カヌパ孝子です。
9日間ほど、イギリスに滞在してきました。
海外の空港に降り立つと、その国独特のにおいがして、いつも楽しみだったりします。
ハワイはプルメリアの香り
ソウルはキムチのにおい
初めて降り立つロンドンのヒースロー空港は、どんな香りがするのかな?
と、鼻をくんくんさせながら歩いておりましたら・・・
においが、ない?
夏ですが、気温も湿度も低いので、むわっとくる匂いがありません。
そう思っておりましたら、空港の案内のおじさまとすれ違ったとき、ふわっと、爽やかな男性用パフュームの香りが

そう、英国では、いたるところで嫌みなく、男性用香水の香りが漂っておりました。
女性用の印象は、ほとんどないくらい。
さすが紳士の国ですね

2階建てバスが、ガンガン来ます。
地下鉄はエアコンがなかったのですが、バスは涼しかったです。
ロンドン・アイ(観覧車)からの景色。テムズ川と国会議事堂。
リトルプリンス誕生翌日のバッキンガム宮殿前。
早朝のピカデリーサーカス。
トラファルガー広場にそびえたつ、ネルソン提督。
どんな人かよく知らなかったので、調べてしまいました(^^;:
英雄です!
あのコートのおじさん誰?とイギリス人に聞いたら笑われてしまった、チャーチル首相。
なぜかおうちに帰る電車が来てくれず、途中下車してお迎えを待っていた駅での夕空。
ストーンヘンジなどは、また後日。。。
MAHALO
