書くことも無いんで僕らは夕陽を見ながら考えた。 この空のどこかで誰かを待っていなきゃならない。 その誰かが解らないけど 逢えたらちゃんとやさしく接しなきゃならない。 僕らは海から生まれた 波の音を聞いていると心が安らぐ この宇宙のどこかで何かを学ばなきゃならない 僕らはまた道を進んでいく。 遠い遠いどこかへ行くために。久々の詩を書いてみたではまた明日iPhoneからの投稿