から文字起こし!
あくまで聞いた内容を、ざっくばらんに再現してるだけです!
もう1度言いますが、転載禁止です。
せっかく頑張りましたので、よろしくお願いします。や、する人ないか。
動画追加しました!こんな感じ!
司会:盛大な拍手でお迎えいただきたいと思います!
映画「戦火の中へ」本日のゲストの方ご紹介します!
イ・ジェハン監督!
BIGBANG の T.O.P こと チェ・スンヒョンさん!
エクゼクティブプロデューサーのチョン・テウォンさんです!
割れんばかりの歓声(笑)
たっぴょんの恰好は、こーんな感じでございました。


髪の毛、伸びたねー。
ぺこぺこしたり、上に向かって手を振ったり、サービス万点!
さらに歓声!(笑)
司会:歓声がすごいですね(笑)
さて、今日のためにお越しいただいたみなさんに、一言ずつお願いします!
まずはイ・ジェハン監督!
監督:日本のみなさまにお目にかかるのは3回目だと思います。
いつもこうして舞台挨拶のステージに立つと、とても緊張するんですが、どうぞよろしくお願いします。
司会:ありがとうございます!
さ・て。つ・ぎ・は。
妙にじらす司会者。
照れて顔を隠すたぷ。
観客、笑。
司会:BIGBANGのT.O.Pことチェ・スンヒョンさんです!
たぷ:コンバンワー!(日本語)
オォヒサシブリデェス!(ここも日本語)
チェ・スンヒョン…トップデス!(まだ日本語)
わざわざ足を運んでくださってありがとうございました(ここから韓国語)
この映画「戦火の中へ」大きな愛情と関心を寄せていただいて本当に感動しています。
本当にありがとうございます!
日本ではコンサートのステージで立つことが多かったんですが、このように舞台挨拶のステージに立つのはとても緊張するし、感慨深い思いでいっぱいです。
今日はみなさん楽しい時間を過ごしてください。
一言、て言われたけど、やっぱりちょっぴり話が長い。いいのよ!そういうとこ好き!笑
司会:次にチョン・テウォンさんお願いします!
EXP:この映画の製作をしましたチョンテウォンと申します。
お目にかかれて嬉しいです。
今日は楽しい記憶に残るような映画(時間?)になりますよう願っています。
司会:ありがとうございます。
次に、お話を伺っていきます。
イ・ジェハン監督は「私の頭の中の消しゴム」「サヨナライツカ」など、日本では特に「ラブストーリーの素晴らしい画を撮る監督」として知られています。
今回では、戦争映画ということで「男のドラマ」を撮るということで、何か大切にしていたことはありますか?
この時のたぷ。
もうすでに立ってられないのか左右に大きくユラユラ揺れだす。
ちょ!監督が喋りますよ!笑
観客、若干笑ってしまって、監督が?という感じに。
たっぴょん!君のせいだよ!笑
監督:前作の二作では恋人同士の悲劇を扱った作品だとすれば、今回の作品では戦場下における兵士たちの悲劇、美しい犠牲の精神を描きました。
司会:ありがとうございます。
続きましては、チョンテウォンプロデューサーですが…アイリスの名プロデューサーでもいらっしゃいますよね。今回、イ・ジェハン監督とT.O.Pさんを起用しようと思ったきっかけについてお聞かせください。
EXP:イジェハン監督を起用したのは、私の失敗でした。
たぷと監督、目を見合わせて笑う。可愛い。
EXP:冗談です(笑)
ここで、プロデューサーが続きを話そうとしてるのに、ズボンのすそが気になって、直しだすたぷ。
しわとか気になっちゃったかもしれないけど、今、お隣の方、喋ってますからー!笑
会場、笑いが漏れるけど、たぷはなぜかよくわかってない。
たっぴょん!君のせいだよ!笑(2回目)
EXP:イ・ジェハン監督とは、数年前から知り合って、親しくしています。
作品についてもさまざまな話をしてきましたが、「戦火の中へ」の製作を決めた後に、小さいときにアメリカで育ったイ・ジェハン監督に「朝鮮戦争について題材にした映画を撮るのはどうか」と思いました。
早い時期に韓国を離れ、朝鮮戦争について詳しく知らない彼だからこそ、逆に、監督自身の視点が盛り込めるのでは、新しい作品になるのではないかという風に思ったんです。
またイ・ジェハン監督はラブストーリーを非常に得意としていて、もし彼がアクション映画、戦争映画を撮れば、新しい解釈、表現によって新しい戦争映画が生まれるのでは…という思いでオファーをしました。
司会:ありがとうございます。
で・は。さっ・そ・く。主演の方にお話を伺いたいと思います(若干のタメ)
俳優としてはチェ・スンヒョンさんという名前なんですが、T.O.Pさんとお呼びしてもよろしいですか?
ファンの方々も今日たくさんいらっしゃってますので…
たぷ:ジェンブイイデスネ!(照れ笑いしながらもしれっと日本語。笑)
会場爆笑。
たぷ:ニホンゴジョウジュデスカ!?(調子に乗りながら続けて日本語。笑)
会場さらに爆笑。
さすがに、他のゲストをキョロキョロ伺う。
いいのよ、今日の主役はあなたなのよ。爆
司会:さすがに、日本にもよく来ていらっしゃってるので、日本語お上手なんですが…
会場、爆笑が苦笑にかわる。
たぷ、そんなことないです、て感じで下を向いて恥ずかしそう。
大丈夫!ボーカル組がいなければ、今日は君が1番上手いよ!
司会:映画本格的主演作ということで、先輩の俳優陣の方々と共演されましたが、撮影現場はいかがでしたか?
たぷ:2つあげられるんですけど。
今回の現場では、僕以外の先輩の役者さんは、みなさん結婚されていました。
それで、一緒に夕食を食べていると、夜、奥様から電話がかかってきたりするんです。
とても家族を大事にしている姿をそばで見て、うらやましいな、と思いました。
今までは「結婚」とかについて考えたことはなかったんですが、先輩たちの姿をそばで見ながら、「あぁ、僕も結婚して、あんな風に安定した生活をしてみたい、うらやましい」という風に思いました。
2つ目は、BIGBANGでは私が1番お兄さんで、兄貴分としてみんなの面倒を見て、受け止める立場にいるのですが、戦火の中への現場では周りはお兄さんばかりだったので、今まで自分ができなかったみなさんに甘えたりだとか頼ったりできて、すごく頼もしく頼れる先輩たちと一緒に仕事ができました。
司会:ありがとうございます。
みなさん、もし「結婚」なんて言葉をT.O.Pさんの口から聞いたりしたらショックですよねー!
あおる司会者。
意外と、別に?て感じの会場の雰囲気。爆
そんなこと、気にしたことありませーん、的な意味で静まり返った会場。
なのに、それを違う意味で捉えた、たっぴょん、あわてる(笑)
たぷ:あっそれは!いつとかそういうことではなく!(大慌て)
会場爆笑。
大丈夫だって、たっぴょん。笑
たぷ:生まれて初めてそう、考えた!と言いたいんです!
不安げに会場を見るたっぴょん。
わかってますから、と肩をたたいてあげたい。無理だけど。
司会:よくわかりました(笑)
恥ずかしくなって、手で顔をかくしだすたっぴょん。
可愛い…
司会:続いてT.O.Pさんにお聞きします。
この映画は実話がベースになっていますよね、手紙が見つかったことで映画化されていますし。
その実際の手紙は、T.O.Pさんはもちろん読まれたと思います。
読まれた時どう感じられましたか?
たぷ:戦火の中へでも登場しますが、実際に学生であれば机に向かって勉強しなければいけないのに、そのような手紙を書いている、という状況なわけです。
シナリオを最初に読んだときに、そのシーンを今の自分と比べて、いろんなことを感じました。
私が若いころに、机に向かって歌詞を書いていた時に、あの胸がしめつけられるような悲劇的な状況におかれた時代があったことを知り、今、生きていることが本当にありがたいことだ、というのを感じましたし、オ・ジャンボムという役を演じることで、一歩成長することができた、ありがたい映画だと感じています。
司会:ありがとうございます…。
さて、今日はたくさんの日本のファンの方がいらっしゃっています。
ごらんください、3階席までぎっしり!埋ってるんですよ!
上を見上げて、手を振るゲスト。
司会:そして女性が多いですね!
えーバレンタインデーというものが日本にあるんですが、韓国にもあるんですよね?
たぷ:ソウデスネ…(息混じりの日本語)
これぐらいの日本語で負けてたまるか!でも爆笑!
たぷ:韓国にもバレンタインデーはあります、女性が好きな異性にチョコレートを渡し、ホワイトデーには、男性が好きな異性にキャンディーをあげます。日本と同じだと思います…。
司会:じゃぁ、毎年、たくさんもらうんじゃないんですか?
たぷ:(一瞬おいて) 僕はいつも自分で作ってたべてます!
会場爆笑。甘党たっぴょんならあながちわかる。
たぷ:ジョーダンデス。(日本語)
マイケルジョーダン!(と、バスケの選手のまね)
会場悲鳴!(笑)
その後、猛烈に照れるたっぴょん(笑)
通訳さんが聞き取れず、なんですか?と聞かれて、小声で必死に通訳さんに説明するたっぴょん。
で、二重に通訳さんに「マイケルジョーダン」と訳されて、更に恥ずかしいことに。笑
司会:甘いものは好きですか?
このフリ、ELTコンのすんりを思い出す…(ボクタチハ、カライモノガスキデス(にっこり))
たぷ:はい、甘いものが好きで…チョコレートを食べると、その、興奮するというか…(手を顔で隠して恥ずかしそうに笑う)
いや!別に変な意味ではないんです!本当に!
チョコレートを食べると、とてもHIGHになるんです。なので、仕事で疲れがたまった時、よくチョコレートを食べるようにしてます
司会:ありがとうございました。
それでは先に写真撮影をお願いいたします!
~マスコミ向け写真撮影~


たっぴょんて、ずっと同じキメ顔を保ってられるのがすごいと思う。
そして、テレビカメラ用に手を振ってください、と言われ、3秒だけ手を振る。
もうちょっと振ってください、と言われる(当たり前だろ!笑)
すごく恥ずかしそうに手を振り続ける。
司会:最後に、みなさんから一言ずつご挨拶をお願いいたします。
まずはイ・ジェハン監督からお願いします。
監督:心をこめてこの作品を作りました。ベストを尽くしました。
聞くところによれば、感動的で、悲しい映画だと聞いています。
みなさんも口コミで多くの方に宣伝していただければ、と思います。
お願いいたします。
司会:ありがとうございます。
それでは次に。チョン・テウォンプロデューサーお願いいたします。
EXP:先ほどの質問で、チェ・スンヒョンさんをなぜキャスティングされたか?という質問を受けたと思うのですが、監督のキャスティング理由だけお答えしたので、この場でもう1度、チェ・スンヒョンさんのどうして起用したのかということをお話しいたします。
会場(そうだよね、みんなそう思ってたよ!)の意味をこめて拍手。
EXP:監督に続く、2回目の私の失敗でした。
会場、笑。たっぴょんも、うふふふ。可愛い。
EXP:冗談です(笑)
たぷ:マイケルジョーダン!(だいぶ恥ずかしそうに)
会場爆笑。
人の話にかぶせるな(笑)
喋りにくくなるプロデューサーに謝りだすたっぴょん。
それでこそたっぴょん!笑
EXP:2年前にアイリスの企画を準備していた時、その時カンヌ映画祭に参加していたのですが、その時にBIGBANGの代表のヤン社長から電話をもらいました。
以前から彼とは兄弟分のような親しい間柄だったのですが、「BIGBANGのT.O.Pを使ってもらえないか」という話がありました。
その当時、私はT.O.Pくんについて詳しくは知りませんでしたが、別に比重のある大きい役でもないし、まぁいいだろう、という考えで、キャスティングをして、T.O.Pくんとのご縁が始まりました。
まさかの、黒幕のヤンサあらわる。
まぁ別にいいだろうって!日本じゃポスターにガッツリでかく載ってますよ!笑
EXP:アイリスの製作をするにあたり、はじめてT.O.Pくんに会って感じたことがあって、それは彼の作品に対する熱意でした。
先輩であるイ・ビョンホンさんに負けまいと、努力する姿をそばで見ました。
時間が空くと、いつもイ・ビョンホンさんの家に押しかけて「演技を教えてください!」と頼み込み、終いにはイ・ビョンホンさんの家に泊まりこんで、イ・ビョンホンさんを苦しめるという(笑)ことがありました。
「これは歌手だけではなく、俳優として大きな可能性を秘めてるな」と感じました。
戦火の中への中の学徒兵という役は経験の多い役者ではなく、経験が少なくてもフレッシュで荒削りな魅力を持ったT.O.Pくんが役柄を消化してくれる、と思い監督に相談したところ、快く承諾してもらったので、主演に起用した、ということです。
司会:では。最後に、メッセージをお願いします。(たぷに)
たぷ:この戦火の中へという映画は、単に朝鮮戦争をえがいたものではなく、その時代を生きた71人の学徒兵が戦争に身を投じた実話をもとにした、感動とヒューマニズムが描かれた作品です。
この作品は、韓国の寒い真冬に撮られたのですが、プロデューサー、監督とベストを尽くして作品を作りました。
戦場にいるような緊張感を持って、この作品を撮ったのですが、僕にとっては一生記憶に残るような作品です。
また一歩、ステップアップできる機会を与えてくれた作品だったと思います。
みなさんの心の中に意味を持ち、長い間、温かい記憶となってとどまるような作品になってほしいと願っています。
そんな風にこの映画を見ていただければ、と思います。
今日は本当にどうもありがとうございました!
会場拍手。
うーん。話が長いのはいつものことですが、それだけ重みのあるお話!
司会:以上でジャパンプレミア、舞台挨拶を終了させていただきます!
みなさん、本当にどうもありがとうございました!
ゲスト退場!
たっぴょん、ぺっこりぺっこりお辞儀。
そして、3階、2階、1階に丁寧にお手振りをして、さわやかに去って行きましたー。
③映画本編
…こちらは皆さま、劇場でご確認ください!(当たり前)
でも、どの国の戦争映画も伝えたいものは一緒なんだなぁ、という思いが残りました。
ある意味、最後の終わり方は想像できるのが戦争映画だけど。
その想像できてしまうからこその“見える伏線”が、魅力的な映画でした。
うーん、たっぴょん、予告から想像できるより更に20倍以上魅力たっぷりでしたわ。
④おみやげ
一体いくら、同じ顔を集めればいいの?笑


左から、チラシ、限定クリアファイル、試写会用パンフ、ポスター。
ちなみにこの限定クリアファイルの裏はこんな感じ。

モロたっぴょん仕様!
後はこれ。

ポストカードセットと、劇場パンフレット。
パンフレット、試写会用パンフと内容似てますけど、中身は結構いいです。
こーんな、改めて日本用に撮ったページもあるよん。

この中で、劇場パンフとポスター以外は、全て配布されました。
太っ腹!あ、後、LOTTEさまからガーナチョコいただきました。フォンデュに使います(笑)
劇場パンフを買うと、今だけ限定でポスター(戦火か、アイリス)がついてくる!と言われたので買ってしまいましたが…
700円だし、後悔はしてないです。むしろ、早めに買っておいてよかった。
戦火の中へのポスターはさっさとなくなって、アイリスのポスターのみでしたから…
ふわぁ、眠いです。
こんな感じで大丈夫でしたかねー。
今回はレポ待ってますと言う言葉をいただきましたので、詳しくあげさせていただきましたー。
喜んでいただけましたら、幸いです^^
ではおやすみっ!もう朝!

画像:一部ニュースサイトより
関連ワード:BIGBANG bigbang ビッグバン T.O.P TOP トップ タプ ジャパンプレミア 舞台挨拶 レポ レポート 試写会 レッドカーペット イベント


行ってまいりました!
戦火の中へ ジャパンプレミア

忘れてしまう前に、まるっとレポしちゃいます!

※コピペはご遠慮ください。リンクする場合もお知らせください
①レッドカーペット イベント
…参加してませんけど。なのでさらっといきます。笑
17時頃から会場外で、ちょっとでも見えないかと待機。
ですが全然見えない、ん、というかいるの?状態。
あげく、タプだー!と悲鳴があがったのに、結局、白髪のおじいちゃんだった、て言う。爆
(ベージュのスーツ着てる!なんて、よく考えたらありえないじゃん笑)
もう諦めようとした、 そ の と き。
たっぴょんキター!!!!!(゜∀゜)
白髪のおじちゃんと間違えてごめんね!全然違ったわ!横顔が素敵!
てなわけで、大興奮してブレまくって
写真がキッタナイ!かぶって見えない!/(^_^)\

ごめんなさいね、顔が見えてる時は私が裸眼で●録画してました。笑
たっぴょんは律義に握手やサインをしてました!紳士な感じ!
その後、たっぴょんは私たち会場外にも手を振ってくださった(そうで)←もう並んでた…泣
短いけど、素敵なイベントだったよーですね、私もちょっとでも見れて、満足(・∀・)!
②ジャパンプレミア
40分ほど、遅れてスタート。
※ここからは、メモの内容から文字起こし!
あくまで聞いた内容を、ざっくばらんに再現してるだけです!
もう1度言いますが、転載禁止です。
せっかく頑張りましたので、よろしくお願いします。や、する人ないか。
動画追加しました!こんな感じ!
司会:盛大な拍手でお迎えいただきたいと思います!
映画「戦火の中へ」本日のゲストの方ご紹介します!
イ・ジェハン監督!
BIGBANG の T.O.P こと チェ・スンヒョンさん!
エクゼクティブプロデューサーのチョン・テウォンさんです!
割れんばかりの歓声(笑)
たっぴょんの恰好は、こーんな感じでございました。


髪の毛、伸びたねー。
ぺこぺこしたり、上に向かって手を振ったり、サービス万点!
さらに歓声!(笑)
司会:歓声がすごいですね(笑)
さて、今日のためにお越しいただいたみなさんに、一言ずつお願いします!
まずはイ・ジェハン監督!
監督:日本のみなさまにお目にかかるのは3回目だと思います。
いつもこうして舞台挨拶のステージに立つと、とても緊張するんですが、どうぞよろしくお願いします。
司会:ありがとうございます!
さ・て。つ・ぎ・は。
妙にじらす司会者。
照れて顔を隠すたぷ。
観客、笑。
司会:BIGBANGのT.O.Pことチェ・スンヒョンさんです!
たぷ:コンバンワー!(日本語)
オォヒサシブリデェス!(ここも日本語)
チェ・スンヒョン…トップデス!(まだ日本語)
わざわざ足を運んでくださってありがとうございました(ここから韓国語)
この映画「戦火の中へ」大きな愛情と関心を寄せていただいて本当に感動しています。
本当にありがとうございます!
日本ではコンサートのステージで立つことが多かったんですが、このように舞台挨拶のステージに立つのはとても緊張するし、感慨深い思いでいっぱいです。
今日はみなさん楽しい時間を過ごしてください。
一言、て言われたけど、やっぱりちょっぴり話が長い。いいのよ!そういうとこ好き!笑
司会:次にチョン・テウォンさんお願いします!
EXP:この映画の製作をしましたチョンテウォンと申します。
お目にかかれて嬉しいです。
今日は楽しい記憶に残るような映画(時間?)になりますよう願っています。
司会:ありがとうございます。
次に、お話を伺っていきます。
イ・ジェハン監督は「私の頭の中の消しゴム」「サヨナライツカ」など、日本では特に「ラブストーリーの素晴らしい画を撮る監督」として知られています。
今回では、戦争映画ということで「男のドラマ」を撮るということで、何か大切にしていたことはありますか?
この時のたぷ。
もうすでに立ってられないのか左右に大きくユラユラ揺れだす。
ちょ!監督が喋りますよ!笑
観客、若干笑ってしまって、監督が?という感じに。
たっぴょん!君のせいだよ!笑
監督:前作の二作では恋人同士の悲劇を扱った作品だとすれば、今回の作品では戦場下における兵士たちの悲劇、美しい犠牲の精神を描きました。
司会:ありがとうございます。
続きましては、チョンテウォンプロデューサーですが…アイリスの名プロデューサーでもいらっしゃいますよね。今回、イ・ジェハン監督とT.O.Pさんを起用しようと思ったきっかけについてお聞かせください。
EXP:イジェハン監督を起用したのは、私の失敗でした。
たぷと監督、目を見合わせて笑う。可愛い。
EXP:冗談です(笑)
ここで、プロデューサーが続きを話そうとしてるのに、ズボンのすそが気になって、直しだすたぷ。
しわとか気になっちゃったかもしれないけど、今、お隣の方、喋ってますからー!笑
会場、笑いが漏れるけど、たぷはなぜかよくわかってない。
たっぴょん!君のせいだよ!笑(2回目)
EXP:イ・ジェハン監督とは、数年前から知り合って、親しくしています。
作品についてもさまざまな話をしてきましたが、「戦火の中へ」の製作を決めた後に、小さいときにアメリカで育ったイ・ジェハン監督に「朝鮮戦争について題材にした映画を撮るのはどうか」と思いました。
早い時期に韓国を離れ、朝鮮戦争について詳しく知らない彼だからこそ、逆に、監督自身の視点が盛り込めるのでは、新しい作品になるのではないかという風に思ったんです。
またイ・ジェハン監督はラブストーリーを非常に得意としていて、もし彼がアクション映画、戦争映画を撮れば、新しい解釈、表現によって新しい戦争映画が生まれるのでは…という思いでオファーをしました。
司会:ありがとうございます。
で・は。さっ・そ・く。主演の方にお話を伺いたいと思います(若干のタメ)
俳優としてはチェ・スンヒョンさんという名前なんですが、T.O.Pさんとお呼びしてもよろしいですか?
ファンの方々も今日たくさんいらっしゃってますので…
たぷ:ジェンブイイデスネ!(照れ笑いしながらもしれっと日本語。笑)
会場爆笑。
たぷ:ニホンゴジョウジュデスカ!?(調子に乗りながら続けて日本語。笑)
会場さらに爆笑。
さすがに、他のゲストをキョロキョロ伺う。
いいのよ、今日の主役はあなたなのよ。爆
司会:さすがに、日本にもよく来ていらっしゃってるので、日本語お上手なんですが…
会場、爆笑が苦笑にかわる。
たぷ、そんなことないです、て感じで下を向いて恥ずかしそう。
大丈夫!ボーカル組がいなければ、今日は君が1番上手いよ!
司会:映画本格的主演作ということで、先輩の俳優陣の方々と共演されましたが、撮影現場はいかがでしたか?
たぷ:2つあげられるんですけど。
今回の現場では、僕以外の先輩の役者さんは、みなさん結婚されていました。
それで、一緒に夕食を食べていると、夜、奥様から電話がかかってきたりするんです。
とても家族を大事にしている姿をそばで見て、うらやましいな、と思いました。
今までは「結婚」とかについて考えたことはなかったんですが、先輩たちの姿をそばで見ながら、「あぁ、僕も結婚して、あんな風に安定した生活をしてみたい、うらやましい」という風に思いました。
2つ目は、BIGBANGでは私が1番お兄さんで、兄貴分としてみんなの面倒を見て、受け止める立場にいるのですが、戦火の中への現場では周りはお兄さんばかりだったので、今まで自分ができなかったみなさんに甘えたりだとか頼ったりできて、すごく頼もしく頼れる先輩たちと一緒に仕事ができました。
司会:ありがとうございます。
みなさん、もし「結婚」なんて言葉をT.O.Pさんの口から聞いたりしたらショックですよねー!
あおる司会者。
意外と、別に?て感じの会場の雰囲気。爆
そんなこと、気にしたことありませーん、的な意味で静まり返った会場。
なのに、それを違う意味で捉えた、たっぴょん、あわてる(笑)
たぷ:あっそれは!いつとかそういうことではなく!(大慌て)
会場爆笑。
大丈夫だって、たっぴょん。笑
たぷ:生まれて初めてそう、考えた!と言いたいんです!
不安げに会場を見るたっぴょん。
わかってますから、と肩をたたいてあげたい。無理だけど。
司会:よくわかりました(笑)
恥ずかしくなって、手で顔をかくしだすたっぴょん。
可愛い…
司会:続いてT.O.Pさんにお聞きします。
この映画は実話がベースになっていますよね、手紙が見つかったことで映画化されていますし。
その実際の手紙は、T.O.Pさんはもちろん読まれたと思います。
読まれた時どう感じられましたか?
たぷ:戦火の中へでも登場しますが、実際に学生であれば机に向かって勉強しなければいけないのに、そのような手紙を書いている、という状況なわけです。
シナリオを最初に読んだときに、そのシーンを今の自分と比べて、いろんなことを感じました。
私が若いころに、机に向かって歌詞を書いていた時に、あの胸がしめつけられるような悲劇的な状況におかれた時代があったことを知り、今、生きていることが本当にありがたいことだ、というのを感じましたし、オ・ジャンボムという役を演じることで、一歩成長することができた、ありがたい映画だと感じています。
司会:ありがとうございます…。
さて、今日はたくさんの日本のファンの方がいらっしゃっています。
ごらんください、3階席までぎっしり!埋ってるんですよ!
上を見上げて、手を振るゲスト。
司会:そして女性が多いですね!
えーバレンタインデーというものが日本にあるんですが、韓国にもあるんですよね?
たぷ:ソウデスネ…(息混じりの日本語)
これぐらいの日本語で負けてたまるか!でも爆笑!
たぷ:韓国にもバレンタインデーはあります、女性が好きな異性にチョコレートを渡し、ホワイトデーには、男性が好きな異性にキャンディーをあげます。日本と同じだと思います…。
司会:じゃぁ、毎年、たくさんもらうんじゃないんですか?
たぷ:(一瞬おいて) 僕はいつも自分で作ってたべてます!
会場爆笑。甘党たっぴょんならあながちわかる。
たぷ:ジョーダンデス。(日本語)
マイケルジョーダン!(と、バスケの選手のまね)
会場悲鳴!(笑)
その後、猛烈に照れるたっぴょん(笑)
通訳さんが聞き取れず、なんですか?と聞かれて、小声で必死に通訳さんに説明するたっぴょん。
で、二重に通訳さんに「マイケルジョーダン」と訳されて、更に恥ずかしいことに。笑
司会:甘いものは好きですか?
このフリ、ELTコンのすんりを思い出す…(ボクタチハ、カライモノガスキデス(にっこり))
たぷ:はい、甘いものが好きで…チョコレートを食べると、その、興奮するというか…(手を顔で隠して恥ずかしそうに笑う)
いや!別に変な意味ではないんです!本当に!
チョコレートを食べると、とてもHIGHになるんです。なので、仕事で疲れがたまった時、よくチョコレートを食べるようにしてます
司会:ありがとうございました。
それでは先に写真撮影をお願いいたします!
~マスコミ向け写真撮影~


たっぴょんて、ずっと同じキメ顔を保ってられるのがすごいと思う。
そして、テレビカメラ用に手を振ってください、と言われ、3秒だけ手を振る。
もうちょっと振ってください、と言われる(当たり前だろ!笑)
すごく恥ずかしそうに手を振り続ける。
司会:最後に、みなさんから一言ずつご挨拶をお願いいたします。
まずはイ・ジェハン監督からお願いします。
監督:心をこめてこの作品を作りました。ベストを尽くしました。
聞くところによれば、感動的で、悲しい映画だと聞いています。
みなさんも口コミで多くの方に宣伝していただければ、と思います。
お願いいたします。
司会:ありがとうございます。
それでは次に。チョン・テウォンプロデューサーお願いいたします。
EXP:先ほどの質問で、チェ・スンヒョンさんをなぜキャスティングされたか?という質問を受けたと思うのですが、監督のキャスティング理由だけお答えしたので、この場でもう1度、チェ・スンヒョンさんのどうして起用したのかということをお話しいたします。
会場(そうだよね、みんなそう思ってたよ!)の意味をこめて拍手。
EXP:監督に続く、2回目の私の失敗でした。
会場、笑。たっぴょんも、うふふふ。可愛い。
EXP:冗談です(笑)
たぷ:マイケルジョーダン!(だいぶ恥ずかしそうに)
会場爆笑。
人の話にかぶせるな(笑)
喋りにくくなるプロデューサーに謝りだすたっぴょん。
それでこそたっぴょん!笑
EXP:2年前にアイリスの企画を準備していた時、その時カンヌ映画祭に参加していたのですが、その時にBIGBANGの代表のヤン社長から電話をもらいました。
以前から彼とは兄弟分のような親しい間柄だったのですが、「BIGBANGのT.O.Pを使ってもらえないか」という話がありました。
その当時、私はT.O.Pくんについて詳しくは知りませんでしたが、別に比重のある大きい役でもないし、まぁいいだろう、という考えで、キャスティングをして、T.O.Pくんとのご縁が始まりました。
まさかの、黒幕のヤンサあらわる。
まぁ別にいいだろうって!日本じゃポスターにガッツリでかく載ってますよ!笑
EXP:アイリスの製作をするにあたり、はじめてT.O.Pくんに会って感じたことがあって、それは彼の作品に対する熱意でした。
先輩であるイ・ビョンホンさんに負けまいと、努力する姿をそばで見ました。
時間が空くと、いつもイ・ビョンホンさんの家に押しかけて「演技を教えてください!」と頼み込み、終いにはイ・ビョンホンさんの家に泊まりこんで、イ・ビョンホンさんを苦しめるという(笑)ことがありました。
「これは歌手だけではなく、俳優として大きな可能性を秘めてるな」と感じました。
戦火の中への中の学徒兵という役は経験の多い役者ではなく、経験が少なくてもフレッシュで荒削りな魅力を持ったT.O.Pくんが役柄を消化してくれる、と思い監督に相談したところ、快く承諾してもらったので、主演に起用した、ということです。
司会:では。最後に、メッセージをお願いします。(たぷに)
たぷ:この戦火の中へという映画は、単に朝鮮戦争をえがいたものではなく、その時代を生きた71人の学徒兵が戦争に身を投じた実話をもとにした、感動とヒューマニズムが描かれた作品です。
この作品は、韓国の寒い真冬に撮られたのですが、プロデューサー、監督とベストを尽くして作品を作りました。
戦場にいるような緊張感を持って、この作品を撮ったのですが、僕にとっては一生記憶に残るような作品です。
また一歩、ステップアップできる機会を与えてくれた作品だったと思います。
みなさんの心の中に意味を持ち、長い間、温かい記憶となってとどまるような作品になってほしいと願っています。
そんな風にこの映画を見ていただければ、と思います。
今日は本当にどうもありがとうございました!
会場拍手。
うーん。話が長いのはいつものことですが、それだけ重みのあるお話!
司会:以上でジャパンプレミア、舞台挨拶を終了させていただきます!
みなさん、本当にどうもありがとうございました!
ゲスト退場!
たっぴょん、ぺっこりぺっこりお辞儀。
そして、3階、2階、1階に丁寧にお手振りをして、さわやかに去って行きましたー。
③映画本編
…こちらは皆さま、劇場でご確認ください!(当たり前)
でも、どの国の戦争映画も伝えたいものは一緒なんだなぁ、という思いが残りました。
ある意味、最後の終わり方は想像できるのが戦争映画だけど。
その想像できてしまうからこその“見える伏線”が、魅力的な映画でした。
うーん、たっぴょん、予告から想像できるより更に20倍以上魅力たっぷりでしたわ。
④おみやげ
一体いくら、同じ顔を集めればいいの?笑


左から、チラシ、限定クリアファイル、試写会用パンフ、ポスター。
ちなみにこの限定クリアファイルの裏はこんな感じ。

モロたっぴょん仕様!
後はこれ。

ポストカードセットと、劇場パンフレット。
パンフレット、試写会用パンフと内容似てますけど、中身は結構いいです。
こーんな、改めて日本用に撮ったページもあるよん。

この中で、劇場パンフとポスター以外は、全て配布されました。
太っ腹!あ、後、LOTTEさまからガーナチョコいただきました。フォンデュに使います(笑)
劇場パンフを買うと、今だけ限定でポスター(戦火か、アイリス)がついてくる!と言われたので買ってしまいましたが…
700円だし、後悔はしてないです。むしろ、早めに買っておいてよかった。
戦火の中へのポスターはさっさとなくなって、アイリスのポスターのみでしたから…
ふわぁ、眠いです。
こんな感じで大丈夫でしたかねー。
今回はレポ待ってますと言う言葉をいただきましたので、詳しくあげさせていただきましたー。
喜んでいただけましたら、幸いです^^
ではおやすみっ!もう朝!

画像:一部ニュースサイトより
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