ど派手なショーパブみたいな店が開店後1ヶ月で閉店って話になった。私は、立場的に役に立ってなかったから、扶養家族的存在でしかなくて、いつも申し訳なく感じてた。難しいよね、接客業。で、なにゆえか織田裕二出演でテンション上がること上がること。たちまちふたりは意気投合して彼は百円ライターを二つあげるとひとつには、織田とだけサインしてくれて、もうひとつには、自宅と携帯の番号を書いてくれたのを渡していつ連絡してもいいよってって、キャアアア~音符しかし、その数分後にはなくした肝心の連絡先のライター…。夢の中、なくしたことを除けば、非常にリアルな話であって欲しかった。で、起きていつもリアルであって欲しい夢は寝て見るやつで、、、。というか、今やりたいことが多すぎて、一本に絞れず、どれも中途半端。困ったもんだ。あ、こっちの話は、なにかしらの専門分野でプロとして活躍できる人間として、技を極めることが出来るひとになりたい夢の話ね。ま、現状で社会に適応できないプーとか、病人とかが、在宅で仕事出来ることを前提してるわけだけど、まあ逃げてるってことの典型的なパターンらしい。昔、お世話になってた精神科医が言ってた。何とまあ、身も蓋もないことを言うもんだと哀しくなったことを思い出した。夢ぐらい大きく見させてくれよ(´ヘ`;)
つい。ケイくんの存在、でかい。深くて大きい。辛い。眠いから寝よう。どうしようのないことは、てこを使えども動かないのだから。