01、3、7、9を捨てて、0に語る、「あなたが好きよ。」0は話す、「君は痛みの味さえも知らない。」ドーナツ見るたびに、指輪を見るたびに、胸が苦しくなって、月の真ん中にも、穴があいて、見えるほどです。1、3、7、9を拾い、0に語る、「あなたが好きよ。」0は話す、「君は僕の気持ちさえも知らない。」藍坊主iPhoneからの投稿
結局このポジションなんなん。ゆいかは自由に思ったり、思ったことを喋ったらあかんの。結局悪者は私や。結局私が後始末しなあかん。なんで機嫌とらなあかんねん。あほらしくなるけど、その人達と一緒にされたくないのでがんばります。ゆいかにだって嫌なことあるよ。いつでも笑っていいよ、いいよって言うと思わないで!みんなもうちょっと大人になってもいい歳ちゃうかーiPhoneからの投稿