斉藤由貴さんを見ているとあまりの生活感の無さと独特の間に、あぁやはり『斉藤由貴』と言うジャンルがあるのだなと再認識させられる。

しかし幾つになっても変わらない人の特徴と言うのは言葉にし辛い。
生物学になるからだ。

…変わってる人程人を変わり者扱いするがそれは何故なのだろう。
たった今斎藤さんがそう言い放ったのである。

驚きの余り突っ込むことを忘れる。


20年経っても変わらない。
今分かったが、きっとこれは人が人に掛ける最上の褒め言葉だろう。

いつか叶うならば、私は斉藤由貴さんとあれをしてみたい。

……漫才!!!