あおり運転被害者長女の証言内容を聞いていて、

30年ほど昔になるかな!?ある事故の被害者の少年の顔を思い出し涙が止まらないしょぼんしょぼんしょぼん


事故は、

当時て来はじめたスーパー銭湯で食事をした直後、帰宅中の家族に車が突っ込み両親が即死、小学生の兄弟が重傷となりましたしょぼん


両親は別の病院へ、兄弟はうちの病院に搬送されました。



想像だけど、『楽しかったねニコニコ』なんて家族に悪夢のような事故ショック!


両親の葬儀のため入院中のお兄ちゃんを送って行きました。

お兄ちゃんは悲しいけれど幼い弟のためにも‘自分がしっかりしなくてはならない’の覚悟が感じられるように一点を睨み付けて無言。



あの姿が忘れられません。



少女である長女の、自分の悲しみが思い出されるのを拒むとともに周囲への気遣いもあり思い出さないのとダブリます。



悲しい事故は絶滅してほしいと切に思います。

朝からのニュースで、



『あおり運転事故被害者の長女が証言』に続き

『睡眠導入剤を混入して居眠り運転させた』准看護師に判決



こうして並ぶとー並ばなくてもだけど、


片や危険運転の運転にあたるか否か、
監禁か否か!?

と問題になるのが腹立たしいむかっ



片や、睡眠導入剤を‘飲み物に混入’して飲ませ、
その後‘居眠り運転’させ死亡させたショック!と殺人罪が成立。




どう考えてもあおり運転事件も‘殺人罪’も成立すると思うけどなあせる


てか看護師の事件の方がまだ、回避できる要因も多いと思いますむかっ

運転中でなくても、『事故につながるような危険な運転をしていた』事自体が‘危険運転’違うの!?



言葉の意味だけで解釈が変わるなら、即刻法律の名前を『危険な運転…』に変えるべきやむかっ