5日目、いぇーい!
今日はもうすでに、
ご飯終了のため、
最近悩ましげな話題を
シビアに展開。
題名の通り、
家電量販店について。
年を取ればとるほど
損はしたくないというわけで、
でも昔から
欲しい!と思ったら、
買わなきゃ気が済まないわけで。
家電量販店を、
巡っておるわけです。
仕事でブース展開することも多く、
最新兵器(結構出遅れ)の
タブレットがどうしても欲しい!
うちの良さをもっと身近に
リアルに感じて欲しい。
そんな思いから、
iPadを購入検討に入る。
丁度同時期に、ノートパソコンが
壊れて使い物にならなくなる。
そんな中、
YAMADA電機に伺ったところ、
なんと可愛いお姉さんが
一生懸命説明してくれて、
surfaceと出会い、
本当に買いたいと思うところまで、
心揺さぶられる。
そこで、本日
近くにあるK'sさんにお邪魔し、
色んなことを聞いたものの、
なんだか買わせたくないんじゃないか
と思うような態度。
もう今日買ってもいいという勢いで
行ったにも関わらず、
ワクワク感も全て消され、
1万以上する付属品を
買っても1円も値引きする気はない。
元値は4000円ほど安かったものの、
こんなんなら若いお姉さんから
買えばよかったよー。
って思うほどの始末。
その4000円を
人件費と考えるのならば、
もうYAMADAで買った方が、
気持ちもいいかなー
でも、私にとっては、
消耗品なので、
安い方がいいのかなー
家帰っても、
他の提案をいろいろされ、
余計に萎える。
損したくないから、
たくさんの人に相談するものの、
後押ししてもらえないと
いい気分になれない自分が、
まだまだだなーと思う今日この頃。
この件から学んだこと。
①たとえ4000円高くても、
あの人から買いたいと
思える接客。
4000円安くても、
買いたくないと
思う接客が存在する。
②どうしても欲しいなら
相談せずに勝手に買う!
③安物買いの銭失いには
ならないように気をつける。
ただ最後に言わせて。
用途目的を一生懸命説明して、
Wordはいる、Excelはいらないなど、
具体的に伝えて、
マイナスな返事返して来たらか、
ならそれに合う製品が
他にありますか?
とこちらから聞いたにも関わらず、
それはこれが…とか
代替案もないくせに、
否定する接客なんてふざけるなー!
あー、スッキリした。
モンスターカスタマーに
ならないように気をつけよう。
うん、おわり!
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