昔は自分の分身みたいなもの。
実家も近所だし、小中同窓、高校隣。血液型同じ、昔は顔も似てると言われてた。
それもふたりの経歴が反転した珍しいケース

彼女は高学歴エリートだったけど、結婚を機に完全専業主婦。私は普通の女子大を経て、国際キャリア路線。まあ、お互い自分に向いた人生を歩んできたのかな、という気はするけど。
それで、とにかく、話がとりとめがないの~

あれも~
これも~
そういえば~
こういう年になると、損得なしで、言いたい事いえる女性の友人は貴重だなーって、再認識したよ

これまで少なくとも15年くらいは、それぞれ子育てや仕事で忙しく、離れて住んでもいたので、なかなか会えなかったの。
やっと、アラフィフになり、お互いそれぞれ生活にメドがつき、ゆっくり語り会えたというわけ。
「これから、私達、やっと自分がやりたいことができる環境と時期になったのかもよ?」
少なくとも、ダンナの高齢母を預かり介護だけは、やめておいて!とは忠告。介護は並大抵ではないことを普段目にしているからねー

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