おはようございます。
お!よーく見ると、種から小さな芽が!!
先日、お家にまだ余っている種を発見。
さっそく栽培してみる事にしました。
もうすっかり涼しい秋ですが、果たして芽がでるでしょうか?
こちらは冬に床暖房をするので、お家の中が暖かいです。
冬越しもうまくいくかもという期待も込めて、今の時期もガーデニングに挑戦中です。
今回は、ポーチュラカです。
ポーチュラカ Portulaca
和名: ハナスベリヒユ
科名:スベリヒユ科
属名:スベリヒユ属(ポーチュラカ属)
ミニポットに深さ5、6cmほどの土を準備しました。
土は柔らかい腐葉土。こちらも以前の鉢に余っていたものを使用しました。
ネットは、暖炉で使用するマキの木が入っていたものを使用。ミニポットのそこにひきます。
ポーチュラカの種はとっても小さい!
見えますか?
袋に張り付いて、種を袋から出すのに苦労しました。
植物の種は、水で1日〜2日、お水に浸して置くと発芽率が良くなり、早く発芽すると聞いたので、別のカップに水を張って、種をいれて置きました。種を水にいれて2日間ぐらいは経ってます。




