酒屋に嫁ぐか、酒屋の養子になるか、酒屋を経営するか。




























なんてのは自分次第。



ただ死ぬまで酒飲みたい。


いや、一応いままであの人のこと信じてきたし、自分にとっては絶対的な存在で、半ばアルコール並みに依存してた時期もあった。


でもいまそれが解かれて、なにもなかったことにして、ラクなのかなんなのか。


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なら、黙ってセックスしてくれるほうが良いんじゃない?その場しのぎが信憑性あるんじゃない?正しくないことを信じるのが正しいんじゃない?


わかんないねえ
わかんないよ
しらねーよ

それより今成いってビール呑みてえよ

社会には美しいモノと醜いモノしか無いと思う。


誰かを敬い、愛する気持ちは一瞬のモノだとしても、思い出の奥深くで永遠に美しいモノとして生き続けりる。


一方でその相手が手の届かないヒトだとしたら?
相手の傷口に塩を塗るくらい自分の愛という感情が重かったら?
ただの醜い憧れにしか過ぎない。憧れと現実は違う。現実での幸せを求めすぎて憧れの規模が大きくなる。


残念ながら美しさと醜さが重なりあったとき、醜さが勝ってしまった。


もう終わり。これでオワリ。さようなら。

そうやって感情の片付けをしなければダメなんだなあと。