いまは、別れよう。
わたしは、こちらの道へ行きますよ。
また、いつか、出会えると信じて。
さよならごっこは、なれたもんです。

いつも、助けられたことを
あなたがたが居たから、生きてこられたこと
私の根本の多くは、あなたがたに作られ
いつもいつも、守られていたこと。

それらの思いすべてが、風化し、忘れても
消えない。

だって、わたしは、あなただから。
いまは、別れよう。

どうせ、逃げられない運命ならば
精一杯、抵抗しますとも。
あなたがそうしたように、わたしもそうする。





できないー

曲が出来ないー

つらみつらみー

いろいろとやりたいこと、やるべきことが多くてうーむ…と、なっている。

ほんとは、そんなんじゃないくせに。
ただただ、歌いたいだけなのに。
ただただ、好きなだけなのに。
なんで、余計なものくっつけていっちゃうかね。

保険のつもりかね。
重くて、見失っちゃえば本末転倒。


あー…
寝よう。今日はおやすみ明日考えよ。


本気で怖いと、本気で涙が出る。


今日は、いつもどおりにあてもなくドライブに出掛けたのです。

山深い地域なので、山道もなんのそので走れる私なんですが、今日は久しぶりに怖すぎて走っている最中に泣けてきた。

雨降りの一時の晴れ間に、あんまり走ったことない山手を走っていたら、とある有名な高原がこの先にあると看板が出ていたので、かるーい気持ちで走ったら、

まさかのかなりの標高…🙂
かなりの標高の山も結構走るので、大丈夫と思たけど、道の狭さと道脇の崖とそびえる木々の威圧感が、半端無さすぎて…🙂
半泣き。

それでもなんとかかんとか、登って行けども行けども、目的地には着かず…🙂
多きな曲がり角を曲がったら、霧が深すぎて怖すぎて、その場でバックして一目散に下山。

もちろん対向車も後続車もいっさい走っていない曲がり角だらけの山道。

下山するまで、ずーーっと手が震えて、涙目だった。

いろんな山道はしったけど、今日は本当に怖かった。

無事下山したら、あたりは晴れて美しい山並みだった。山の上はすっぽり雲に覆われていたから、そら、危ないわと思た。

山が、早く帰りなさいって言ってくれたのかも。怖かったけど、ありがとう。


ここまで書いててあれですけど、
走り屋とかではないです。
ふつうにかわいい軽自動車に乗って、安全運転です。
山、攻めてるわけではないです。🙂

ドライバーの皆様におかれましては、どうぞ安全運転で快適なドライブを!!

チャンチャン