いやー・・
寝ちゃいました
ショックです
釣りのチャンスを逃してしまいました(>_<)
今日は
僕
いちエギンガーから見たヤエンのお話です
僕ずっとヤエンなんて・・と思ってたわけですよ
考えてみると
僕が同級生に初めてエギングを教えてもらってかれこれ8年
その時はハマりはしなかったものの
2年後に本格的にエギングにハマってから6年もたっている・・・![]()
歳もとった訳だ・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
僕がエギングに引かれた魅力
それは
.その手軽さに似合わない釣果だった
言ってしまえば
エギとリール・ロッド・ギャフだけで2キロの烏賊が釣れる事も有り得るし
おいしいサイズを10杯持って帰ることも出来る
バイク移動も可
2投で場所移動ランガンもまったく苦にならない
臭くならないので
車にロッドを毎回洗わず置いていても
まあ許される範囲
餌さ釣りではこうも行かない訳です
そして
大きな烏賊を釣りたくて数釣りをしたくて
色んな場所に行きポイントを探し色んなエギを試し
あーではないこーではないと日々悪戦苦闘してきた訳です
なので 手軽さ それは外せなかった
ボートエギングなんかはボート出してまで釣れるのは当たり前=邪道
餌さ釣りなんか問題外でしかなかった
ただでさえ
エギンガーは餌さ釣り師から煙たがられているんで
ヤエン釣りをしたいと思ったことはこの6年でまったくなかった
エギであげる事が一つのステータス的な感覚だったのかもしれない
が
烏賊の奥深さは底なしで
もっと釣りたい知りたいという欲求から
邪道といってしまったボートエギングにも手を出してしまった
ボートを出しても釣れる場所に行かなければ釣れないし
さらに
烏賊の捕食
鯵をどれ位の時間で食うのか
食ってる間に針無しで引っ張っても放さないだとか
エギングでは考えた事のないような事な訳で
エギングやっていくなら知っていたほうが為になるだろうと
ヤエンにも手を出してしまった
それでわかった事は
ヤエンにはヤエンの楽しさある
確かに餌さの方が大きいのが乗るのかもしれないなぁとも思う
ヤエンとエギングを両方やればその日の活性もわかりやすいし
日によってエギにあたりが多かったり
餌さに多かったり
その日で違うことが判ってくる
僕的 ヤエンVSエギング
結論
狙う魚種は同じだった
リスクやら何やらの違いはあるが
単なる自分のこだわり思い込みだけだたなぁ
去年秋から
アバニマックスパワーPE0.6号
リーダー1.25号~1.5号で挑んでいるわけです

あるプロの人達は
PE0.5号
リーダー1.75号
を使っているみたいですね
PEとリーダーのバランス
強度が同じなら安定して
ラインの結び目に負担がかかり
つなぎ目かエギの結び目で切れるんでしょうが
僕の場合
テトラや磯でPEに傷付けてしまうんで
PEから切れてしまうことが多々ある
なので
出来ればリーダーから切れて欲しいと言う意味で細いリーダーを使いたいわけです
アバニのマックスパワー0.6の場合
付属しているおまけのリーダーは1.5号
それがおそらく同じ強度のリーダーなんでしょうが
あえてリーダー1.25号と言った感じです
リーダーが細くなれば
スレ烏賊対策にもなるんじゅないかなと期待もしてます
ライトエギング用の
アバニ エギング PE0.4号

秋にはこれで3号や更に3.5号のエギを投げて見ようと思います(´Д`)












