あなたは、発信を人に見られた時
どの話題を見られるのが怖いですか?
どう思われるのが怖いですか?
その結果、どんな未来になるのが怖いですか?
遠藤絢香オフィス代表
ワークライフスタイリスト®︎
あやモン
押さない、盛らない、壊れない♪
無理しなくても自然に選ばれる
働き方を提案しています。
起業11年目/講師歴9年目
累計85名以上のスタイリストを育成
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発信をやってみたい気持ちはあるのに
いざ始めようとすると
手が止まってしまったり、
投稿ボタンを押すのが怖くなったり
誰かに見られることを想像すると
急に不安になったり。
こんなふうに感じる自分は
弱いのかなとか、
向いてないのかなって
思ってしまう方もいるかもしれません。
でもそもそも、
自分の考えや日常を人に見せるって
けっこう勇気がいることですよね。
知り合いに見られるかもしれないし、
身近な人に何か言われるかもしれないし、
知らない人からどう思われるのかも分からない。
そう考えると、
発信が怖いって感じるのは
自然なことなんじゃないかと思います。
でも、私は、
ブログにダーッと自分のことを書いて
その後、更新する時に
怖くて指が止まってしまう記事が書けた時ほど
『今回、上出来じゃん』
と思っています。
今日も明るく生きています
みたいな、
表面的な内容なら
投稿するのは怖くない。
怖いってことは、
それだけ何か自分の中の
ふかいところの大事なものを
出せているということ。
それを見た人がどう思うかは
その人たち1人1人に聞いてみないと、分かりません。
実際、
『あやモンさんの発信、更新ボタン押すの怖くないのかなって思うことが時々あります』
とお声をもらったこともあります。
確かに
賛否両論ある意見を書くこともあるし
人によっては自慢と受け取られるような内容を書くこともあるし
ネガティブな経験をわざと書くこともあるので
全員が私の発信を見て
めっちゃOK!!
と思ってくれるとは、私も思っていません。
だからこそ、
内容によっては正直怖いこともあります。
そして、もしも本当に怖いと思う反応が現実に来て、もう嫌だと自分が感じたら、その内容についてはもう触れない選択もします。
別に、私のすべてをSNSで打ち明けなければいけないわけでもないので
そこは臨機応変なのです。
でも、何人かの人が
発信を見てくれた時に
その中の1人でも2人でも
“この発信を見られてよかった”
と思ってくれる方がいたら
そこから、
良いご縁にもなるし
お仕事にも繋がっていきます。
だから、発信をしはじめると
どんどん怖さは薄まっていきます。
怖がっているだけの時には分からなかった
楽しいこと・嬉しいことが
目の前に来るから、
もっとやりたい♪が
加速していくんです。
今でも、大切なことを書くときは、私も怖くなります。
でも、出す方が怖いと感じる発信ほど、実は、見る人に大切な何かを与えることができるから
自信をもって、怖いまま更新ボタンを押していきましょう。
あなたは、発信を人に見られた時
どの話題を見られるのが怖いですか?
どう思われるのが怖いですか?
その結果、どんな未来になるのが怖いですか?
自分の怖さを言語化してみると
怖さがやわらいだり、
怖いけど〇〇したい、という
あなたの本音の理想が見えてくるので
ぜひ、自分と向き合ってみてくださいね。
それでは、ゆるゆる〜
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