青字は大泉さん

赤色はオクラホマ(表記が無いのは河野君)

ピンクはバナナマン日村さん



本日は生放送



大泉さんは東京

オクラホマは札幌



今週はHappy week!

今週メールを出すと、1名に灯油200リットルが当たる



今夜のゲストはバナナマン



最近のガソリンの高騰に車を運転するオクラの二人はグッタリ

藤尾君はハイオクの車だそうで、

安い所を河野君に教えてもらったらしい



「コンビ愛だな」




1曲目 松任谷由実 「恋人がサンタクロース」



曲後、バナナマン登場



以前からバナナマンのファンというオクラの二人は大感動!



実際には会えていないので、大泉さんが二人を紹介




「デブとやせです」



一通り説明をした後、気づく




登場したのは日村さんだけで相方の設楽さんがいないのだ




「ごめんなさい・・・」



「あいつ!びびってんだろ!」



「わからないけど・・」



「あいつ仕事ないだろ!」



「いや、ピンでもやっているんですよ」



前回の放送でラジオの生放送を遅刻した事を知った大泉さんは


前に仕事が入っていたから日村さんはそのまま来られたけど、

相方は仕事がないからどうせ寝ているんだとご立腹




「いや、暇じゃないんですよ」



自分は現在ドラマをしているので現在はちょっと忙しいそうだが

それは週1.2の話なので基本的には同じだとフォロー



日村さんは暴れん坊ママの撮影は

夕方から8時過ぎまでで実はそんなに過酷じゃないそうだ




設楽さんの名前を覚えられないとわざと




「なんたら、なにたら?」



「いやいや、設楽ですよ」



ちなみに今までの経緯を日村さんと再確認すると



日村さんがラジオでドラマ競演している大泉さんの話をしたら、

設楽さんが大泉さんの事をブサイクといい



それをリスナーが大泉さんへチクリメールを送り、

負けじと大泉さんも設楽さんの悪口をいい


またそれを聞いた設楽さんが言い返すの繰り返し



「大泉さんはもともともめるような人じゃない

大泉さんは撮影現場でもメールを打って遊んでいる人」




「余計な事はいわなくていいから」



とにかくなぜに会った事がない設楽さんに悪口を言われなければならないのだと

大泉さんはご立腹



「ラジオを通じてお互い悪口を言っているのがダメなんですよ」



と日村さんはあくまでも冷静だけど



「だったらなんで来ないのだ!」



先日、バナナマンが出ていた舞台「半分東京」



そのお祝いの花を大泉さんは送ったそうだが、

名前を見ると日村さんだけで、相方の設楽さんの名前はなかったそうだ




「大泉さん、あれはダメですよ」



大泉さんからお花が来ているとマネージャーさんから聞いた二人は

見に行って、名前が日村さんしかない状態に愕然



「本当にこういう事をする人なんだ・・」



「当たり前だ

なんでフランケンに花を送らなくちゃいけないのだ

花を送る理由なし!花をあげるのは死んだ時だ」



「バナナマンで出せばいいじゃないですか・・・」



そして来ると知っていたので楽屋で待っていたのに、

風邪を引いているから行かないとのメール



「あいつ・・逃げたな・・」



と設楽さん



「常識人ですよ。風邪を引いていたのだから遠慮したんだ!」



「もうね、目クソ鼻クソですよ」



日村さんも少々呆れ気味

オクラもうんざりのご様子



そして翌日のバナナマンのラジオにゲスト出演する話となる



「だんご虫と決着つけますから

そのラジオ放送してんの?」



「それは僕に対してもダメですよ」



「アウェイですから両親連れて行きますから

何かあった時に責任をとってもらいますから」



「僕のパパはすごいよ

そして僕は相手の両親の悪口を言わせたら日本一ですから」



そしてバナナマンが大好きなオクラホマの話へ移動




河野君は日村さんがバナナマンの前にやっていた「陸上部」も知っているくらい

バナナマンの大ファン



とにかく好きだと熱く伝える




そして日村さんも大泉さんの大ファンだそうで、

後輩のお笑い芸人



さまーず三村

カンニング竹山

大泉洋



は注目するようにと言っているらしい




「全員、切れるキャラクターだよね」



「切れる人好きなんですよ。

俺の好きな人はツッコミがうまい人

その時の感情が高まってドーンっと言っちゃう人が好き」



「大泉さんはさらにボキャブラリーがすごい

ものすごく感情が揺らいでも安心感がある漢字

安心して見られる」



日村さん、大泉さんをベタボレ



大泉さんもバナナマンは注目していたけど、

日村さんばっかり見ていて、設楽さんがほとんど記憶になかったそうだ。



「相方はイメージが弱くて、そしてブサイク」



「僕、ブサイクじゃないんですよ」



以前、大泉さんが否定をした際に設楽さんが



「ブサイクかどうかは本人が言うんじゃない

周りが判断するものだ」



といったそうで、



「明日決着してやる、ボコボコにしてやる

首をあらってまってろ」




大泉さん加熱するも、日村さんもオクラもやっぱり呆れ気味



「相方をかばうわけじゃないけど、

そういう人じゃない。相方を悪く言う人いない」



とかばっている日村さんが印象的



ちなみにドラマが始まってから

日村さんと大泉さんはまだ一度の飲みに行けてないそうで、




「一度誘ったことあるんですけど、

明日は良いシーンなんでいけませんと断られました

どう思いますオクラホマさん」



「明日は海のシーンですごく感動する所

そんな所にベロンベロンでいけないでしょ!」



とにかく明日出演することが決定して

鼻息の荒い大泉さん




「ボコボコにしてやる」



オクラホマはバナナマン派にすっかり寝返っていたようで




「設楽さんがドSで、大泉さんがドMだから想像しやすいですね」



「眠い人は聞かなくていい、しゃくに障る

聞かなくてもいい・・やっぱ聞いてください」




日村さん帰宅



リスナーからのメールを紹介



V6の岡田さんが出演しているSPに

暴れん坊ママのTシャツを着ている2人が出演していた。

大泉さんですか?



「SPのスタッフです」



今回のフジテレビのドラマは釣堀のシーンが多く

(都内の釣堀はとても少ない)


ガリレオも暴れん坊ママも同じ撮影場所を使用したということで、

SPのスタッフが遊んだそうだ

ガリレオを見ていた大泉さんは、同じ釣堀で撮影しているのを見て


「うわっ」



と思わず声がでたらしい



今回SPがこれをすると言う事で、

暴れん坊ママスタッフにTシャツを借りに来たそうで

大喜びで快く貸したらしい




「きっとガリレオ側に断られたんでしょうな」



ちなみにこの前の福山雅治のラジオに

オフィスCUE大好き俳優 渡辺いっけいさんがゲスト出演したそうで


途中大泉さんが紹介してくれた靴を大絶賛

紹介した西田敏行さんも愛用しているらしい



「広めたって僕は何にも得してない」



そして

舞台で北海道を回るいっけいさんに対し



「なぜに北海道をそんなに回るの?

大泉洋に仕事奪われちゃうよ」


↑ここあまりよく聞こえなかった

福山さんは大泉さん批判を軽くしていたらしい



「今度は福山雅治と対決だな」



「絶対ダメですよ!」



藤尾君「この世から消えますよ!」



「穏便にするけど、これ以上何かあるようなら戦うからな

これ以上は黙っていないからな」




「・・・・(福山さんのラジオ)に送るなよ。

冗談を言っているんだよ」



今週のテーマ「10大ニュース」



リスナーからのメールを紹介



その中で18才で痔の為

始めて内視鏡カメラを入れたという女性からのメールに



「実に切ない」



と同情




2曲目 徳永英明「I love you」



来週のテーマ「面白い外国人」



明日はついにバナナマンのラジオに乱入

来週の放送では少し様子を流せるらしい



「いよいよ戦ってきます!」





サンサン終了




鼻息荒い大泉さんと

しらけているオクラホマが対象的でございました。








青字は大泉さん

赤色はオクラホマ(表記が無いのは河野君)




本日は野球の為

一時間遅れの11:00からスタート


録音ということで試合結果を知らない3人


今週は事務所のプロフィール写真撮影の為

大泉さんも帰札しており、久しぶりの3人そろって札幌で録音



「札幌の寒さがすごく心地よかったね」



久しぶりの北海道の突き刺さる寒さを感じて

ご満悦の大泉さん



「でもね、今日は外で写真撮影があって、

1.2分外に出ていたら、もう嫌になった」



普段はめったに外に出ないそうで、

出たとしても乗り物の乗り継ぎや、仕事場へ向かうくらいらしい



「オクラホマはあんまり写真撮りませんでしたね・・」



「1人ずつの写真なんて取っても使う機会ないでしょ」



「いやいや・・」



「今週は色々な動きがあったので、

色々とお話していきたいと思っております」



1曲目 プリプリ Ding Dong



AAAのチャリティーイベントを前日に行ったそうで、

その際に岸谷香さんの生唄聞けて、大泉さん感動



この流れでAAAの話



このイベントは同じ事務所の岸谷吾朗さん主催ということで、

ナックスもお呼ばれ




「でも僕、武道館のステージ立つの初めて、

客でも行ったことなかった」



「それなのに突然ステージだよ」



そのイベントで「ナックスハリケーン」を歌ったそうで、

その勇気にオクラホマが感心していると



「本当、かっこ悪かった・・・」



今回出演しているのは、


ポルノ、フロウ、ビギンなどなどのミュージシャン


シークレットゲストはエグザイル



ナックスはSkoop on somebodyの後だったそうで、



美声が武道館を包んだ後に登場だったらしい




「もう話が決まった時点から、

何をしよう、どうしようと大騒ぎ」



俳優さんもこのイベントには参加するそうで、

そういう場合は、その俳優さんたちの好きな歌などをカラオケで歌うことが多いらしい。



ナックスは俳優だから寸劇をするかと提案もあったが、

メンバーが忙しくて打ち合わせをする時間がない


じゃぁ、他の役者さんみたいにカラオケにしようと話を切り替えるも

上手に歌ってもダメそうだし

アニメを歌ってもダメそうだし



色々な案を出し苦しんだ結果




「ナックスハリケーンしかないだろ・・・」



ということになったらしい



しかしナックスハリケーンはジャンボリーでファンにキャーキャー言ってもらう歌



今回のイベントにナックスが出演するということ事態

ギリギリに決まった状態



「ナックスファンが居るとは思えない・・

基本的にアウェイだ」




悩みぬいた後、

どうせだからと思考をこらし



昔のアイドル



ということにして、




短パン

長いハイソックス

Tシャツ

羽付きハチマキ

滑れないのにローラースケート



1人ずつ色を変えて、Tシャツにはデカデカと


N=大泉

A=モリ

C=ヤスケン

S=シゲ


文字が足りない!と騒いで

苦し紛れに


\=音尾



を用意して、

歌が始まって慌ててローラースケートを脱ぐという

笑いのポイントまで準備



ステージに出る前の5人は、

ただただ恥ずかしくて下を向いて待っていたらしい



「でも安田、おかしいんだよ

衣装合わせしてから本番まで二時間近くあったのだけど、

他のメンバーは合わせた後に即脱いだのに、

安田だけ着替えないでいいと言ったんだよ」




そして本番




ステージの端っこで待機していると

ナックス紹介のVTRが流れる




キャー!



と割れんばかりの歓声に





「あれ?」




とメンバー全員が驚く



1人1人名前が呼ばれると、そのつど悲鳴



「やっぱり僕の紹介の時が一番声が大きかったね、

その後の音尾も大きかったけど、僕の歓声のおこぼれだね」



オクラ呆れ顔



今回は本当に大怪我するのを覚悟に挑んだアウェイ線、

いいじゃん思い出だよと慰めあっていたのに、

始まってみたらすごい歓声



飛び出して大声援を浴びながらハリケーン




「ナックスファンって本当にありがたいって思った」



今回チケット8000枚

ナックスが出演すると発表された時点で5000枚は完売していたそうで

残りの3000枚をファンは買って来てくれたのだと感動



「とにかく感謝、ありがたかった。

昔は200人の劇場で、二階席もないのに手を振っていたのに、

今は本当に二階席があって、手を振れた」



「新たな経験をさせてもらいました。

いやーオクラとはどんどん差が開いちゃうね」



「僕たちも今日イベントしてきましたよ。ペニーレインで」



「・・・・・・・・・」



「苦虫をつぶすような顔してますね」




2曲目 ブリグリ 「エネミー」



JRAの新キャラクター決定の話



ビックな人たちがしているJRAのキャラクターということで

大泉さんも嬉しそう



今年の夏に北海道のJRAキャラクターをしていたオクラホマ



「オクラの後釜ですね。布石置いておきましたから」



「何言っているの!?

オクラはちっちゃくやっていたけど、僕の方はJAPANよ」




「やっと恩返しできましたね。オクラのバーターということで」




「じゃぁ、お前らクビ。

僕にはそれくらいの権限がある」



共演者は



小池徹平

「可愛い~」


佐藤浩一

「シブイ」


蒼井優

「可愛い」



「大泉さんってキャラクター的に何を請け負っているんですかね?」



「めっちゃ可愛い」



「一番可愛いのは誰だというのは、

僕が請け負っている」



オクラ爆笑しながら否定すると



「今回熱望されたんだよ。

スケジュールだってかなり厳しいし・・」



「大泉さんはスタッフサイドに人気あるんですかね?」



「いや、馬が僕を好きなのかもしれない」



レイトン教授の新作記者会見の話


大沢たかおさん

堀北真希さん



「ぶっちゃけ、JRAといい

コンプレックスを感じる二日間でしたよ」




珍しく弱気な発言にオクラびっくり



「話聞きますよ。そういう話こそ聞きたいですよ」



「大沢たかお、死ぬほどカッコいいぞ」



今回記者会見が初対面だったそうで

ステージ袖で挨拶したとき、思わず息を呑んだそうだ



「かっこいい~!」



自分と大沢たかおさんを比較して、

勝てるところは背の高さくらいだと思っていたそうだが、



実際に会ってみると大泉さんより長身だったそうだ。




「何もかなわない。何もない」



「そもそも、何で勝負するんですかね?

畑が違うじゃないですか」




写真撮影時、そのカッコいい大沢さんの隣に立ち



「自分はどんだけブサイクに写っているんだろう」



と、思わず半笑い

主役なのにカメラは大沢さんにばかり向けられているのを

ひしひしと感じていたらしい




「僕だって思ってますよ。

自分の実力を超えた仕事をしていると思ってますよ。

自分に自身をつけたい」



「あら?」



「堂々と立てるようになりたい」



「ルックスで自信つけるのは無理でしょ!?」



「え!?そんなことない!」



藤尾君「大沢たかおさんだって、

大泉さんに勝てないと思っていることあると思いますよ」



その後の記者会見の話


ゲームの紹介などをするために、

一旦ステージ袖に戻る



大沢たかおさんが立っていたので、

対抗意識を燃やす大泉さんも椅子に座らず立つ




「まだ北海道に住んでいるんですか?」



と気さくに話しかけてくれる大沢さん



最初はにこやかに話すも話題がなくなり

手持ちぶたさもあり、椅子に座る大泉さん



その途端、主題歌を歌っている女性ミュージシャンに座らせることを進める大沢さん



彼女は残りの椅子2人を、大泉さんと大沢さんに座ってもらおうと?

何も言わずに立っていたらしい



それに気づいていたらしい大沢さん

にこやかに彼女に座ることを進める



「もう彼はパーフェクト

僕はブサイクでうるさい、屁も臭い、アホのクルクルだ」



状況を把握して思わずうつむく



「俺は気の利かないブサイクだ。最低だ。

もう勝てることがない。

同時にウンコして、どっちが臭いかとかの戦いしか勝てる気がしない」



「大沢さん、そんなことしないでしょ」



「俺の臭いから、投げつけてやる」



「ゴリラじゃないですか」



今回の新作を大泉さんも現在やっているそうだ



「今回名前を登録できるので、レイトンでやってみたら出来なかった」



「誰がレイトン、僕がレイトン」



怒りにまかせ「レイトン本人」と登録したら出来たそうなのだが

名前を呼ばれるたびに「レイトン本人」と言われ

現在、非常にうっとおしいらしい



「オクラも買ってやってください」



今週のテーマ「私を救った一言」



*ダイエットや美ばかり気にしていたけど、

あるAV監督の人に、肌といわれ目から鱗がったらしい



「男は肌なんて気にしない

一緒に居て疲れないとかの方が大切」



と、言いながらも触られるのが大好きな大泉さん

藤尾君を脱がせて肌を触る



藤尾君も一切の躊躇なく服を脱ぐ





「藤尾、乳首ビンビンじゃないですか!!」



「厳しい!」



藤尾君「どんだけ上手なんですか、気持ちいいですね」



あまりに藤尾君が顔を赤らめながら言うので、

河野君も触ってもらうが、気持ちよさは理解できないらしい



「河野はたれぱんだみたいだね」



河野君の毛むくじゃら爆笑しながらも、

乳首をチョロチョロいじり



「親も聞いてるんですよ」



今週のテーマ「私を救った一言」



以前、大泉さんがダイヤリーで書いた日記に救われたという

メールを紹介



あなたが今日頑張っていることが、

誰かを元気にしている




「このまま生きているのだろうかと考える事もある。

短い人生でも生きていた証が欲しいこともある。


自分が頑張っていることで、元気付けられている人がいる。

頑張って生きていって欲しい」



「藤尾すら生きるんだから」



2曲目 木村カエラ「yellow」



曲後、先週大泉さんがオクラに出した課題



「大泉さんに言われて救われた一言10個」



「10個もありませんでした」



食事を食べに行ったとき、勝手にメニューを決められたので

大泉さんに文句を言った返しの言葉



「誰の金で飯を食えていると思ってんだ」



「隣のおっさんより面白くない」




「ちょっちょ、ちょっと休憩しよう」



そして藤尾君




「いいよな、オクラは楽しそうで・・」



藤尾君「本気でうらやましいって思ってもらった」



「この服、俺の方が似合うな」



藤尾君「僕の服が欲しいんだ~って嬉しい」



オクラから出る言葉は上記のようなものばかり



どうにかいい言葉はないかと模索すると



「続けることが大切なんですよ」



これにはオクラも納得、

しかも言ったときにスチュエーションがとてもよかったそうで、

ボソッと気を使って静かに言ってくれたそうだ




「見ろ、見たかリスナー

バカだと思ってたろ?言ってんだよ!」



「親孝行にし過ぎって言うのはない」



「ヲイヲイ聞いたかよ~!」



オクラの二人は両親と離れて暮らしているので、

その言葉にグッと来たらしい



「親孝行は自分のため、

亡くなった時に公開をなるべくしたくないのでするんだ」



日常的にオクラの家族の悪口を言っているけど、

結局やさしい大泉さん




「7年付き合った結果、名言はたった2つ・・・

改めてかかわり方を考えなくちゃ。

年が明けるまで、あと2.3個は言うよ!」




来週のテーマ「200年重大事件」



来週はついにバナナマンがゲストに登場!

今までの因縁がついに解決されるのか!



こうご期待!




インフルエンザで死んでいたかおりんごノシ

青字は大泉さん

赤色はオクラホマ(表記が無いのは河野君)

ピンクはFLOWのテツさん




本日は


オクラホマが札幌

大泉さんは東京


生放送


サンサンスタート



氏家さんの用意してくれた文章を読み、

ダメだしの大泉さん


でも氏家さんは嬉しそう



「毎週ダメだしですよ。

落ちもないし、自己紹介していることが恥ずかしい」



今日のお天気をオクラホマに聞く大泉さん


札幌も東京の良いお天気だったそうで、

今日の朝方のドラマ撮影には厚着をしていったが、

お昼には脱ぎたくなったらしい。



今週は事務所の仕事で水曜日と木曜日は北海道で

すごしたそうで、久しぶりの痛い寒さにガッカリ



FLOWのテツさんが来るらしく




「うまく行った事ないけど、丸裸にして

最後にはぼろぼろにしてやる」



1曲目 ドリカム[snow dance]



曲後、テツさん登場(東京のスタジオ)


オクラホマにはじめましてと繰り返すも、

実際には今年のオフィス CUEイベント「夕張」で顔をあわせているらしい




「オクラホマ覚えている?

生きていても何の役にも立たないやつら」



「そういわれてみれば・・」


タケさんは大泉さんと同じ事務所なので、

仕事上では顔をあわせなくても、事務所で会うことがあるらしく



「完全シカトですから」



「そういうとこあるから」



「あ~フロウさんでしたねぇ~といわれた」



「んもう、びっくりするわ

いつでも背中に乗って欲しいとアピールしてるでしょ!!」



今回テツさんが来たのは、

水曜日に発売する新曲の宣伝



「新曲出ますね、えーといつだこれ?もうすぐか?」



「ここに書いてありますから・・」



ボソッと言うテツさんの様子に

オクラホマ、テツさんが可哀想だ!とお怒り



今回の新曲は、デビュー5周年を記念したもの



「まだ5周年なんだ!?

妙な貫禄と、見た目に威圧感あるよね」



テツさん爆笑


「いじめられっこナックスは友達になれないと思ってた」



そしてナックスは10周年だったけど、何もしなかった

大事な10周年はバラバラだったと話を自分に持っていく様子に

オクラホマ突っ込み



「今回はHOME MADE家族の皆さんと

コラボレーションしているんですよね?」



気を使ってくれた河野君がテツさんへ質問



年齢も近いし、フロウの可能性を広げるためにコラボをするなど

音楽性を熱く語るも



「まあ、良いですけど

勝手に音楽性を語るのは・・・」



せっかく色々と聞こうと思ったのに、

河野君が先に質問をしたので気に入らない様子



HOME MADEとのコラボした曲をかけようとするも



「とりあえず最初は、もう片方の曲をかけますね」



話の流れからいうと、HOME MADEとのコラボ曲を流すはずなのに、

最初からかける曲を決めてしまっているらしく、

融通が利かないサンサンは急遽曲を変えられない



「普通、こういうのって打ち合わせの才に

やっておくことですよね?」



「おい、軽い苦情が来たぞ」




2曲目 フロウ 「冬の雨音」



曲後、



「いい話を聞いてしまった」



曲が流れているときに、

大泉さんとテツさんは何かいい話をしたそうだが、



今更、再度電波に向けて話すことも考えるが、



「大していい話じゃないけど、

いい話を先に言ってしまったからハードルが上がる

恥ずかしくて言えない・・・」



オクラの2人は話を聞けなかったので、

どうぞどうぞと進めるが、

結局、何の話を聞いたのは不明



「えー話を変えましょう。

食べ物は何が好きですか?」



あまりの方向転換にオクラも突っ込み



そんな中、生放送ということでリスナーからメール

紹介しようとするオクラに



「そんなもんいらん!」



と大泉さんご立腹



「大泉さんのパーソナリティーぶりはどうですか?」



「随分、責任感のあるリスナーさんですね。親かと思った」



「自分は最高に楽しんでいますよ。

リスナーはきっとそういう洋さんが好きなんでしょうね」



ゲストにフォローされて、大泉さんご満悦



そして先程の質問にも丁寧に答えてくれるテツさん



今年はライブなどで北海道に行くことが多かったそうで、

海のない県で育ったそうで、魚介類が嬉しかったそうだ



学園祭にも呼ばれて行ったそうで



「迷惑だよね!道外からこうやって来ている人がいるから

うちの事務所の仕事が減っているんだよ!」



「自分は海のない埼玉県に住んでいるので、

ご飯は本当に楽しみで嬉しい」



「へーうらやましいやぁ」



「え?」



上の空の受け答えにオクラホマご立腹



その後、北海道で食べたグルメの話をするも

ゲストが大泉さんに質問をして話しているようで、

進行役が逆回転



そして来年は武道館が決まっているテツさんに対し



「ナックスも来月の頭に武道館に立ちます

何すんねんわしら」


岸谷吾朗さんのエイズイベントで

フロウと再び競演できるそうだ




そしてようやく先程話に出たHOME MADE 家族とのコラボ曲を流して

テツさんとはお別れ



「消化不良かもしれませんが、

出たいと言ってくれれば、いつでもOKですから

逃げも隠れもしませんから」



消化不良といわれ、笑顔で返事をしながらテツさん帰宅



3曲目 フロウ 「ナイトパレード」




曲後、最近あった大泉さんの面白い話




大泉さんが北海道に戻った日



残念ながら大泉さんのお母さんは旅行中


お父さんが1人寂しくお留守番だったらしい




「70才過ぎの親父さんが家に1人で居ると思うと、

1人でご飯を食べてもらうのが悪いと感じる」



必死に家に帰って一緒に食事をしようと考えたそうで、

その時、風邪も引いていたこともあり



「肉が食いたい」



と家で焼肉をすることを決心



シゲさんに美味しいお肉屋さんを聞いてみると、

おにぎりのカメラさんが教えてくれたお店を教えてくれたらしい



さっそくリーダーと村部マネと三人で訪問



お店は初老の夫婦で経営しているそうで、

大泉さんの顔をみて、気づいたそうだ



「お店のことを誰から聞いたの?」



と聞かれ、シゲさんと答えても反応薄く

おにぎりのカメラさんの名前を言っても反応薄く



結局、北海道の番組でレポーターをしている有名な

愛称トミーさんの紹介だと分かった


それ以降2人はトミーの話を連発


そして

どんなお肉が欲しいのか聞かれたので



「脂があまり得意ではないので、

脂の少ない赤身」



と答えると、

肉は脂身があって、なんぼだとご立腹



そして倉庫から巨大な肉を持ってきて、

生で試食させられる



大泉さんは基本的に生肉を食べないのだが、

あまりの勢いのある進め方に断れず試食



実際にとても美味しかったが、

家で焼肉をする予定の大泉さんは食べたくない



その後も色々なお肉を試食させてくれて、

もう焼肉を家でやりたくないほどになり

一口食べた後、村部マネにまわしていたらしい



コンビニにでビールも購入し、

お店の自慢のお肉を親父さんの話を聞きながら食べる食べる



そしてお会計


測りに乗ったお肉の値段は約7,000円



その次のお肉は約5,000円



この時点で12,000~13,000円



二人で5,000円くらいのお肉と考えていた大泉さんは



予想外の金額に驚愕



しかし



「普通で食べたら、こんな値段になるんだ」



と言われ、安くなるのだとホッとするも



最終的に請求された価格は12,000円



「軽い気持ちでふらっと行ったお店で、

ものすごい高額な買い物をしてしまった気分です」



通常は最初に予定支払い金額を聞くそうだけど、

今回は大泉さんということで、お店の人も気にしなかったらしい



しかし今回たくさん試食をさせてもらったそうで




「試食させてもらえるだけして、

最後はレバー500円だけ買って来ればいいんだ」



とコツを察した様子



とにかくそのお肉屋さんは面白かったそうだ



ジングル明け、

リスナーさんからのメールを紹介



大泉さんはバナナマンが出演していた舞台「半分東京」を観劇したそうで、

そのことについてバナナマンの二人がラジオで話していたそうだ



今回大泉さんも楽しめたそうだけど、

その日はすごい風邪を引いていて、

遠慮して舞台挨拶は控えたことについて



楽屋に挨拶にこられて、

対決が始まったらどうしようかと思った。

でもあいつは逃げたと文句


そしてお花は日村宛のみだったと文句




「なんであいつに花を贈らなくちゃいけないのよ

俺があいつに送るときは死んだ時だ」



それ以外にも顔にまで文句をつける



CM後、



今週のメールで一番多かったのが

「笑っていいとも!」について




同じ事務所なのに、花を贈ったオクラホマ

さらにその花は生放送の時に写り、

名前が全国の人の目に入った



「軽い売名行為だよね」



ちなみに今回紹介した上川さんは

今年に入ってからのお付き合い

(正月に放送した明智光秀で競演)



その時代劇の唐沢さんを通じてお友達になったらしい

頭も良い人らしく、レイトン教授の事件簿は1日でクリアをして

大泉さんにメールを送ってくれたそうだ




来週のテーマは、前回と同じ

「私を変えた一言」




そして来週は「北京オリンピックの野球予選」があるそうで

放送は一時間遅れた23:00よりスタート




サンサン終了




前回の記事が、変に詰まっているけど

気にしないでいこうと思う

かおりんごノシ