薫の混活日記。一緒に温泉、入りませんか?

薫の混活日記。一緒に温泉、入りませんか?

初めまして、薫と申します。
温泉デビューは、友達との混浴でした。
以来、16歳から今に至るまで、もしかしたら混浴経験の方が多いかも、、、?

そんな私が出会ってしまった混浴サークルの実態を、赤裸々に書いていこうと思います♪

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一月は日帰りツアーにも参加させて頂きましたヾ(@^▽^@)ノ

最終日曜日、深夜の東京から車の相乗りで向かったは西那須野。

今回は塩原温泉巡りです。
朝に東京組で一箇所立ち寄りした後、現地合流組の方々と向かったは弁天温泉。

一箇所目からどんどんと山の中に入って、あっと言う間に一面雪景色!
車を停めた駐車場のすぐ隣はスキー場で、子供たちがソリやら板やらを担いできゃっきゃしているのを少し羨ましく思いつつ、

大人の集団は一直線に混浴にw
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建物からして、薄暗くひなびた感じが何とも言えない異空間を演出していて素敵なのですが、
打って変わって内風呂は、大きくとってある窓のおかげで、とても開放感がありました。

この内風呂を抜けて混浴に行く形になっています。
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実際は雪がかなり積もって、粉雪もはらはらと舞い、また違った景観でした。

お湯は内風呂は熱かったのですが、外は浸かっていても鳥肌が立つ位ぬるかったです(´_`。)
深さもそれ程では無いので、みんなで寒い寒い言いながら入ってましたw

お湯は乳白色がかった緑、鉄っぽい香りです。
さっぱりさらっと軽い感じでした。


弁天の湯を出たら吹雪に見舞われ、一瞬本気でホワイトアウト、、、
短距離の癖に命からがらと言った感で駐車場に着いた頃には手に持っていたタオルもマフラーも凍ってぱきぱき(T▽T;)

もう一軒立ち寄る前に少し麓に下りたSAで昼食を取る事に。
さっきまでの吹雪が嘘の様で、隣にはイチゴ狩りビニールハウスもあり、行きたかったぁ(´0ノ`*)

地産のお野菜がメインの自然食バイキング。
写真が撮れなかったのが残念な位たーくさん並んでいて、美味しくて、店員さんも癒やし系♪また行きたいなーと思う素敵な一時でした。
なのに名前ど忘れOTL

おなかを満たしてもう一っ風呂!
お次は五色の湯、炭の湯という二つのお湯がウリの大出館。
五色の湯は男女別、混浴、露天混浴とあったのですが、いずれも緑がかった乳白色。
何が五色の湯だろう?と思っていたら、どうやら天候によって色が変わるんだとか!\(゜□゜)/
何度も行かなければ、ですねw

硫黄泉のような匂いはしていたのですが、飲めるという事で源泉の近くにはコップが、、、
飲みましたがお勧めはしませんw
入った感じはさっぱり軽い感じ。


男女別の炭の湯。
白い濁り湯にタオルをつけると途端に真っ黒になります。
こちらはやや重たくてしっとりするお湯です。
窓も無く、灯りも薄く、湯気が濃厚に立ち込め視界が霞む、、、
露天の開放感とはまた違った風情も良いですね(*^o^*)

今回は携帯の電池が途中で切れてあまり写真が撮れず(ノ_-。)

二月はカニまみれツアーにも行って来たのでまた書きますね(≧∇≦)

秘湯露天風呂愛好会なちゅらる
http://konyokuroten.com/

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