私は占いだとかあまり信じないタイプの女子なのですが、せっかくなので初めて臨んだ移植後にジンクスをいくつかやりました←。
まずは、渡蟹のパスタを食べる。
コロナ禍ということもあり、外食はほとんどしないのですが、職場の近くのパスタ屋に一人で駆け込みこちらを食べました。
蟹はそんなに好きじゃないし、絶対に選ばないメニューだったので新鮮でした。笑
私は占いだとかあまり信じないタイプの女子なのですが、せっかくなので初めて臨んだ移植後にジンクスをいくつかやりました←。
まずは、渡蟹のパスタを食べる。
コロナ禍ということもあり、外食はほとんどしないのですが、職場の近くのパスタ屋に一人で駆け込みこちらを食べました。
蟹はそんなに好きじゃないし、絶対に選ばないメニューだったので新鮮でした。笑
前の記録です。
振り返って記載しています。
写真は関係ないキリンの餌付け体験。笑
今日は分娩する病院を受診しました。
プレオープン登録です。
私は里帰りはせずに都内で出産予定。
都内の分娩予約はすぐに埋まると聞いてからいてもたってもいられず。
【36歳、初産、不妊治療経験】
このトリプルで私はハイリスク妊婦に決定されました。
ハイリスク妊婦でない人は、
①検診を受けている病院で初診
②郵送で分娩する病院は分娩予約→登録
という形になるらしいのですが、
ハイリスク妊婦の場合は、
分娩する病院へ診察を受けに行って、先生の「ここで産んでいいですよ」のオッケーが出れば分娩予約ができるという面倒臭いシステム。
しかも、土日は受け付けておらず、平日の日中のみという…。
何時間待つかわからないし、一応会社休みました。
まだまだつわりで気持ち悪いので、バスや電車に乗る気力もなく、タクシーにて。
(小田急の殺人未遂事件のニュースを見て本当に電車に乗るのがいやになった…居合わせた人たちトラウマになってしまうだろうな。。犯人許せない…)
平日の午前中は道路が混んでいて、意外と遠かったなぁ。
(自宅から一番近いと思って選んだ産院だったのに)
病院はさすが清潔感あふれるキレイな感じでした。
研修に来ているのであろう若い医者の卵のお姉ちゃん3人が、ベテランおばちゃんの話を一生懸命メモ取ってて、がんばれ!って思った。
ポケベルみたいなものをもらって、呼ばれたらお部屋に入るシステム。
もらってベンチに座ろうと思ったら速攻呼ばれました。
出産日を確認して、アレルギーやら病気やらの確認(ハイリスク妊婦な割には持病も何もないんでやんす)、もともと書いてきた書類を見て、うん大丈夫だね!とオッケーをもらい、すんなり診察は終わりました…。
あれ?笑
お会計1まんえん(お話5分したくらいだYO)。
たっかー!!!
受付してから30分で終わっちゃったよ。
会社休んだ意味よ!
帰りは帰りでタクシーいなくて、大通りまで出ればいいや!と思ったのも束の間、スコールのような大雨が降ってきてずぶ濡れ…!
たまたま通った逆方向のタクシーを捕まえたもんだから時間かかりまくって帰宅しました。
洗濯物もずぶ濡れでトホホ…
予約金20万円をお支払いして、無事に分娩予約完了です。
一安心。
前の記録です。
振り返って記載しています。
はじめての妊婦検診です。
不妊クリニックを8wで卒業後、2週間後に産婦人科に行ってくださいと言われたので、自治体で母子手帳をもらってから検診に行きました。
ここは分娩はできないクリニックですが、いろんなお産先と連携する形をとっているので、30週くらいまで検診を受けることができます。
会社終わり&家の近くで検診を受けたくてこのような形をとりました。
受付で意気揚々と母子手帳出してみたら、母子手帳は12週から使いますので今日はいりません…と言われました!
え、そうなの?
来るの早すぎましたか?って聞いたら、2週間に1回健診すべきなので合ってますとぶっきらぼうに言われ、なんとなく損した気分に←。
経膣エコー。
不妊クリニックで最後に診てもらったときからだいぶ成長していて、人の形になっていて感動!
10w4d相当の大きさとで順調とのこと。
鼓動もハッキリしていて、ここまで来れば流産の心配ももうないかなと先生に言われました。
分娩予約病院の希望と予約方法を確認。
分娩予約する病院は決めていたので、先生に伝えて紹介状を書いてもらう。
プレオープンを利用することになったので、これに関しては次の記事で。
区でもらった検診クーポンは使えず、自費診療でした(嫌な予感はこれ笑)。
意外とお高いのね。
次の検診は2週間後。
この病院は予約制ではなく、時間までに入ればオッケーで特別混雑してないのでありがたい。
仕事も休まなくて済むし!
ウィダーインゼリーもなかなか食べられなかった頃の記録でした。