1、3、7、9を捨てて、0に語る、

「あなたが好きよ。」

0は話す、

「君は痛みの味さえも知らない。」


ドーナツ見るたびに、

指輪を見るたびに、

胸が苦しくなって、

月の真ん中にも、穴があいて、

見えるほどです。


1、3、7、9を拾い、0に語る、

「あなたが好きよ。」

0は話す、

「君は僕の気持ちさえも知らない。」




藍坊主



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なんなん。

ゆいかは自由に思ったり、
思ったことを喋ったら
あかんの。

結局悪者は私や。

結局私が後始末しなあかん。

なんで機嫌とらなあかんねん。

あほらしくなるけど、
その人達と一緒にされたくないので
がんばります。


ゆいかにだって
嫌なことあるよ。

いつでも笑って
いいよ、いいよって
言うと思わないで!



みんなもうちょっと
大人になってもいい歳ちゃうかー





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空、きれー。
今日の雲、ツボ。
めっちゃすき。

このままずっと電車
乗ってたいなー。

5限終わっても
まだ明るいー。

なんかしあわせ!




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