こんばんは
今日のこちらは雨のち晴れ
昨日は、
鬼龍院翔 41歳おたおめツアー
前半があるから後半もあるかと思った紛らわしい告知すんな
という熱いラブコールにお応えした無理矢理の追加公演 in島根
へ行ってまいりました![]()
誰だかわからないけれど、この熱いラブコールをしてくださった方、
そして、
その熱いラブコールに応えてくださった鬼龍院さんに感謝しかないです。
場所は、松江AZTiC
足場が組んであって、およ?って思いましたが
金爆ギャさんたちが集まっていて、
鬼龍院さんのポスターも貼ってあるから間違いない。
もう、超激やば悶絶ライブでした。(←語彙力崩壊)
何が激やばかって言うと、
まずは、キャパが250
鬼龍院さんが近い近い!!
飛び散る汗や腕の筋まで見える近さ!!
その上、天井まで頭が付きそうなくらい高いお立ち台に乗ってくださっているから、
後ろの方からもよく見える![]()
鬼「逆に前の方は、上向きで首が痛くなるけどごめんなさい。」って前方の気遣いもされていました。
ファンサが過ぎる![]()
MCのとき、お立ち台の下に置いてあるサーキュレーターから吹く風で
鬼龍院さんのTシャツが、気球みたいに膨らんで可愛かった![]()
鬼「鳥取も何にもないけど、島根も何もないよね。」って
さりげなく鳥取もディスってくれました
(←ディスられて喜ぶ県民性)
MCの合間合間に、ファンの体調を気遣う言葉をかけてくださって、
優しさが染みました![]()
そしてそして、ライブの途中に
鬼「ここ、真ん中開けて!」っておっしゃって。
こっこれはまさか!!!![]()
そうです!モーセの十戒のごとく、真ん中に道が出来て、
そこを鬼龍院さんが通過して、後方まできてくださいました![]()
あんまり近くなったもので、断末魔ごとく叫んでしまいました![]()
ファンも、鬼龍院さんが通れるように、もみくちゃにしたりしないでちゃんと道を開けて、
触れないように気を付けながら咲いていました。
ファンが礼儀正しいから、鬼龍院さんも安心して近くに来てくれるのかな?(←自画自賛)
ファンと視線を合わせることに命かけてんのか?って思うくらい、
一人一人を確認しながら、見渡している感じでした。
眼力がすんげ~~~~~~かった![]()
もう、ファンサが過ぎる![]()
(2回目)
お見送りの時も、
もっと離れたところから、手をふってくれる感じなのかな?って思っていたけれど、
デパートの店員さんが、扉の近くで見送ってくれるくらいの距離感で、
視線を合わせて、言葉を聞いてくださいました![]()
直接言葉を伝えられる機会なんてないから、
普段からの感謝を気の利いた言葉で伝えたかったけれど、伝えたいことが多過ぎて決め切れませんでした。
鬼龍院さんの前を通過するタイミングで出てきた言葉が、
私「泥船(鬼龍院さんのニコ生番組)楽しみにしてます。」でした。
当日配信予定にあがっていたことをフッと思いだしたので。
鬼「やりますね。」って、手を振りながら視線を合わせて笑顔で答えてくださいました。
その笑顔、独りでもらっていいんですか???![]()
いや、ファンの一人一人みんなへ笑顔のプレゼントをしてくださっていたんですね。
お見送りって、そういうことか!!
とにかく、ファンさが過ぎる![]()
![]()
(3回目)
本当に、気遣いの鬼でした。
いつもファンの喜ぶことを考えてくださっていて、それを実践してくださっていて。
金爆ギャはなんて幸せなんだろう![]()
キャンバは、喜矢武様を自由に泳がせるようなライブでしたが、
キリバは、こちらが大切にされるライブでした。
キリキャン対比していて面白い![]()
そりゃ沼にもはまりますわな。
今まで、ひとりよがりもコバンザメツアーも自分はキャンギャだから、キリッシャーを差し置いていくもの行くものじゃないって感覚があったけれど、さすがにこんなに近くまで来てくださったから、参戦してしまいました。
キリッシャーさん貴重な1枠をごめんなさい。隠れキリシタンなので、許してください![]()
おたおめツアーは、控えめにいっても最高なライブでした。
これからさらに熱くなる中、まだまだ続きます。
かなり密集しているから、熱気でさらに会場内は熱くなると予想。
これから参戦される皆様方、お見送りの幸せを受け取れるまで無事でいられるように、体調に十分お気をつけください。
鬼龍院さん
泥船は、松江AZTiCからの配信でしたね。余韻まで楽しめました。
幸せな時間をありがとうございました![]()



