こんにちは✨


先日、専門家の医師が、認知症の予防について話されてたので、シェアしたいと思います。


認知症は40代から50代のころから、生活習慣を改善していけば、発症する年齢を遅らせることができるそうです。


認知症によくないのは、まずは、飲酒です。


少しの量でも毎日飲むというのが、一番脳がダメージを受けて、認知症予防にはよくないそうです。


たまに、ある程度の量を飲む方が、毎日飲むよりは、断然ましだそうです。


とはいえ、お酒は脳にダメージを与えるそうなので、できるだけ飲まない方がいいみたいです。


あとは、夜に6時間半から7時間の睡眠を取ることがよいそうです。


理由は、夜に眠っている間に、脳の修復がされるからだそうです。


睡眠時間は、上に書いた時間が理想で、それより短くても長くてもよくないらしいです。


あとは、適度な運動と人を相手にする遊び(トランプなどいろいろ)もいいそうです。


認知症の予防というのは、認知症の発症を遅らせることと、発症してもひどくなるのを遅らせることという意味らしいです。


認知症は、誰もなりたくないですよね。


今からでも遅くないので、生活習慣に気をつけて元気に歳をとりたいですね。