本気で現実を変えたいあなたに贈る~ “過去をデトックス”思い通りの未来を手に入れる潜在意識との会話セラピー

本気で現実を変えたいあなたに贈る~ “過去をデトックス”思い通りの未来を手に入れる潜在意識との会話セラピー

未来の扉を開き自己実現をサポート♡海外・世田谷・目黒で縁結び(恋愛・結婚・仕事・人間関係・お金)など、全てのご縁を結ぶサイキックセッション

【自分の心の声を静かに聴く時間をもつ】

 

毎日の忙しさの中で、

私たちはつい

「ねばならない」ことに追われ、

自分の本当の気持ちを

後回しにしてしまいがちです。

 

 

でも、心の奥ではいつも、

あなたに優しく語りかけている声があります。

 

 

その声に耳を澄ませるために

ほんの数分でも

「静けさに身をゆだねる時間」

を持ってみましょう。

 

 

静かな時間の中で、

自分の内側の声に気づくと、

不思議と心がほっと緩んでいきます。

 

 


その積み重ねが、

あなたをもっと軽やかに、

あなたらしくしてくれるはずです。

 

 

 

小さな行動から始めましょう

  • 朝、カーテンを開けたら深呼吸をしてみる
  • 茶を飲む時間は、スマホも思考も手放して、ただ味わう
  • 一日の終わりに「今日、私の心はどう感じたかな」とそっと問いかけてみる

 


心の声を聴く時間は、

あなたへの一番のギフトです。

 

 

焦らなくていい、迷ってもいい。
心の奥にいる「本当のあなた」が、

ちゃんと道を照らしてくれますよ

 

 

自分の心の声は、

いつもあなたを幸せに導こうとしています。

 

どうぞゆったりと、

今日もよい一日をお過ごしください♡

 

4周年!!ありがとう♡

5年目もよろくね!

 

9月のテーマは、
4周年スペシャル
ライトワーカー
〜光の輪が広がるとき ~

ライトワーカークラブ交流会

記念すべき49回目の特別枠として

ゲストをお招きして

「かぐや姫はひきこもり?」

と気になるテーマでお話くださいます。

 

 



この4年間で育まれた
ご縁と光に感謝を込めて、
特別な時間を開催します。

これまで歩んできた道を
振り返りながら、
これからさらに
光を広げていく未来を、
一緒に描きませんか?

これからさらに
大きく光を広げるための
特別な集いです。

 




これからの未来に
ワクワクしながら、
仲間と一緒に新しい扉を
開いていきましょう!


安心して集い、
分かち合える場で、
あなたの光も大切に輝かせてください♡


今月も自由に楽しく
気づきと楽しい空間でお待ちしております。

 

 

 

【日時】

9月26日(金) 21:30~22:30  ZOOMにて

*当日は、入退室自由です。気軽にご参加下さい。

 

【参加費】無料 0円!

 

【準備するもの】
 お好きなお飲み物(アルコールOK)・おつまみ・食事など

 

 

 

2025年10月のスピリチュアルメッセージ

今月のテーマは

実りの秋に向けて、

「ほんとうにやりたいことを育てる」

 

秋は「実り」の季節ぶどう

 

読書の秋

学びの秋

スポーツの秋

食欲の秋

 

昔から秋は成長を感じる特別な季節ですね。

 

 

 

 

自然界では、

春に芽吹いたものが夏に成長し、

秋に豊かに実を結びます。


人の心も同じように、

この時期は「これまで育ててきたものが形になりやすい」タイミングです。

 

けれど、

ふと立ち止まると

「本当は何を育てたいんだろう?」と

迷うこともあるかもしれません。

 


そんなときこそ、

自分にやさしく問いかける時間を

持つことが大切です。

 

みなさんに質問です。

 

あなたがこの秋、

育てていきたい

“ほんとうにやりたいこと”は何ですか?

 

言葉でなくてもイメージでも大丈夫です。

 

「ほんとうにやりたいこと」を書き出してみましょう。

まずは5分間くらい手を動かしてください。

 

 

 

文字でもいい

絵でもいい

色鉛筆やクレヨンでぐるぐる丸を書くだけでも大丈夫

本や映画のタイトル

街の名前

食べたいもの(どこのお店の~とかね)

 

とにかく自由にかきだしましょう。

 

 

そして、小さな一歩からはじめましょう

 

ここでのポイントは

 

まじかるクラウン“やらなきゃ”ではなく、“やりたい”を優先していい

まじかるクラウン人と比べなくて大丈夫。あなたのペースで少しずつ育てればいい

まじかるクラウン迷ったときは「これをやったら心がときめく?あたたかくなるかな?」と問いかけてみる

 

実りの秋は、

「本当のわたし」とつながるチャンス。


あなたの中の“やりたい”の種を

大切に育ててあげてくださいね。

 

 

 

☆よしのかおりこ のお知らせ☆

イベント・プレゼント情報

【スピリチュアル情報と未来を好転させる鍵】が無料で届くLINE登録はこちらから

https://lin.ee/GgeEsPv

毎月参加無料の「スピリチュアルお話会」で見えない世界・エネルギーについてお話しています。

 

 

 

 

魂の専門家・

スピリチュアル魅力開花コンサルタントの

よしのかおりこです。

 

みなさんは『秋の七草』をご存知ですか?

「秋の七草(あきのななくさ)」は、

古くから和歌や歳時記に詠まれてきました。

 

 

春の七草が「食べて無病息災を願う」のに対し、
秋の七草は“眺めて楽しむ”ものです。

万葉集で山上憶良(やまのうえのおくら)が詠んだ歌に由来し、
秋の美しい草花を愛でる文化が広まりました。

 

萩は「ハギ」

尾花は「ススキ」

葛花は「クズ」

撫子は「ナデシコ」

女郎花は「オミナエシ」

藤袴は「フジバカマ」

朝顔は諸説あるが「桔梗(キキョウ)」を指すそうです。

 

 

萩「ハギ」は

秋を代表する花。「秋の花の姫」と呼ばれるほど風雅。

 

尾花「ススキ」は

月見の飾りにも欠かせない、秋の象徴。

 

葛花は「クズ」は

つるを伸ばし、紫の花を咲かせる。根は葛粉として利用。

 

撫子「ナデシコ」は

 「大和撫子」の語源。可憐で優しい花。

 

女郎花「オミナエシ」は

黄色い小さな花が集まって咲く。優美な姿から名づけられた。

 

藤袴「フジバカマ」は

淡い紫色の花。乾かすとよい香りがすることから“香草”として親しまれた。

 

桔梗(キキョウ)は

 星形の花が可憐。万葉の頃から歌に詠まれ、秋の代表花。

 

 

どれも「秋の移ろい」「はかなさ」「生命の美しさ」を象徴する花々ですね。

 

刹那の美を味わい、今を大切にするという、日本的な精神性が感じられます。

 

七草を描いた絵柄のお茶碗や帯、和菓子を楽しんだり、

散歩で野の花を見つけて、自然の移ろいを感じるなど身近な秋を楽しんでみませんか?

 

魂の専門家・

スピリチュアル魅力開花コンサルタントの

よしのかおりこです。

 

今日9月23日は秋分の日でしたね。

みなさんはどうすごされましたか?

 

私は、日暮れが早くなったと感じたり、

虫の声が思った以上に聞こえることなど

秋の訪れを感じ、素直に驚きました。

 

今日を境に昼と夜の長さがほぼ同じになる、

自然のリズムが調和する特別な日です。
 

この日を境に、

少しずつ夜が長くなり、

心も内へ向かっていきます。

 

 

 

 

  秋分とは?

 

秋分は二十四節気のひとつで、

2025年は9月23日。
(毎年日にちが変わります)

 

 

太陽が真東から昇り、

真西に沈む日であり、

昼と夜の長さが等しくなる日です。
 

古くから日本では、

この日を中心に「お彼岸」が行われ、

ご先祖を敬い、

自然に感謝する習慣が伝えられてきました。

 

 

  日本の文化とお彼岸

 


秋分の日は「お彼岸の中日」。


「彼岸(悟りの世界)」と

「此岸(私たちの世界)」が最も近づく日とされ、

ご先祖への祈りが届きやすいと考えられています。
 

家族でお墓参りをしたり、

仏壇におはぎをお供えしたりするのは、

この特別な日に感謝を届けるための大切な行いです。

 

 

 

  暮らしに活かす秋分の過ごし方

 

「外に広がる夏のエネルギー」から

「内に深まる秋のエネルギー」へと切り替わり、
心を落ち着け、

これからの半年をどう過ごすかを考える

絶好の機会となります。

 

  • 旬の食材を味わい、自然の恵みに感謝する

  •  瞑想やヨガで「心の真ん中」を意識する

  •  半年間の振り返りと、これからの目標を書く

などを取り入れると

自然と調和し、自分の中心に戻るなど心が整います。

 

 

 

  世界でみる秋分文化

 

日本における秋分の文化

日本では秋分の日は

「お彼岸の中日」とされ、

ご先祖への感謝と供養を行う大切な日です。


太陽が真東から昇り真西に沈むこの日は、

「彼岸(あちらの世界)」と「此岸(こちらの世界)」が最も近づくと考えられてきました。


そのため、この時期にはお墓参りや仏壇のお手入れをし、

家族でおはぎをいただきながら先祖に思いを馳せる習慣があります。


また、秋分は稲の収穫期とも重なり、

五穀豊穣に感謝する意味合いも強く、

自然の恵みに対する祈りの文化が息づいています。

 

世界における秋分の文化

一方、海外でも秋分は特別な日とされ、各地で豊かな文化が育まれました。

 まじかるクラウンケルト文化・ヨーロッパ

古代ケルトでは「メイボン祭」として収穫を祝い、
自然と神々に感謝する収穫祭が開かれました。
 
現代のネオ・ペイガン(ウィッカなど)でも
「サバト(8大祭)」のひとつとして秋分を祝います。

ゆめみる宝石ギリシャ・ローマ

秋分は冥界の扉が開く日とされ、

女神ペルセポネが冥界へ戻る神話と結びつけられました。

そこには「豊穣と死・再生の循環」という深い意味が込められています。

 

ふんわり風船星中国

中国でも秋分は祖先を祀る日とされ、
また中秋節(秋分前後の満月の頃)とつながり、
家族団らんのひとときを過ごします。
月餅を食べ、満月を眺める風習が有名です。

ふんわりウイング ネイティブアメリカン

​​​​​​​秋分は「大地と空のバランス」を祝うとされ、

火を囲み、踊りや祈りを通して自然との調和を大切にする部族もありました。

 

 

こうして比較してみると、
日本でも海外でも秋分は
  「収穫への感謝」「祖先や自然とのつながり」「光と闇のバランス」 
を祝う日であることがわかります。

それぞれの文化に表現の違いはあっても、
根底にあるのは
「自然と人が調和し、命を循環させる」
という普遍的な祈りです。
 
つまり世界各地で
「命の循環を祝う日」として大切にされてきました。

秋分は、国や文化を超えて人々が自然と向き合い、
生命を祝う日だと言えるでしょう。