2018年4月出産。妊活、育児の備忘録として。 -13ページ目

2018年4月出産。妊活、育児の備忘録として。

2018年4月24日生まれの女児を子育て中

まとまるかわからんけど、これまでの不妊治療の経過をまとめてみます。

2011年結婚。
旦那様は10歳以上年上であり、私もアラサーだったため、結婚当初より子供は欲しかった。
旦那様は健康志向(ではない時もあるんだけど笑)で、マクロビオティクスの教室に通っていたほど。私も同じ教室に通い、栄養面の知識や摂取量にはそこそこの自信はありました。
マクロビの先生から、蒸しキャベツをモリモリ食べると授かる人が多かったという情報もあり、せっせせっせと毎日毎日、青虫の様にキャベツやら小松菜やら青梗菜を食べてました笑い泣き

それでも授からず2年、3年経過。
※青菜は効果あると思ってます。私たちの場合には諸々の理由により効果なしでしたが。

今振り返ると、この時期のんびりしすぎたな、と反省しています。
なんとなく、旦那様に不妊クリニックに行ってみる提案がしずらかったのです。
先に書いた様に、旦那様がかなり年上のため、根拠のない考えですが、旦那様に原因があったら負い目に感じてしまうんではないか、なんて思っていて提案できずにいました。

2014年お正月
旦那様の実家に帰省中、旦那様のお友達ご家族と一緒にランチをすることに。
その時のお子さんがかわいくて。3歳と1歳くらいだったかな?幸せそうなご一家でした照れ
ランチから実家への帰り道、旦那様と2人きりになったタイミングで
『そろそろ、私たちも考えないといけないねー。
◯◯駅に専門のクリニックがあるんだけど行ってみたほうがいいかなー』
と提案。即答で
『そだよね、行った方がいいよね』
と快諾していただきました。

2014年2月
不妊治療専門のクリニックへ。
初診の際、医師より
『もうすぐ結婚4年目なの?もっと早く来ても、よかったねー』
と言われちまいました。

ですよねーニヤニヤ

つづく