帰宅したら留守電に5件のメッセージ
5件とも世田谷区野毛のNさんと言う方なんだけど
朝から夕方まで一日うちに電話をしてきている
メッセージの内容も全然ちんぷんかんぷん
それに野毛に知り合いはいない
間違いなくNさんの間違い電話
そのままにしておこうかと思ったけどNさん自分ちの電話番号をメッセージを残しているし5回もかけてきてるから『電話番号を間違ってますよ』って言ってあげた方がいいかな?と
ちょっと悩んだけどかけてみたら…。
Nさん、うちを運送会社だと思い込んでいて間違い電話だと言っても『そんなはずない!』と言い張る
私の名前を聞いてきたけど見ず知らずの人に名前を言いたくないから、とにかく間違い電話だと言ってるんだけど笑ってしまうほど自分の掛け間違いを認めない
こんなに長電話になるとは思ってもなかったけど、ここはNさんにわかってもらいたい気持ちが強くなる
まず、電話番号を何でみてかけたか聞いたら配送伝票だと言う。
その伝票の電話番号を読んでもらった。
あれ…
言っている番号が
伝票番号で電話番号ではないです
その伝票番号もうちの電話番号と微妙に違う
Nさんに伝票番号は電話番号とは違うからまずは電話番号をちゃんと見てかけてから伝票番号を伝える旨を伝えて何とか電話を切ったけど…疲れました

