猫好きで無く映画好きでも無いオイラが言うんやから只のいちゃもんです

原作にでも無く猫を含む出演者でも、観てもいないのだから文句の言い様もありません

『旅猫ナンチャン』

なかなか感動的な作品らしいのですが、
夜中の紹介番組
で、裏話ちゅうか猫だけに苦労した事を紹介していた
確かに大変な作業だったと思うけど、そんなのは見る側からみると二の次や

傑作というだけにそんなのを先に言われても余計ジャマなだけ

この映画のナナちゃんはセリフがあるのかも知らないけど、
動物の実写者ではセリフさえもジャマ

ずいぶん昔ですが、サントリーの宣伝部が‘天下のサントリー宣伝部’になった子犬の名演を思い出します

名演、名作であればあるほど、もったいないよ

万博のライバル国、アゼルバイジャンは、
ま、オイルマネーと言うか、
ま、お金で解決するのも、
ま、良い意味で、
ま、罪悪感が無いと言うか、
ま、そういう国民性もあり…
この記者の報告、
なんと‘ま’の多いこと

アナウンサーでもないし仕方ないけど、
放送局なんやからもう少し、ま、気をつけたらええのに
