待ってないかもですけど、お待たせしました津軽3日目行ってみましょう!!
昨夜楽しく盛り上がりすぎてホテルに帰ってから温泉につかり廊下のマッサージチェアで4時まで
寝てしまい部屋に戻って目が覚めたら9時30分。
やっちまったー!
朝飯食えずの巻。
今夜は待ちに待った、「東日本アングラーズ忘年会」だから睡眠はできればもっと必要だが、
相方はそれを許さない!
朝風呂を済ませ10時30分に出発。
腹ヘリコプターだからまずは、名物を食おう!
何。
黒石市の黒石つゆやきそば。
なんじゃそりゃぁ系の食べ物ですが、名古屋人は人のことは言えません。
オレのイメージは北海道のインスタントやきそばの焼きそば弁当に付いてるスープと
ソースをお湯と一緒に入れて、湯を切り忘れた感じの物。
やったこと無いからわからんが、とりあえず行くぜ。
元祖ってパンフレットに」書いてあった妙光さんに行きました。
もちろんつゆやきそば大盛りをオーダー。
来ました!
見た目は濃いめのしょうゆの太麺。
キャベツと天かすが新鮮。
味は?
つゆを飲むとダシ旨いって思った瞬間、
キタ~!
ソース味。
でも、何も邪魔しないぞ?
キャベツも天かすも舞台を盛り上げてる。
麺も旨いじゃねーかー。
むしろ明日も明後日も来てもいいかも位いける!
帰ったら焼きそば弁当に天かす入れてやってみると思ったよ。
たぶんそれは違う気がする。 やったことある人コメントください。
さあ~次は憧れの混浴温泉!
酸ヶ湯温泉。
遠いと思いきや結構近かった。
オレは混浴のみチケット、相方は混浴と男女別風呂のセット。
混浴はニセコの五色温泉以来約15年ぶり。
しかもその時は野郎オンリー。
いざ突入!
湯気でいい感じに遠くは見えないので堂々と階段を下りかけ湯で洗い入泉。
「ハァ~」キッモチイイィ~!!
周りを見るとオッサンとじいさんとオレと青年の4人。
女湯男湯の境は立札のみ。
女湯には入り口から浴槽までつい立があるから頭しか見えない感じでオレは相方を待ってた。
いきなり真ん中位でこっちを見てるから、「見えないから入れるよー」って言ったら消えた。
しばらくすると女湯に人影が見えたので「こっち、こっち、見えないだろぉ~」って境界近くに、
思いっきり違う人だった!
謝った。
後から何人も来たが相方の姿は最後までなかった。
お湯は舐めたら酸っぱく、目に入ったら痛く、匂いはオレ風に言えば屁くせぇ~湯で
今まで入った温泉とは全く違うもので効く感じだったな。
風呂から上がり館内に凄いものを発見!
ゴンチャンパパとおじいちゃんの混浴を守る会の貼紙。
マナーを守って女性に嫌な思いをさせずに混浴を存続させようと言う素晴らしいものでした。
オレも入って思ったけど、チラリズムだから想像を膨らませれるけど、
ノーガードの人とかその中にチラ娘がいても見る気にもならないもんだね。
いつかここに親連れてきてぇ~! 絶対、痛い所無くなりそうだから。
今日は眠いから後半は続くということで。












