病氣がわかり心配していただくことは多々

でもね、今回の事でよくわかった


ワタシは身体の事
周りに詳しく伝えてなかった

そんなことより
楽しい話ししたいし
人の闘病の話なんで聴きたくはないだろうし



家族もワタシがほぼ1人で自分のことはできるし
やらせなかったし、甘えなかったし



ワタシは諦めが早い

初めての事はそりゃコワイ


がんちゃんのおかげでだいぶ、甘えられるようになり
自分のごきげんは自分でだいぶ取れるようになったなと思い込んでいたんだけど


今回の救急搬送で
家族にまだまだ甘えきれてなかったと
改めて気付くし

自分も無理してた



昨年末の息子達の結婚式辺りから

脚が痛くて眠れない夜が続いた

久しぶりに整形外科でMRI入ったり痛みの原因探したり動いてみたがわからなかった



薬でだいぶ痛みのコントロールが出来るようになり夜も前ほど眠れないとかは無くなった



それについて家族に相談に乗ってもらうわけでもなく,相変わらず会話少なめの家族







年明けは母が亡くなる前から計画していた
オットと初の県へ行ったり

母の四十九日で福岡帰省


2月は恒例の中学時代からの
友達との旅行行事
で、福岡柳川、長崎に

そのついでに実家にも寄って
母が死後、百日になるし
弟と納骨しにいったりで


上手いこと,テブダック治療の合間にも
体調管理もできていて忙しく過ごせていた



2月後半に
二女の妊娠がわかり

また生きる糧をもらってたばかりだった




早くからつわりも始まり

近くに住んでるから二女に助けを求めるも
アリだったんだけど


だからこそ,大事な時期だから心配かけれない
迷惑掛けれないと
連絡できなかった


末っ娘はその日はユニバで1日いない
オットが仕事に出た後で
長女はあと少しで帰ってくる

そんな時だった


自分で救急車を呼べる自信がなかったから
ケアマネさんの方に助けを求めたんだけど

結果自分で救急車を呼べて何よりだった













巡り愛ありがとう