必要ないからただ僕は君の笑顔を守りたかった「死にたい」って君が泣いた夜は僕も泣きそうになってなんて言うか君がいない世界なんて僕には必要のないものだからだから僕は微笑うことを覚えた君の笑顔を守りたかったから微笑うことを覚えた君の笑顔を守りたいなら僕が先に幸せにならなきゃって君がいない世界なんて僕には必要ないから