また函館に行きたくなりました。
ついでに、旭山動物園。
ついでに、小樽。祖父の故郷です。
北海道で行ったことがあるのは、札幌・小樽・旭川・函館です。来月は富良野に行く予定ですが、まだまだ見どころはたくさんありますね。
また函館に行きたくなりました。
ついでに、旭山動物園。
ついでに、小樽。祖父の故郷です。
北海道で行ったことがあるのは、札幌・小樽・旭川・函館です。来月は富良野に行く予定ですが、まだまだ見どころはたくさんありますね。
舞台「オンディーヌ」を観てきました。懐かしのせんがわ劇場。
「純粋すぎる心が生んだ究極の愛の物語」
人間の漁師の家で養女として暮らしていた美しい水の精オンディーヌは、ある雷雨の夜、宿を求めてきた若くハンサムな騎士ハンスと、たちまち激しい恋に落ちる。水界の王の反対を押し切ってハンスの妻となり、城に向かったオンディーヌだが、その自由奔放さゆえ、周囲になじむことができず、ハンスとともに大きな悲劇に巻きこまれていく・・・
という話です。(以上、HP のこぴぺ)
「オンディーヌを求めて」のチラシのイメージと違って、ハチャメチャな感じの役でした。原作ではどんな感じなのか分かりませんけど、どちらかといえば佳奈さん向きの役でしょうか。水の精とは言うけれど、どこかの雲の精さん(フワワ・ホワワ)以上に神秘的度は無いです。
では、明日はちょっとした用事で岐阜県に行ってきます。
「月子のオカン」の続編である「ゆうやけ色」を読みました。
舞台では登場しなかった「センセイ」や、新キャラの「捨て男のオカン」が中心の話なので、あまり舞台版とは直接関係ないと思います。
そんな「月子のオカン」の大阪公演、いよいよ明後日からですね。明々後日までですけど…。
佳奈さんは大丈夫でしょうが、他の出演者は、大阪で大阪弁の演技をするのはプレッシャーでしょう。
ちなみに、東京の人の大部分がイントネーションを間違えているのが、「なんば」と「姫路」です。大阪で「なんば」の発音を間違えると大ヒンシュクなので、気をつけてください。
家に帰って郵便受けを見ると、こんなチラシが。
10月8日~17日、せんがわ劇場で「オンディーヌ」という舞台があります。
メグとあいが求めているオンディーヌという役がどんなものなのか、観てみたい気もします。
日程的に行けるかどうか分かりませんけど。
ついでに「オンディーヌを求めて」も公演してくれないだろうか…。去年「ハンナとハンナ」があった劇場ですし。
<イギリスハンナと俊とノリの悪いお客さんがいたらシリーズ>
イギリスハンナ「ハイ、ノッて~」
客「………」
俊「先輩、もう限界っスよ。」
その後コソボハンナが乱入して、「奇跡のハーモニーだ」という展開になるのは言うまでもありません。
いやー、月曜日から界王拳3倍くらいの勢いで仕事してました。
もう、締め切りがヤバいんすよ!
月子さんが終わって、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ネタが無くなりました。
今日は「泣いて笑って」がなんとなく頭を流れていたので、
PVのロケ地の上柚木公園の写真でも貼っておきます。
京王相模原線・南大沢駅下車徒歩15分くらいの公園です。