年長の次男はとにかく多動、衝動が強く危なっかしいです。

コペルプラスで療育が週1回あります。

就学前に4月から少しずつ準備してきました。


・就学相談を市で受ける。(4月)

・ウィスクは病院でうけています。

・通級がある学校を指定校に選択

・通級が決定。

・放課後等デイサービス探し

・計画相談をしている方と定期的に相談

・コペルプラスに保育所等訪問支援(入学後導入)をしたいと要望。

・保育園には就学支援シートを書いてもらう。(保育園での様子)→学校に共有するため。


・入学前説明会

校長先生にウィスクの結果や自宅での次男の様子を文書化にして渡す、保育所等訪問支援を4月から導入したいと要望。

・市役所に保育所等訪問支援、放課後等デイサービスの導入を要望&次男と面談


4月からの保育所等訪問支援の導入が市役所として認定が厳しく、先に校長先生から了解を得られていることや次男の特性を伝え、困ってから(例→他害)の導入では困ると懇願しました。


なんとか、会議に持ち込んでくれるようであるが、結果がでるまで落ち着かないです。


コペルプラスと学校は動いてくれて、まずは二者で面談してくれることとなりました。


あとは、市の壁を乗り越えるのみ。


保育所等訪問支援は

コペルプラスのスタッフの方が保育所や学校などに月に2回訪問し、直接的、間接的支援を行うもの。


今回は学校生活を起動に乗せるために動いております。

処理能力が長けている次男なので、先の見通しが事前に分かれば学校生活が馴染むと思われるので、母は奮闘しています。