こんばんは🌙

少しだけどいちかに臨時収入があったので、マシュマロパーティーを所望したいマシュマロちゃんです!

よろしくお願いします(,,ᴗ  ̫ᴗ,,)

早速ですが-

 
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『ジュラシック・シャーク-1.0』

アマプラ 刺激ストロングSP 70分



🐊開幕のぐだぐだ🦈

「まずい!サメが出てくるタイミングが予定と違うぞ!」
「カットを入れてもらうこともできるが、このぐらいのアクシデントなら-」
「自ら飛び込んで強引に解決だぁぁぁぁぁ!!」



ということで、今日はペンシルベニアを舞台にしたサメ映画を観てきた記念に、ペンシルベニアのスピルバーグ、マーク・ポロニア監督の映画だよ!

 
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ポロニア監督のせいで、ペンシルベニアがダメ映画の聖地みたいに感じるけど、冷静に考えるとペンシルベニアの人々にとっては風評被害待ったなし!だよねw


( ゚Д゚💢)あ!?

ペンシルベニアの人々にとっても誇りブカいことじゃねーか!

それではさっそくおっ始めていきます!

 
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🐊サメログ的いい加減なあらすじ🦈

閑静な港町カッツマンコープ。
だがこの港町では恐ろしいモンスターが暴れ回り、甚大な被害をもたらしていた。
それは太古より存在し続けた、真の頂点捕食者。
石油プラントだかなんだかの掘削作業により-

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(,,ƠдƠ)おおっ!

生成AIの力で映像がめっちゃパワーアップしてる!

↓比較画像です!!


生成AI前

生成AI後

そんなめっちゃパワーアップした掘削作業は、氷の中で眠りについていた最強最悪の生物種を
この現代に蘇らせてしまう!
そいつの名はメガロドン、またの名をジュラシック・シャーク!!
人類の近代兵器を用いても倒せない、この不死身の怪物を何としてでも止めなければ人類に未来はないのだが-
「あんなとんでもない化物、倒せるわけがない!!」
と、誰もが中指を立ててしまうこと必至!
このまま人類は指を咥えて滅びの時を待ち続けることしかできないかと思われたが・・・
その頃、カッツマンコープの砂浜に一人の男が打ち上げられセクシーシーンっぽいものを披露させられていた
男はかつてジュラシック・シャークとの激しい戦いで敗北を喫した戦士。

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(; ・`д・´)あれ!?

これって、『JS-3.0』に出てた生死不明だった記憶のある絵画泥棒の一人じゃね!?

まあ『JS Z』
『JS4鋼鉄鮫』にも
(; -̀ω-́)別人の役で出てたけど・・・


そんな男は謎の人物に脅され
何処かへと拉致されることに。
その頃、カッツマンコープ周辺では、かつてジュラシック・シャークの事件に関わりながらも生還した人々が
続々と
拉致られていた。

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(; -̀ω-́)雑な確保の仕方だなあ・・・


そして、気がつくと謎の施設にいた彼らは、実は政府的な組織によってジュラシック・シャーク根絶のためにサメ狩りの戦士として集められたことを知る。

「おい!俺はジュラシック・シャークなんて知らんぞ!俺が知ってるのはエイリアンだ!!」

と、勘違いで拉致られた男もいたのだが。

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( ; ・`д・´)エイリアン?

ひょっとしてこれ

こと??


「そうだ!宇宙人にとっては1秒も100万年も同じなんだよ!!」

「そういえば俺も、かつて未知との遭遇を果たした記憶があるようなないような・・・」

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( ;  -̀ω-́)何だこの映画は・・・

今までのポロニア的ダメ映画とは違うぞ・・・


そんな戦士たちに課せられた使命は、政府的な組織によって作られたタイムマシンで太古の昔にタイムトラベルし-

地球の覇者ジュラシック・シャークを討ち取ること!

はたして彼らは太古の地球のメガロドン地点でジュラシック・シャークを討ち人類を救うことができるのか!?

轟きわたる咆哮!!

迫る太古の脅威!!

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∑( ◦д⊙)幻のポロニア作品『猿の帝国 女囚戦記』からも

引っ張ってきたー!?


唸る脅威のテクノロジー!!

思い出したように唐突にブチ込まれるサメ映画あるあるシチュエーション!!

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(; ・`д・´)本当に唐突すぎるんだよ・・・


微妙に曲がっちゃった光線!!
「これはもうただのダメ映画ではない・・・」
マーク・ポロニア的、ポロニアべンジャーズだよ!!(予告編がないのは寂しいので『JS-3.0』の予告編でものっけておきますw)


🐊『ジュラシック・シャーク-1.0』についてのぐだぐだ🦈

そんな感じで、ポロニア作品でおなじみの人たちがポロニアファミリー改めポロニアベンジャーズとして世界の命運をかけて戦う、ちびっこからお年寄りまで拳を掲げて応援したくなること必至なダメ映画だよ!

 
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(; ・`д・´)これまでポロニア監督は貪欲に色々とブチ込んだり、本物のスピルバーグ監督ですら思いつかないことをやってのけてきていたけど

(; -̀ω-́)今作は格が違うな・・・


ポロニア作品では一番尺を延してシャーク映画にしていた気がするよね!

ぶっちゃけ何も解決してないし今後もシリーズを続けていくという強い意志しか感じないw

 
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いちか的にはジェフ・カーケンドール氏が

常ににやけていたように見えたことが気になって仕方なかったよw


( ゚Д゚💢)あ!?

思わず笑みがこぼれずにはいられない、素晴らしい現場だったったってことだろ!

そんな職場は日本でははほとんどないはずだぞ!

Σ(>Д(ω•´ミэ )Э全ての日本の事業主は見習うべきなんだよ!!

 
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(;; Д`(#)別にディスってるわけじゃないのに!

でもさ、今回は『JS4 鋼鉄鮫』よりも生成AIが火を吹いていたよね!

こんなんもう-


ハリウッド超大作じゃね!?
本物のスピルバーグ監督に勝るとも劣らないんじゃない!?


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まあその分、何故か生成AIが駆使されなかったジュラシック・シャークとの落差が

凄まじいことになってるんですけどねw


( ゚Д゚💢)ポロニア監督ぐらいの天才になれば、生成AIを使うポイントを計算し尽くして最大限効果を発揮できるようにやってるに決まってんだろ!

Σ(>Д(ω•´ミэ )Эいい加減にしろ!!

そんな感じで、全てのダメ映画ファンは今すぐアマプラの刺激ストロングSPに課金して観るべき超大作ダメ映画です!

過去作観てなくても刺激ストロングSPなら全部観れるはずですよ!

なお、1作目の『ジュラシック・シャーク』

ポロニア作品ではなくて、カナダのブレット・ケリー監督作品なので、ポロニアファミリーは出てこないのでそこだけ注意ね!

 
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最後までありげーたーございました♡
2026年が良い年でありますように♡
(「 ΦДΦ)「 シャーク!!