naluの新米ママ子育てブログ -21ページ目
月曜日は久々の予防接種でした

今回は三種混合の追加と
おたふくの同時接種です
1歳過ぎて
MR、肺炎球菌追加、水疱瘡
と受けてから保育園に入園し
その後間が開いてしまっていました

以前通っていた小児科は
毎回予防接種後は
『次は◯日後に、◯◯を受けましょうね』
と効率よく接種できるように
教えてくれていました
ですが頼りにしていた
その先生が今年になり辞めて
違う方になり・・・
その方も優しいんですが
私が『次はこれでいいですかね?』と聞いても
イマイチ頼りない回答で
看護師さんのほうが分かってるじゃ~ん
なんて事も
今まで先生に頼り切りで
自分で調べることがおろそかになっていた私
これじゃダメだ

と接種日を記入している資料と
母子手帳を照らしあわせ
自分で調べてみると・・・
ちょうど三種混合の追加が受けられる時期なのと
おたふくを受けてなかったので
今回はこの2つを同時接種することに
小児科は別のところにしました
娘さん
注射の瞬間は泣いてしまいましたが
最後にミッキーのキラキラシールをもらい
待合室ではすっかり元気でした♪
自分の中では一区切り、と思ったら
先生に『あとはヒブの追加がありますね~』って
見逃していた・・・

ダメな母

なので次の予約を入れて
帰りました
その後秋にポリオ不活化の追加を接種
それで1歳代の予防接種は終わり・・・
のはずです!?
そういえば
今回の小児科は受けれるものは
わりと何でも同時接種させてくれますが
前の小児科は慎重派なのか
同時接種したのは
ヒブと肺炎球菌くらいでした
受けれるのは同時にやりたいと
何度か言ったんですが
スケジュールがタイトじゃない限りダメみたいで
断られてました
何度も小児科に来るのも大変ですよね
色々病院の方針があるのかなぁ

今朝の新聞記事で見かけました
うちの娘も認可外の保育施設に預けています


認可外施設の保育中の死亡事故は
04年度以降
認可の2倍だそうです
認可外で亡くなった子の
9割以上が0~2歳児
多くが睡眠中の突然死だそうです
『2倍』となった要因は色々あるんでしょうが
認可外は認可に入れなかった
0~2歳の低年齢児が多いこと
認可外は認可に比べて
人員が少ない施設がほとんどなこと
コストの面からこれを改善することは
難しい施設が多いそう
この記者の方は
こういう事故を無くすためにも
一定基準を満たした認可外施設には
国が助成を行うべきだ
と述べています
私もそうであって欲しいと思いました
横浜市の場合
待機児童解消には
認可外施設は
不可欠だったでしょうしね
認可外がダメだというわけではありません
人気でなかなか入れないような
認可外施設もあります
私も色々見学して
今の施設は信頼出来ると思い預けていています
なので認可に空きが出ても
転園させるつもりは
今のところありません
すべての親が安心して働ける
世の中になってほしいなと思いました
昨日の海の後
楽しみにしていた
生しらすを食べに江ノ島海岸に行きました
鵠沼のすぐおとなりです

やっぱり生しらす丼といえば
『とびっちょ』でしょ~
旦那さんはよく海に来ていたので
何度かあるみたいだけど
私と娘は行ったことないし
楽しみ~♪
夕方なのに5組くらいのお客さんが
待っていました
さすが有名店!

私たちも受付し
ワクワク♡
すると中から店員さんが出てきて
『本日生しらす終了しました~』
って



お目当ては生しらすだったので・・・
結局並びの別の店舗で
生しらすを食べました



今度もう少し早く来て
リベンジしよう!
という事にまりました
その後江ノ島散策をしてから帰宅
自宅からそんなに遠くないのに
意外にもじっくり回るのは初めて


抱っこでブラブラしてるうちに
娘は眠っていました
車だったのですが
帰りは大渋滞で行きの倍の時間が

旦那さんはサーフィンでお疲れなので
運転は私。。。
最後にどっと疲れてしまいました~
でも娘はずっと寝ていたのでそれは良かったな
また海行きたいな


