夜食べ過ぎて、
おなかが重たくて寝れないとか。
食いしん坊エピソードすぎるw
収入もまだ不安定で、
今後が不安で仕方ないので
理想の優雅な生活を
思い浮かべて
頑張ろうと思う(´ω`)
1番の理想は、
専業主婦になること←
掃除洗濯は
ほぼ趣味なので
苦じゃないし
料理はまだ
修行が必要だけど
嫌いじゃないし
向いてると思うんですよね!
おなかが重たくて寝れないとか。
食いしん坊エピソードすぎるw
収入もまだ不安定で、
今後が不安で仕方ないので
理想の優雅な生活を
思い浮かべて
頑張ろうと思う(´ω`)
1番の理想は、
専業主婦になること←
掃除洗濯は
ほぼ趣味なので
苦じゃないし
料理はまだ
修行が必要だけど
嫌いじゃないし
向いてると思うんですよね!
ま、まだ先のことですな。
その頃もヲタ活
してるんでしょーか。
できてたら素敵ですな。
あーそろそろ寝たいなぁ
その頃もヲタ活
してるんでしょーか。
できてたら素敵ですな。
あーそろそろ寝たいなぁ
明日からみっちりシフトだ!
今の仕事は肉体労働ではないし、
日によっては暇だから楽なんだけど
朝のラッシュがキツいんだよねー
小田急線ほんとしんどい(´ω`)
たまに骨折れそうになる←
ま、今週は
明日・明後日我慢すれば
あとは昼からだから何とか…!!
今まで夜勤人間だったけど
早い時間ならではの問題ですな。
安定するまで頑張ろう。
うし。
寝るおん!
今の仕事は肉体労働ではないし、
日によっては暇だから楽なんだけど
朝のラッシュがキツいんだよねー
小田急線ほんとしんどい(´ω`)
たまに骨折れそうになる←
ま、今週は
明日・明後日我慢すれば
あとは昼からだから何とか…!!
今まで夜勤人間だったけど
早い時間ならではの問題ですな。
安定するまで頑張ろう。
うし。
寝るおん!
今日は原宿と渋谷で
路上ライブがありました。
バイト先を出た時間が
ライブ始まる時間だったんで
ライブには間に合わず、
着いたときには
荷物を片付けてる最中でした。
今日誕生日の海友ちゃんに
シュークリームを差し入れ。
か「ごめん、ナマモノだから賞味期限長くないけど…」
み「うん!すぐに食べるね!笑」
(笑)
さすが海友ちゃんw
2回目は渋谷に移動。
知り合いの方に声をかけていただき
一緒に移動させてもらいました。
ありがたやありがたや
モヤイ像の近くで
ライブ2回目開始。
こないだのTwitterの件で
少々複雑な気持ちで
観ることになりました。
七色花で
指差されないように
目をそらしたり。
目が合うのが怖くて
KONANのこと見れなかったり←
めんどくさいヲタクですね。
最後JUST DO ITを
歌いきった所で
警官に止められ、撤収。
片付け終わって
見てた人に挨拶をして、
「ありがとー」
「またねー」と
手を振りながら去っていく時、
KONANが、
前にいる人の隙間から
顔を覗かせて
ワァーッと手を振って
ニコニコーって
してくれたんですけど…
くっそ嬉しかったんですよね。
好きなんですよね、
わたし、KONANのこと。
Twitterの件で
モヤモヤしてても
好きだからなんですよ。
余計なこと考えずに
素直に応援したいですよね。
まぁ考えちゃうのも
もちろん
好きだからなんですけど。
楽しむときは楽しもう、と。
そのときだけは
シノゴノ言わずに
ただのファンでいたいなぁ
というキモヲタのお話でした。
路上ライブがありました。
バイト先を出た時間が
ライブ始まる時間だったんで
ライブには間に合わず、
着いたときには
荷物を片付けてる最中でした。
今日誕生日の海友ちゃんに
シュークリームを差し入れ。
か「ごめん、ナマモノだから賞味期限長くないけど…」
み「うん!すぐに食べるね!笑」
(笑)
さすが海友ちゃんw
2回目は渋谷に移動。
知り合いの方に声をかけていただき
一緒に移動させてもらいました。
ありがたやありがたや
モヤイ像の近くで
ライブ2回目開始。
こないだのTwitterの件で
少々複雑な気持ちで
観ることになりました。
七色花で
指差されないように
目をそらしたり。
目が合うのが怖くて
KONANのこと見れなかったり←
めんどくさいヲタクですね。
最後JUST DO ITを
歌いきった所で
警官に止められ、撤収。
片付け終わって
見てた人に挨拶をして、
「ありがとー」
「またねー」と
手を振りながら去っていく時、
KONANが、
前にいる人の隙間から
顔を覗かせて
ワァーッと手を振って
ニコニコーって
してくれたんですけど…
くっそ嬉しかったんですよね。
好きなんですよね、
わたし、KONANのこと。
Twitterの件で
モヤモヤしてても
好きだからなんですよ。
余計なこと考えずに
素直に応援したいですよね。
まぁ考えちゃうのも
もちろん
好きだからなんですけど。
楽しむときは楽しもう、と。
そのときだけは
シノゴノ言わずに
ただのファンでいたいなぁ
というキモヲタのお話でした。