気まぐれぶろぐちゃん SEASON2 (・ω・)v -55ページ目

気まぐれぶろぐちゃん SEASON2 (・ω・)v

がんこちゃんが気まぐれで更新すぶろぐです(はーと)

塞いだ瞼に
一滴の嘘

ずっと そっと
あたし秘め事



抱かれる途中の 残像が 嫌。




重ねた温もり 縫い合わせて

激流へ 心中 悪くないでしょう?




狂喜は 凶器に すりかえて

…して。





最愛を選んだ日
それは それは
よく晴れた朝


裁けない 天ならば
一層このまま 陰りのほうへ


遠くなる 鼓動まで
ひとつ ひとつ 見て
忘れないでね

鳴り響く 木槌などでは
二人は測れないわ



最愛を選んだ日
それは それは よく晴れた朝


あなたでも あなたでもない

私を選んだ朝。






墜ちても 墜ちても 届かない

理想郷。
あなたが優しく
見つめる視線の先では
細い肩をしてる
彼女が優しく幸せそうな顔で
笑いながら頷いてた



何かが大きな音を立てながら
崩れていった様な気がしたんだけど

身動き出来ず
ただ立ち尽くしてただけ





どうして私じゃないの?
って滑稽でくだらない問いかけなんてしないけど

私が見たことない様な
あなたがそこにはいて

ただ

ただ遠くに感じたの。



こんな気持ちいったい何て言ったらいい?





あなたが時々みせる
悲しい目の訳を知ってしまったから

何かしてあげられる事が出来るのは

私でもなくて
誰かでもなくて


ただ1人なんて事もわかったの!


いつからあなたに
こんなに惹かれていたの?
なんて
今ごろ気づいたフリをして

見え透いた嘘とかついて
誤魔化してみたんだけど

ただ


ただ余計むなしくて…。







どうして私じゃないの?
って滑稽でくだらない
問いかけなんてしないけど

私が見たことない様な
あなたがそこにはいて


遠くに感じてしまったの。
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久々のぶろぐちゃん。



最近はいろいろあったよ。



波瀾万丈安田ちゃんだよ。




ちなみに今日もじゃBirthdayと言うことで、



きのふカボチャのケーキを1人で作ってみたんだが。





今日サロンに持ってったら大絶賛された