塾から怒られそうな話ですが![]()
四谷大塚の過去問データベースから
抑えの学校の国語のみです![]()
抑えの学校の点数がそこそことれていれば
志望校に向けてどんどん偏差値帯を上げていく予定。
国語って他の教科の過去問対策とはちょっと違うと思っていて
①短歌、俳句、詩の出題の有無
②物語、論説、随筆の割合
③文章の難易度(語彙、抽象度)
④問題の難易度(選択、記述)
このあたりを学校別に早めに掴んでおいた方がいいと思っています。
文章読解に関しては、この③と④の組み合わせで
難しいと感じるか、簡単と感じるかだと思います。
前回の組み分けは、③は簡単だったけど、④が難しかったかのかな?
というのも、個別の国語塾では大学入試の問題をといたり、偏差値60超えの学校の問題を解いたりしているのです。
もちろん全部解くわけではなく、問1の(1)だけとか、一段落をひたすら深掘りして読むだけとか、それは先生が選定してくださるのですが
もう学年も偏差値も超えて問題解くなら
今の娘の偏差値でもどの文章も何でもトレーニングになるよね!?
別に過去問後回しにしなくてもよくない⁉️
志望校に出ない傾向を完璧にしても意味ないと思うし、そこは取捨選択しなければと思っています。
まずは、抑えの学校が本当に抑えになれるのかを把握し、秋からは他の教科に費やしていければな。
なんて、ちゃんと受験生の親っぽいこと言ってますが、何が正解かは全然分かりません![]()
手探りで進めてます![]()


