求職の最も頼れる機関は、ハローワーク、昔は職安と呼ばれてました。



転職の経験のない方だと、行けば、仕事が見つかる、アドバイスが受けられると思ってる方が多いです。



厚生労働省管轄の国の機関ですからね。



私が行くと、こんな感じになる例を下記に示します👇👇👇



・まず、受付で雇用保険求職番号の分かる書類を提示、職業相談と告げます。
相談窓口は、2種類あり、一般窓口と障がい者などの専門援助窓口です。
とりあえず、専門援助窓口へ行きます。
私「なんか仕事ないですか?」
担当者者、検索し、5枚程プリントアウトして、私に渡す。
私「1枚目は去年受けて落ちた会社、2枚目は昔働いていた会社、3枚目は最低賃金の5時間のパートでは支払いができない、4枚目はトラック運転手は目が悪いのと、薬飲んで眠くなるからできない、5枚目は、実際に募集してない派遣だよ」
★こんな感じになります。
担当者は「求人が少ないからな、あなたにはやってあげられることはない」
こう言われます。



◎まず、求人数多くなく、架空求人多いのです。

◎担当者が、私の職歴状況を把握してなさ過ぎる。ハロワにデータがあるが、その入力はされないこともある。

◎こうしたらどうのアドバイスがない。

◎これなら、ハロワに行く必要なく、自分で検索しても同じです。



★だから、紹介状が要るとか、認定日とか、だけ行けば良い機関であり、相談は話になりません。



★ちなみに、ハロワの求人は、ノーチェックであり、厚生労働省も何の手も打ちません。



おしまい