また函館に行きたくなりました。


はじめましてカオルです(別館)

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ついでに、旭山動物園。


はじめましてカオルです(別館)

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ついでに、小樽。祖父の故郷です。


はじめましてカオルです(別館)


北海道で行ったことがあるのは、札幌・小樽・旭川・函館です。来月は富良野に行く予定ですが、まだまだ見どころはたくさんありますね。

舞台「オンディーヌ」を観てきました。懐かしのせんがわ劇場。


はじめましてカオルです(別館)

「純粋すぎる心が生んだ究極の愛の物語」

人間の漁師の家で養女として暮らしていた美しい水の精オンディーヌは、ある雷雨の夜、宿を求めてきた若くハンサムな騎士ハンスと、たちまち激しい恋に落ちる。水界の王の反対を押し切ってハンスの妻となり、城に向かったオンディーヌだが、その自由奔放さゆえ、周囲になじむことができず、ハンスとともに大きな悲劇に巻きこまれていく・・・


という話です。(以上、HP のこぴぺ)


「オンディーヌを求めて」のチラシのイメージと違って、ハチャメチャな感じの役でした。原作ではどんな感じなのか分かりませんけど、どちらかといえば佳奈さん向きの役でしょうか。水の精とは言うけれど、どこかの雲の精さん(フワワ・ホワワ)以上に神秘的度は無いです。


では、明日はちょっとした用事で岐阜県に行ってきます。

今日(10月8日)は、聖子さんの30歳の誕生日です。

おめでとうございます。ようこそ30代ワールドへ。


そんな聖子さんも、茉奈さんの真似をして前髪が…。


うわわ


前髪の破壊力は凄すぎます。次は佳奈さんの番でしょうか。

「月子のオカン」の続編である「ゆうやけ色」を読みました。


舞台では登場しなかった「センセイ」や、新キャラの「捨て男のオカン」が中心の話なので、あまり舞台版とは直接関係ないと思います。


そんな「月子のオカン」の大阪公演、いよいよ明後日からですね。明々後日までですけど…。

佳奈さんは大丈夫でしょうが、他の出演者は、大阪で大阪弁の演技をするのはプレッシャーでしょう。

ちなみに、東京の人の大部分がイントネーションを間違えているのが、「なんば」と「姫路」です。大阪で「なんば」の発音を間違えると大ヒンシュクなので、気をつけてください。



家に帰って郵便受けを見ると、こんなチラシが。


はじめましてカオルです(別館)

10月8日~17日、せんがわ劇場で「オンディーヌ」という舞台があります。

メグとあいが求めているオンディーヌという役がどんなものなのか、観てみたい気もします。

日程的に行けるかどうか分かりませんけど。


ついでに「オンディーヌを求めて」も公演してくれないだろうか…。去年「ハンナとハンナ」があった劇場ですし。



<イギリスハンナと俊とノリの悪いお客さんがいたらシリーズ>


イギリスハンナ「ハイ、ノッて~」

客「………」

俊「先輩、もう限界っスよ。」


その後コソボハンナが乱入して、「奇跡のハーモニーだ」という展開になるのは言うまでもありません。


どうでもいい豆知識シリーズ

本当にどうでもいいと思いますが…。
フォトエッセイの真ん中のページの写真で、茉奈さんが立っている場所は、戸越銀座の商店街です。


ネタがぬぁ~いのかしらぁん?

「さくら色 月子さんのオカンの嫁入り」の文庫本、買いました。

いやー、

犬になりたい。(←またそれか…)

舞台を先に見ていると、センセイ、邪魔ですね。お前誰だよと思ってしまいます。
お父さんはそんなの認めて無いぞ月子!
ちょっと月子を説教しに大阪まで


<もしコソボハンナが夢花だったらシリーズ>

イギリスハンナ「そうだあ、歌おう!グループ組むの~!テレビに出るの~!」

夢花ハンナ「プロの世界は甘うない」
※カウント漏れと、計算に使ったエクセル表に不具合があったため、修正しています。特に都道府県別の集計が大きく誤ってました。

あくまでカオルさん調べなので、若干の計算ミスがあると思いますが、
2000年8月17日、「アルプスの少女ハイジ」於:五反田ゆうぽうと
の初舞台から、現在予定されている
2010年11月28日「オンディーヌを求めて」於:ラフォーレミュージアム六本木
まで、茉奈佳奈が出演した(+出演予定の)舞台の公演回数は、394公演になります。
(ちなみに、そのうちたぶん84公演観に行ってます。)

なお、公演数のカウント方法は、茉奈か佳奈かいずれかが出ていれば1回、両方出ていても1回です。
で、色々と集計して調べましたが(←暇人?)、最も多く出演している劇場は、どこだと思いますか??

チッチッチッチッチ
ハイ
ブー

第1位は、博多座の48公演です。
2位は中日劇場の40公演、3位は明治座の38公演、4位は松竹座の26公演、5位は新国立劇場の25公演、6位は五反田ゆうぽうとの21公演でした。
ただし、博多座は「サウンド・オブ・ミュージック」がダブルキャストだったので、2人揃って出演した回数が最も多いのは、中日劇場になります。ただし、中日劇場の「いろどり橋」も明治座の「女ねずみ小僧」もちょい役だったので、舞台上にいた総時間でいえば、「だんだん」の松竹座が一番多いかも知れません。

次に、公演数が多い都道府県を集計してみました。

1位東京:153公演
2位愛知:55公演
3位福岡:52公演
4位大阪:50公演
5位北海道:10公演

うーむ、東京の圧勝でした。舞台は地方格差が大きいですね。ライブは全国各地でやるのに。

最後に、作品別の公演回数では、「だんだん」の52公演が最多でした。
続いて、(初演・再演を含めて)「ちぎれた雲はどこへ行く」の49公演です。

昔、とある番組で佳奈さんが放ったギャク。


「三倉佳奈もパワーアップして、四倉佳奈になる!」


全身脱力ギャグが定番になっていた、「ディズニー365」より。

使い回しのネタですが…。


次女ブロのトップページの写真の場所です。

はじめましてカオルです(別館)


学芸大学駅徒歩10分くらいのところにある、エンポリオ という店です。


はじめましてカオルです(別館)

いやー、月曜日から界王拳3倍くらいの勢いで仕事してました。

もう、締め切りがヤバいんすよ!


月子さんが終わって、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ネタが無くなりました。


今日は「泣いて笑って」がなんとなく頭を流れていたので、

PVのロケ地の上柚木公園の写真でも貼っておきます。

京王相模原線・南大沢駅下車徒歩15分くらいの公園です。


はじめましてカオルです(別館)

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