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「ソフトな反発力」を持つマットレスパッド『エアウィーヴソフト(R);』が今春新発売!

エアウィーヴソフト...

エアウィーヴソフト...
価格:66,150円(税込、送料込)


2011年1月20日

株式会社ウィーヴァジャパン

感じたことの無い「ソフトな反発力」を持つマットレスパッド『エアウィーヴソフト(R)』が今春新発売!

寝具の製造販売をしている株式会社ウィーヴァジャパン(本社:愛知県大府市)は、マットレスパッド「エアウィーヴソフト(R)」を2月24日に販売開始いたします。この商品は体全体を優しく支えながらも、通常の柔らかめのウレタンマットレスとは異なり、柔らかいのに体を押し戻すソフトな反発力もあるため、寝返りも楽にできる新しい寝心地となります。ソフトな感触をお好みの方や、体重の軽い方に特にお勧めの商品です。

サイズ:幅100×長195×厚5cm (素材厚3.5cm)
価格:66,150円(税込)

<新商品「エアウィーヴソフト(R)」について>

開発の背景
お客様のご意見から、従来の「エアウィーヴ(R)」には、寝返りのしやすさや、蒸れずに快適である点には大変満足しているものの、少し硬いと感じている方もいることが分かりました。このため柔らかめの「エアウィーヴソフト(R)」を開発することとなりました。

素材
素材には、当社が開発した極細繊維状樹脂を採用しております。樹脂を三次元的に絡み合わせることで、素材の90%以上が空気という独自の構造を実現しております。『空気(air)』を『編む(weave)』ような構造です。

主な特長:
(1)ソフトな反発力で寝返りがしやすいため、体の疲れが取れやすい。 触った感触は柔らかいながらも、素材の復元性に優れ、ソフトな反発力があります。そのため、一晩で20~30回していると言われる寝返りの際に、マットレス自体が体を押し返すことで、寝返りを楽にうつことができ、疲れを効率よく取ることができます。

    (2)ソフトな感触が、優れた体圧分散を実現し、体に負担がかからない。
柔らかめの感触であることで、3次元に絡み合ったエアウィーヴ素材が背中、体側面まで優しく包みます。そのことで、就寝時の体圧が一点に集中することを防ぎ、体全体を支えるため、体が痛くなることがなく、正しい寝姿を保てます。

(3)素材の90%以上が空気であるため蒸れない・洗える。
素材の90%以上が空気であるため、湿気がこもらず蒸れることが無く、夏は涼しく眠ることができます。そのため、ダニ・カビの心配が無くアレルギー体質の方にもお勧めです。また、空気断熱に優れているため、冬は暖かさをもたらします。

その他の特長:
1、3つ折り収納が可能
2、へたらない耐久性 7年間の使用を想定した試験でのへたりはわずか2mm
3、素材の細部までメイドインジャパン
4、リサイクル可能 加熱溶解することでリサイクルが可能

カバー:
両面仕様のリバーシブルタイプとなっております。片側は夏用メッシュ生地でより涼しく、片側は冬用キルト生地でより暖かく、お使い頂けます。色は優しく、お部屋にも馴染みやすいソフトベージュ色となりす。
価格:
シングル (幅100cm)      ¥66,150(税込) 
セミダブル(幅120cm)      ¥79,800(税込)
ダブル (幅140cm)  ¥92,400(税込)

<エアウィーヴの寝返りしやすさについて>
早稲田大学スポーツ科学院の内田直教授(睡眠医療認定医師)と寝返りを行った際、マットレスの反発力の違いが筋肉にどのような影響を及ぼすかを筋電図を用い科学的な検証を行ないました。その結果、高反発(エアウィーヴ)は低反発(ウレタン)に比べ寝返り時の必要エネルギー量が極めて少ないことがわかりました。この結果から、高反発マットレスは低反発マットレスより寝返りがしやすいことが示されました。この寝返りのし易さは睡眠効率の改善につながることが言えます。
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http://news.livedoor.com/article/detail/5283010/
※この記事の著作権は配信元に帰属します

特徴として、「へたらない耐久性」と「素材の細部までメイドインジャパン」と言うところは大変評価するところですね!
これを使うと、睡眠の質も変わりそうな気がしますね。

叩いて操作!? 充電式LEDランタン


シンプルデザインで使いやすい

阪和は、発光ダイオード(LED)を使った充電式ランタン「BIG-06 Re:ctro 充電式LED ランプlantern(ランタン)」を2010年9月21日から販売している。

振動を感知するセンサーを備え、本体を軽くたたくことで電源の入切や明るさ調整などの操作を行う。5時間の充電で最長70時間点灯し、キャンプやバーベキューなどのアウトドアでも使いやすい。

本体は、白とグレーを基調としたシンプルでインテリアに溶け込みやすいデザインを採用した。充電用スタンド付き。

価格は8400円。<モノウォッチ>

http://news.livedoor.com/article/detail/5146933/
※この記事の著作権は配信元に帰属します

発光ダイオード(LED)を使った充電式ランタンの話題はここのところ凄く多いですね。大きな震災の後なので当然ですけど!
しかし、この製品は確かに凄い!!というのも、5時間の充電で最長70時間点灯って、性能は確かに使い易いと思う!!
LED商品は確かに押さえておいた方が良いとは思うんだけど、数があって悩むとこなんだよね!!

地震の時、持っていて役立ったアイテムは?


3月11日の地震発生直後は、首都圏でも交通機関がマヒ状態に。余震への不安も募る中、長い時間かけて徒歩で帰宅したり、会社やホテルのロビー、避難所などで、待機せざるを得なくなってしまった人も多いはず。そんな人たちの話を聞いてみると、「◯◯を持ち歩いていて良かった」というエピソードがチラホラ。一体、どんなアイテムが役に立ったのでしょう?20~30代の女性に聞いてみました。すると…

●「電池式の携帯充電器。地震直後はどこも充電器が売り切れていたので、持っておいて良かったと思いました」(26歳)
●「携帯に付けていた小さなLED懐中電灯。みんなで非常階段から避難しようとした時、真っ暗で足元が見えづらかったのですが、これがあったおかげで安全に避難できました」(29歳)
●「マスク。砂ぼこりが舞って大変だったので、持っていて良かったです」(27歳)
●「テレホンカード。福島に住む夫の実家に安否確認をする際、すぐに何度も電話することができました」(30歳)
●「スマートフォン。親戚の家に避難することになった時、地図で道順が分かりやすく確認できたので、迷うことなく行けました」(29歳)

一番多かったのは、スマートフォンや携帯電話。地震発生直後は回線のパンクを防ぐため、電話もメールも着発信の規制がかけられていましたが、携帯電話からツイッターやパソコンのフリーメールにアクセスして、彼や家族の安否確認ができたという声が多数。なかには、GPS機能や地図アプリを使って、避難先へスムーズに行けたという声もありました。

また、非常事態の時こそ、ないと不安だし、とても困る携帯電話。でも、電波状況が悪いと充電の減りは早くなるもの。災害時は長時間にわたって携帯電話が必要になることも考えられるので、いつでも使える状態にしておくためにも、電池式充電器や予備の電池を持ち歩くことをオススメします。

ところで、今回の地震を機に、新たに持ち歩くようになったアイテムってあるのでしょうか?こちらもさっそく聞いてみると…

●「ホイッスル。父親に『建物に閉じ込められた時、ほこりや体力の低下で大声を出せなくなってしまった場合でも、これを鳴らせば助けを呼べるから』と、強く勧められました」(32歳)
●「水筒。今までたまにしか使っていなかったのですが、地震があった日に会社で水筒に温かいお茶を補充していた子がいて、羨ましかったので」(26歳)
●「普段飲んでいる薬やメガネなど。家に数日帰れなくなった場合、必要だと感じるものは持ち歩くようになりました」(27歳)
●「家族や彼の連絡先を記入したメモ。携帯電話が使えなくなった時、公衆電話から連絡をとるのに必要なので」(30歳)
●「持ち歩いているわけではないのですが、地震発生後の帰宅途中に買ったスニーカーを会社に置いています。ハイヒールで通勤しているので、避難時に履き替えられるように」(38歳)

と、皆さん、さまざまなアイテムを用意しておいたり、持ち歩いている様子。避難時に必要なものというと、アレもコレも…と思い浮かびますが、荷物が増えて持ち歩けなくなっては本末転倒なので、「本当に必要なのか」を見極めることを忘れないでくださいね。

ちなみに「震災に備えて、新たに買い揃えたり、自分なりに工夫している防災対策はありますか?」とも聞いてみたところ、こんなご意見が!

●「扉の開閉防止ストッパーを新たに購入し、冷蔵庫と食器棚に設置しました」(36歳)
●「旅行用のカバンに食糧や水、トイレットペーパー、下着などを入れ、枕元に置いています」(26歳)
●「薄いアルミでできた保温用の布団を買いました。軽くてかさばらないので、携帯できる保温器具にもなって役に立ちそう」(30歳)
●「2リットルのペットボトルは処分せず、水道水を入れて保存するようにしています」(30歳)
●「大き目のトートバックに、着替え用の服と生理用ナプキン(ケガの止血にも使用できるので)やタオル、家族の写真(避難所生活でバラバラになった時、捜すために必要)、菓子類の保存食を入れました」(28歳)

備えあれば、憂いなし!必要以上に買い占めるのはいけませんが、いざという時のために、自宅にも会社にも、バッグの中にも、緊急時に役立つアイテムを準備しておきましょう!

http://news.livedoor.com/article/detail/5455297/
※この記事の著作権は配信元に帰属します

回線のパンクを防ぐ為に、電話もメールも着発信の規制がかけられてしまう携帯電話ですが、他の使い方をすることで、大変役に立っていた様ですね。
実際電池切れには困りましたから、充電できるものは用意しておくべきだと思いました!