これまでのインフルエンザの異常行動をもう少し詳しく書くと…





1人目の子ども。



3歳ごろ。




発症2日目ごろ。高熱出てた時。


夜中いきなり飛び起きて、何もない空間を見ては驚く仕草を繰り返す。。


目を見開いて、驚く…



こっちがビビる…



話しかけても反応がない。



しばらく繰り返したら寝ていった。



脳症かと思って病院に翌朝電話。様子見→大丈夫でした。




二番目の子ども。




7歳の時。



2階の自室で寝ていた。




インフルエンザの異常行動としてニュースでよく言われているのが、飛び降り…。



怖かったので、窓の鍵をかけ、三重ロックもしていた。これが大正解…





発症2日目。



夜中2時ごろ、一階で寝ていたワタシのところに泣きながら話しかけてきた。




「お母さん…窓開けたいのに、窓が開かないの…開けたいのに、開かなかったの…!泣」





😱😱😱





どうやら高熱で苦しくて無意識に窓を開けて外に出ようとしていたらしい。。



だけど、ワタシが三重ロックをかけていたので、開かなかったと…




これマジで、鍵かけててよかったと思った……



じゃなかったら、飛び降りてたでしょ…




本当はインフルエンザの時は、子供から目を離さない方がいい。





ただ、末っ子ちゃんと寝ていたワタシは、うつりたくなかった…





本当、ヒヤヒヤした出来事でした。。