私は、技術職です。
その中で営業もしますが、基本的には技術職です。
技術職ということは
その道のプロ、ということ。
こんな私でも、プロ意識はあります。
そして、私が接する方は
例えばサラリーマン、事務職さん、接客業の方、公務員さん…………等々沢山いらっしゃいますが
皆さんその道のプロ、と思って尊敬しています。
ただ。
プロ意識ってどれだけの人がもってるのかな?
と最近よく考えます。
昨日、イチローさんが
自分の評価は他人に任せてるんで!とテレビでおっしゃってました。
その言葉を受けて、古舘さんが
自己評価より、他己評価!この辺りにプロ意識を感じますねー。
とおっしゃってました。
全くもってその通りだな、と。
プロである以上
他人に評価される、というのは切り離せない。
そのなかで
いかに媚びず、自分らしく
他人が評価をくれるか。
そこで、悩んでしんどい思いをしてる人って沢山いらっしゃいます。
ちょっと最近の
言葉遊び?もじり?←私は好きではないですが。駄洒落は好きだけど♪
に、近いかもしれませんが
生まれて初めてアルバイトをしたとき。
キャリアウーマン←死語w
だった母に言われた言葉。
働くって他(ハタ)を楽にするもの。
そういう意識でハタラクをしなさい。
もう数十年前ですが
今でも覚えています。
この感覚があれば、もっと楽に評価されるのに。と感じます。
もちろん、評価の為に働いている訳ではありません。
ただ、本気で仕事をする以上
人に評価されるのはとても大切ではないかと感じるのです。
例えばどんな仕事であっても
知らない人からすれば プロなのです。
プロである以上、
色んな経験、知識、努力、探究心
それはやっぱり求められるものではないかなと…………。
そしてそれがある人を他人がみて
くれるんだと思うんですよね。
私は技術職という意識があるので
営業で評価をされるよりも
技術面で評価されるのが嬉しいですし
そこに自分の仕事面での存在価値を感じます。
だから
こんなアラフォー←死語w
と呼ばれる年になっても
勉強会も参加するし、勉強することを
やめません。
やめたくないです。
自分と同じ感覚でいる人のほうが少ないだろうな、と最近は感じますが
自分がまかせるなら
同じ感覚を持ってる人に
まかせたいです。
依頼したいです。
これは、頑固な大人の第一歩なのかな~?w
その中で営業もしますが、基本的には技術職です。
技術職ということは
その道のプロ、ということ。
こんな私でも、プロ意識はあります。
そして、私が接する方は
例えばサラリーマン、事務職さん、接客業の方、公務員さん…………等々沢山いらっしゃいますが
皆さんその道のプロ、と思って尊敬しています。
ただ。
プロ意識ってどれだけの人がもってるのかな?
と最近よく考えます。
昨日、イチローさんが
自分の評価は他人に任せてるんで!とテレビでおっしゃってました。
その言葉を受けて、古舘さんが
自己評価より、他己評価!この辺りにプロ意識を感じますねー。
とおっしゃってました。
全くもってその通りだな、と。
プロである以上
他人に評価される、というのは切り離せない。
そのなかで
いかに媚びず、自分らしく
他人が評価をくれるか。
そこで、悩んでしんどい思いをしてる人って沢山いらっしゃいます。
ちょっと最近の
言葉遊び?もじり?←私は好きではないですが。駄洒落は好きだけど♪
に、近いかもしれませんが
生まれて初めてアルバイトをしたとき。
キャリアウーマン←死語w
だった母に言われた言葉。
働くって他(ハタ)を楽にするもの。
そういう意識でハタラクをしなさい。
もう数十年前ですが
今でも覚えています。
この感覚があれば、もっと楽に評価されるのに。と感じます。
もちろん、評価の為に働いている訳ではありません。
ただ、本気で仕事をする以上
人に評価されるのはとても大切ではないかと感じるのです。
例えばどんな仕事であっても
知らない人からすれば プロなのです。
プロである以上、
色んな経験、知識、努力、探究心
それはやっぱり求められるものではないかなと…………。
そしてそれがある人を他人がみて
くれるんだと思うんですよね。
私は技術職という意識があるので
営業で評価をされるよりも
技術面で評価されるのが嬉しいですし
そこに自分の仕事面での存在価値を感じます。
だから
こんなアラフォー←死語w
と呼ばれる年になっても
勉強会も参加するし、勉強することを
やめません。
やめたくないです。
自分と同じ感覚でいる人のほうが少ないだろうな、と最近は感じますが
自分がまかせるなら
同じ感覚を持ってる人に
まかせたいです。
依頼したいです。
これは、頑固な大人の第一歩なのかな~?w