昨日、夕食を作るため
旦那ちゃんと一緒に、作業に取り掛かろうとした時
急に、右脚の股関節から膝にかけて、ズキズキと痛みが出てきました。
股関節が痛くなると
一歩前に進むことが、辛くなります。
少し作業していましたが
旦那ちゃんに、何度か止められて
座って休むことにしました。
股関節は、学生時代にやっていたスポーツで
痛めたことがあり、治し方は大体知っているつもりです。
しかし、ここ10年程、痛みは殆ど無くて
かといって、急激にスポーツをはじめたワケでもなく・・・
原因は不明でしたが、まぁ、年齢の影響もありますし♪
冷えもあるかもしれませんし。
でも、でも
これは、メッセージじゃないか?!
と、ふと思うに至りました。
私は、何か、体に不調が起きた時
私だけの法則ですが
その痛みや、不調の場所に集中して
メッセージを受け取ります。
すると、何か多い当たることが
ふっと、湧き上がってくるような感じで
メッセージがやってきます。
今回のメッセージは・・・
まず最初に
高校時代から、3年ほど前まで
脚が太いことに悩んでいて、自分の脚が嫌いだったことが
思い浮かびました。
そして、メッセージは展開していきます。
脚を、触りながら、意識を集中させていると
また、メッセージがやってきます。
君は、この脚が嫌いなんだろうけど
それなのに、頑張って君を支えて、自由に動ける強い足腰を保ってくれていたよね。
どんな時も、君を行きたいところに連れて行ってくれて
走りたくなったら走らせてくれて、筋トレにも耐えてくれて
君に、自由をくれていたよね。
君に翼を与えてくれていた
「脚さん」に感謝が足りなかったんじゃないか?!
こんな感じの、エネルギーの塊が来ました。(訳しています( ´艸`))
感謝どころではなく、嫌っていた過去があること。
まさしく「足りないと思う心を改めよう」ということが込められていました。
元気でいてくれる脚に感謝すること
どんな脚でも、元気に動いているんだから、それで良しとする心。
「ごめんね」と思いました。
さらに、もう少し、脚にさんに感謝しながら集中していると
「無理は禁物、自分を大切に」
というメッセージも来ました。
ピンときました。
自分の脚を、他者の為に使いすぎていたようです。
頼まれごと、頼まれてないのにやっていること
自分は大丈夫だからと過信して、無理をしてしまうこと。
もう少し休んでいたいのに、移動して何かをしてしまう。
そう、脚がボイコットしたんですね。
まさしく「止まれ」ですね。
今回のメッセージは
「感謝の足りない心」「満足する心」「自分を大切に」
でした。
まだ細かいメッセージはありましたが
大枠はこんな感じ。
あくまでも私の場合ですが
少しの不調は、肉体からの感覚に集中し
魂と対話することで、症状が改善されていきます。
今も、書いている間に
回復してきています。
今日はさらに
「他者からの、やさしさも受け取りなさい。」
「しなければならないを、もっと手放せ」
という、二つのメッセージもやってきました。
うんうん、分かったよ。
そうするね、今まで精神的に、自分をいじめすぎてたね。
と、ジワジワと
実感しました。
今日から、優しい世界の住人になろうと思います。
もしも、何かの不手際で( ;∀;)
この記事を、万が一読んで下さっている方に向けて
注意事項です!
不調が出たとき、病気になったとき
絶対してはいけないこと
それは
「自分を責めること!!!」
これは、決してやってはダメですぞ!
不調が出たときに
原因を求めてしまうかもしれませんが
でもね、それは横に置いておいて
ただただ、不調があるな~
と認めて
必要な時は、病院に行く!
そして、自分を労わる。ゆっくりする。
ゆっくりする時間がない場合は
とにかく、心の中で、できれば声に出して
「自分にありがとう」と連呼してあげてください!
一歩一歩進むたびに、「ありがとう、ありがとう・・・・」
私の体は、意識の乗り物ですが
使い捨てではなく
意識が、人間を、地球を経験するための
大切なアバターです。
できるだけ大切にして
大切な事に使いたいものです。
思索の時間も大切ですが
左脳で、データで、常識で考えすぎず
右脳と体の感覚を、もっと大切にしたいですね♪
ちなみに
メッセージは、なんとなくやってきます。
様々な、出来事を介して、やってきます。
メッセージを受け取ろうとする気持ちが
アンテナとなって、受け取ることができるのかな
なんて、偉そうに思ったりなんかしています。