〜現在は、ステロイド剤服用して
下血を抑えている状態の娘ですが、
いつくるか分からない腹痛と戦いながら生活中です〜


コロナの5月までの自粛生活で
娘の生活が一転したガーン

学校もバイトも友だちもイベントも無くなり
スイッチが切れ段々と無気力になってしまった。

部屋に引きこもり、昼夜逆転の生活が続き
情緒不安定に。。笑い泣き

学校が徐々にオンラインやら登校日で動き出した頃
生活が戻り始めた時
  なんか、痔かもしれない
と下血を告白。
腹痛はないけどトイレに行く回数が多くなっていた。

座りっぱなしで生活も荒れてたからねー
なんて初めは軽く見てしまっていてあせる

でも下血は怖いので10代の娘を説得して
近所の病院へ〜
痔ではないようだけど、今若い世代で増えてる潰瘍性大腸炎かもしれないから総合病院へと紹介された。

内視鏡検査へ〜
前日の検査食が受け付けず、ほぼ絶食で迎えた検査。
透明な便になかなかならず内視鏡入れるよりも検査までの時間が大変だったあせる

結果はやはり潰瘍性大腸炎ではと。
この時点では下血と多い便意、下痢のみの症状だったので軽症との診断でした。

確実な診断と治療をする為には
こちらの病院へ行ってくださいと大学病院への紹介状を渡されていざ3件目の病院へ。
  また内視鏡やらないよねガーン
と焦る娘でした!


〜クスリさえ飲めば落ち着くよねーなんて
思ってた頃です笑い泣き