みなさま、お久しぶりですm(._.)m

何とか生きております。

肉体労働から、ようやく脱出でき、内勤に変わったものの、ほぼ夜勤帯の時間なので、仕事は慣れても、朝型の身体は慣れることがありません。自律神経も常に不調です。

勤務時間は、初日が17時から2時、2日目は、17時から8時(泊まり、土曜日の泊まりは日曜日9時まで)それ以外に、月に1回日曜日の昼勤ロング9時から1時があります。

特に泊まりの時の、深夜2時から朝8時までは一人勤務であり、休憩もできない日が多々ある厳しさです。

かと言って、夜勤だからといって、これといった賃金の加算もなく、賃金も安いものです。コロナ明けの物価高の今、やり繰りは大変です。

こんな時代だからこそ、過去を振り返り、生きる知恵を得られるかも知れない一冊として、私の出した本【断絶】を紹介します。

この話しは実話を元に書いたものです。母一人息子一人の何気ない普通の暮らしが、冤罪事件により予期せぬ方向へ変わって行ってしまうのです。その後の人生は過酷を極めます。その内容からは現代社会の様々な問題が浮き彫りになります。労働問題や犯罪者の更生など、深く知りうる内容になっています。



 病める現代社会において、みなさんも様々な苦悩を抱えられていると思います。そんな方々にぜひ読んで頂きたい一冊です。



 果たして、努力は報われるのか、人間に超えられない壁はあるのか、人生に行き詰った方の何かのきっかけになれば幸いです。


★Amazonと楽天市場で購入できます。よろしくお願い致します。


断絶: ~冤罪事件とその後の人生 (MyISBN - デザインエッグ社) https://amzn.asia/d/gWyHJp7


https://books.rakuten.co.jp/rb/17670385/?scid=we_mail_item_share