白鯨
これは可哀そう、、
レッドキャットも…
下葉がクシャクシャ。
早速、下葉の整理。
本日(10/13)のレッドキャットウィーズル
下葉の間から新葉?子株?が顔を出していました。
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白鯨
これは可哀そう、、
レッドキャットも…
下葉がクシャクシャ。
早速、下葉の整理。
本日(10/13)のレッドキャットウィーズル
下葉の間から新葉?子株?が顔を出していました。
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元気だった白豪棘が先月当たりから元気がなくなっていました。
葉にシワシワが現れています。
葉には炭疽病…
気になっていた下葉もついにぶよぶよ気味に。
葉の一部に炭疽病の症状。
そこで根を見てみました。
根の先端部分ははほとんど枯れ気味。
(炭疽病になった下葉はむしり取りました)
近頃、このサイズは少々苦戦しています。
発根まで順調でも鉢植後から根が回らず溶けてしまうことも…
そこでYouTubeなどで子株の発根について調べてみました。
すると発見。
水やりの頻度や量が間違っていました。
子株でまだ根が回っていない状態で他のアガベと同様にたっぷりと水を与えていました。
特にこの暑い時期は、毎日のようにはたっぷり水やりをして腰水もしていました。
そうなると鉢の中の用土は乾かず常に水分を含んだ状態になり根が酸素を吸収できず根腐れの原因や根の機能が低下してしまうそうです。
また株にあったサイズでなく大きな鉢を使用すると余分な水分が根の届かない位置に残って乾かず酸素欠乏になるようです。
早速、腐った根をカットしてプレステラ105から スリット鉢 CSM-90 3号鉢に植え直しました。
【結論】
根が育たない原因は…
①水やり頻度や与える量の多さ。
(水分が多く過湿となり根の生育を妨げ病原菌の増殖を助長させた)
②アガベのサイズに合っていない鉢を使用した。
アガベを初めて2年を過ぎましたが、
「過湿の影響をよく理解していなかった」とつくづく反省&勉強となりました。
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フリマで見つけた3株1セットとお買得のアガベ
もちろん小株です。
10セット以上ある中からお気に入りのアガベが2株あったセットを購入。
私が選んだのは ・シーザー・フィリグリー・蟹のセット組。
やはり販売される方も考えて上手く混ぜています。
当然ですね。
あまり人気のない?品種だけセット組しても売れないですものね。
今迄の多くはヤフオクからの購入でしたがここ最近フリマで購入。
先入観でフリマは怖い?イメージがありましたが
気に入った株を納得した価格で購入するのは魅力的です。
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気に入っているホリダなので小さく育てたくて2月に購入。
少々シワシワなのと鋸歯の曲がりが気になってはいましたが安価が魅力?で購入。
水耕栽培での発根管理。
3月5日、
中々発根しませんでしたがここまで来たので鉢植えに。
今でも鋸歯の曲がりは気になりますが他のアガベとは違った魅力があります。
大きくならなければ…
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最近、白豪棘の調子が悪くなり、葉が炭疽病なのかまたアザミウマなのか?
トップは元気なのに下葉がシワや褐色に。
根を全部カットしてリスタートすることも考えましたが…
勇気がなく下葉カット→ベンレートにドブ付け消毒。
これで少し様子を見たいと思います。
下葉をカットし浅植えにしてみました。
白豪棘のダメージから根元がやられる原因に深植えも原因のひとつかと考え…
他の子株たちの根元の用土を少し取ってみました。
これで多少は変わるかな?
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