当方は昭和生まれの50代、PJは20代前半だと、様々な場面で認識の相違を感じます。決して口にだしませんが。

1番感じたのはLINEに対する姿勢です。
昭和世代のオジサンとしては、LINEの返信も急ぎませんし、返信できる時にしてくれれば全く問題ありません。
一方、20代PJは『既読スルー』になる状態を極端に嫌がるんですよね🤔
もちろん、人によると思いますので、こちらが接したPJの実例を挙げます。

PJと過ごしてると、『すいません。LINEに既読つけてしまったので返信打たせて下さい』と言われることがあります。
別に許可を必要とするものではないと思ってるので、気にしてなかったのですが、同じ局面だとこちらは既読をつけたままの状態なことが多いことに気がついたんですよね。

若い世代はLINEがコミュニケーションの主要なツールなのでオジさんよりも神経質なのかもしれません。


また、私がPJとアポ調整をLINEでする際、こちらから候補をだしたとします。

その後に仕事の急用が入ることがたまにあるのですが、こちらはまだPJ側が既読になってないから

アポ日を伝えた文を送信取消したことがあります。でもPJは既読付けずに内容確認してるんですよね😕

だから、取消し前の文に対する回答が来たりしてやりとりに苦慮することもありました。


昭和のおじさんとしては、既読が付いても2.3日ぐらいで回答あれば問題ないと思ってるのですが、彼女達はそうじゃないんでしょうね。



最近では、LINEが未読でも実は読んでる、という姿勢で対応するようにしました。

世代間ギャップですねー