かたちあるもの
夜空に消えてく星の声
儚げに光る鈍色の月
二人で泳いだ海は何故
束の間に色変えてゆくんだろう
このまま眠ってしまいたくない…
あなたをまだ感じてたい…
もしもあなたが寂しい時に
ただそばにいることさえできないけど
失くす傷みを知ったあなたは
ほかの愛を掴める
そう祈 っている…
いつかあなたが夜に迷い
ふとあの日を見つめかえすなら
眩しすぎる太陽の中で
微笑む私を思ってね
重ね合わせてゆく「好き」のつよさ
泣くことさえ愛に変えた…
強がる愛の弱さ両手に
抱えてもろい絆を確かめてた
でもこの今(とき)を生きるあなたを
ずっとずっと見守る
my love その心に…
泣きたいときや苦しいときは
私を思いだしてくれればいい
寄り添える場所遠い夏の日
温もり 生きる喜び
全ての心に…。
儚げに光る鈍色の月
二人で泳いだ海は何故
束の間に色変えてゆくんだろう
このまま眠ってしまいたくない…
あなたをまだ感じてたい…
もしもあなたが寂しい時に
ただそばにいることさえできないけど
失くす傷みを知ったあなたは
ほかの愛を掴める
そう祈 っている…
いつかあなたが夜に迷い
ふとあの日を見つめかえすなら
眩しすぎる太陽の中で
微笑む私を思ってね
重ね合わせてゆく「好き」のつよさ
泣くことさえ愛に変えた…
強がる愛の弱さ両手に
抱えてもろい絆を確かめてた
でもこの今(とき)を生きるあなたを
ずっとずっと見守る
my love その心に…
泣きたいときや苦しいときは
私を思いだしてくれればいい
寄り添える場所遠い夏の日
温もり 生きる喜び
全ての心に…。
☆ ☆ ☆以心電信☆ ☆ ☆
離れてる気がしないね、君と僕との距離
目をつぶっていても君の声でわかる表情
君に会えないからうつむいてるでも
前向きにコトを考えてる
そんな時も同じ空の下で過ごしてるすぐにまた会える
だっていつも僕らはつながっているんだ
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
この広い海原越え同じ時を過ごしてこの思いを
風に乗せて膝を抱く君に届け
君に会えなくても大丈夫
そう前向きにコトを考えて
離れてても同じ空の下で過ごしてるすぐに
また会えるだっていつも僕らは繋がっているんだ
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
目をつぶっていても君の声でわかる表情
君に会えないからうつむいてるでも
前向きにコトを考えてる
そんな時も同じ空の下で過ごしてるすぐにまた会える
だっていつも僕らはつながっているんだ
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
この広い海原越え同じ時を過ごしてこの思いを
風に乗せて膝を抱く君に届け
君に会えなくても大丈夫
そう前向きにコトを考えて
離れてても同じ空の下で過ごしてるすぐに
また会えるだっていつも僕らは繋がっているんだ
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
※僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!
青いベンチ
青いベンチ サスケ
君は来るだろうか 明日のクラス会に
半分に折り曲げた「案内」をもう一度見る
つきあってた頃 僕ら手をつなぎながら
歩いた並木道 たくさんの人がゆくよ
ああ いつも僕が待たせた
駅で待つはず無い 君を捜すけど
この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても
夕方の雲が ホームの空を抜ける
この街で僕は 夢を見て旅している
ああ 青いベンチ腰かけ
君が手をふった あの日思い出すよ
この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋 痛みだけがちょっと動いた
ああ 季節は思ったよりも進んでて
思いをかき消してく 気づかない程 遠く
この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても
この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋 痛みだけがちょっと動いた
