もう、群馬公演も熊本公演も、終わってますけどね。
(笑)
もうね、暑いと何もできないんですよ、熱中症持ちは。
え?とっくに涼しい?
スイマセン・・・。
でも、なんとか仕上げました。
ネタバレ注意です!!
これはNON STYLE LIVEの名古屋公演のレポートです。
神奈川公演・千葉公演・長野公演・名古屋公演同様、行けなくてどんなんだったか知りたいという人の検索に引っかかったらいいな~と思って載せました。
見たくないという方は絶対に見ないで下さい。
見たくなかったのに見ちゃったというクレームは受け付けません。
また、神奈川公演・千葉公演・長野公演・名古屋公演とネタの内容が同じモノに関しては大まかな流れは書きませんので、神奈川公演・千葉公演・長野公演・名古屋公演のレポを参考にしてください。
では、少しスクロールしてから楽しんでいただけたらと思います♪
NON STYLE LIVE カウントダウンライブまでのカウントダウンツアー 山梨公演
2012/08/25
プログラム
●OP映像
●漫才『男同士の友情~彼女がフランスへ編~』
●漫才『ロケをやっていきたい(山梨編)』
●漫才『アンラッキー石田明』
●漫才『男同士の友情~野球部のバッテリー編~』
●トークコーナー
●漫才『言いたいことは言えるようになった方がいい』
●漫才『ゲームの主人公⇒好感度が欲しい』
●漫才『バスジャック犯を捕まえる』
【漫才『男同士の友情~彼女がフランスへ編~』】
出てきて、相変わらず、遅れて入ってきたお客さんをイジる石田くん。
前の方に空席があり、そこに対して文句を言う石田くん。
それをなだめる井上くん。
漫才の内容は昔からよくやっているネタがベースです。
親友同士のNON STYLEが同じ女の子(ユカ)が好きなんだけど、ユカが好きなのは石田くんで、ユカはそれを隠したまま、夢のためにフランスに行こうとしていて、それを知った井上くんがユカを止めてこいと石田くんをたきつけるというストーリー。ここに石田くんのボケがいろいろ入ってくるわけですね。
おなじみの漫才なのでいつも通りツボったとこだけ紹介します。
◆「男同士の友情が良い」ことを説明する件で
井上 「(めちゃくちゃイキって)お金では変えない最高の宝もんやん」
お客 「フー!」
石田 「(井上くんに背を向けている)めっちゃカッコイイ!こんなカッコイイこと、どんなカッコイイ人が言うてんやろ~。(井上くんの方を向いて)わお!ガッカリ!」
井上 「ガッカリってなんやねん」
石田 「ガッカリ・・・・・・・・・」
井上 「どっからどーみても、イケメンやろ!」
石田 「どっからどーみても、ザンネンです」
井上 「だれが残念や!」
◆井上 「例えばやけど、オレとお前が親友だとする」
石田 「!?ビックリした!例えばの話やな?・・・・・・・・・(お客さんを見て)違いますよ!例えばですよ!」
井上 「強調すんな!」
え?何?じゃあ、恋人同士だとでも言うのか?
(笑)
◆石田くん、ストーリーの説明を聞いてない&カッパの役をやりたがる
◆公園での設定です
石田 「何してんねん、服着ろや!」
井上 「オレ、何してんねん!」
石田 「オレはええから、お前だけでも(と自分の服を脱ぐ仕草)」
井上 「公園で全裸で立ってたら頭おかしいやろ!」
石田 「頭、おかしいやろ?(と、アシンメをなでる)」
井上 「おかしないわ!」
◆どーしても全裸設定がいいらしい
石田 「え?でも、服着てるのって、ハロウィンの時だけやなかったけ?」
井上 「なんで、年イチでしか服着ぃへんねん!」
◆やっぱり全裸設定にしたいみたい
石田 「服着てなにしてんねん」
井上 「それを言うと今日たまたま着てたみたいになるやないか」
石田 「たまたまやん」
井上 「オールウェイズ着衣や!」
石田 「じゃあ、がんばって、『着衣』も英語で言えや」
◆彼女が自分のことを好きだと知って、井上くんお構いなしに一目散に空港に止めに行こうとする石田くん。井上くんに止められるも下半身がめちゃくちゃ行きたがるという異様な状態。
井上 「行かせるから、空気読んで」
◆井上くんがバイクのキーを投げるくだり。石田くんは免許持ってなくて、酒気帯び。
石田 「お願い、連れてって~!あと、服貸して~!」
井上 「一連の動作、服着てなかったらおかしいやろ!」
◆時間差で
石田 「今更やけど、オールウェイズ着衣ってなに?」
井上 「今、言うなや」
石田 「お前、オールウェイズキモいやで?」
おもむろなカッパと全裸設定。
(笑)
そんなに見たいか、井上くんの全裸。
と思ったのはボクだけではないと信じたい。
(笑)
【漫才『ロケをやっていきたい』】
基本ベースは前回と変わらないので、気になったフレーズなどだけPickUp。
◆今回の日程:富士急ハイランド⇒『ちよだ』にてほうとうを食す⇒ラザウォーク甲斐双葉にて買い物⇒川口湖の温泉、『若草の湯 丸栄』へ
◆冒頭、井上くんが行った言葉はほぼ同じ内容で繰り返す石田くん。
井上 「輪唱か!」
石田 「井上さん、これをなんていうか知ってますか?」
井上 「?」←キョトン顔がかわいすぎる
石田 「時間の無駄」
井上 「じゃあ、すんなよ!」
◆なぜか音声さんをしたがる石田くん
◆富士急ハイランドにてまず観覧車に乗る?
石田 「ボクは閉所恐怖症、井上さんは高所恐怖症。さっそく、観覧車に乗りましょう!」
井上 「良さ伝えられへんわ!」
石田 「え?」
井上 「おっさんが2人怯えてる様子が続くぞ」
◆ジェットコースターの急降下を伝えるのに「井上さんの人気みたいですね」
◆なぜかロケの裏側をやりたがる石田くん
◆移動車両がロケバス⇒原付⇒一輪車と変化
◆スタッフ石田
石田 「オイ!AD!井上さんのアイプチ、取れてんだろ!」
井上 「やってへんわ!」
石田 (ビックリ)
井上 「オレ、アイプチやった状態でこの一重やったら終わってるやろ!」
◆温泉に入ります
井上 「もう、ええわ。お風呂、入ろ」←言い方、めっちゃかわいい♪
石田 「入りましょ!」←めちゃくちゃうれしそう(笑)
相変わらず、石田くんが忙しい。
そして、結構、井上くんが噛んでいた。
てか、詰まっていた。(笑)
【漫才『アンラッキー石田明』】
基本変わらず。
出囃子が長すぎて、井上くん、漫才を始められず、「思ったより音楽が長く続きましたね」。戸惑う2人がかわいい♪
石田くんのアンラッキーっぷりを説明する時
井上 「石田さん、ホントについてないじゃないですか」
石田 「(自分の下半身を見て)一応、付いてますけど?」
井上 「そーいうことじゃないです」
石田 「ついてない風のズボンは履いてますけど」
井上 「何を言うてんねん。下ネタの話ちゃうねん」
という新しいやりとりが。
やっぱりおかんが変な宗教に入るわけですが、今回は廻り巡って、最終的に井上くんが変な宗教に入ってました。(笑)
【漫才『男同士の友情~野球部のバッテリー編~』】
この漫才も昔からよくやってるネタに手を加えた感じのです。
甲子園を目指していた親友同士のバッテリー。突然、ピッチャーの石田くんが親の都合で海外へ。チームの皆に黙って旅立とうとするが、それを知って親友として一人で見送りに来たキャッチャーの井上くん。実は肘を怪我している石田くん。そのことにも気が付いている井上くんは海外でいい医者に診てもらって直して戻ってこいと見送る。そんな本来ならいい話に石田くんのボケが冴え渡ります。
◆井上 「ホントに男に生まれて良かったなと思うんですよ」
石田 「そうでしょうね。これで女子やったら、地獄やもんな」
井上 「どーいう意味や」
◆またまたの親友設定にガックリ落ち込む石田くん。
井上 「慣れろや!」
石田 「慣れろってことは自分がキツイということは認めるんですね」
だから、恋人ならいいのかよ。(笑)
◆ピッチング練習をピッキング練習
◆親の都合で海外という設定に「お前、海外好きやな」と石田くん
◆「オイ!石田!どこ行くねん!」に対してのたくさんのボケ。故に…
井上 「ボケんなや!」
石田 「えー!!(驚き)」
井上 「次の話、行きたいから」
石田 「えー(不満)」
井上 「ここでのフリ、足りてるから」
石田 「足りてる?」
井上 「足りてます」
まだボケる石田くん
井上 「もう足りてんねん!この駐車場のボケ満車!」
さらにボケる石田くん
井上 「腹いっぱい!もう、いらん!頼むわ!」
不満げな石田くん
井上 「場所を聞いてんねん」
石田 「天竺」
井上 「孫悟空やないか!」
石田 「沙悟浄じゃい!」
井上 「カッパの話はええねん!」
まさか、カッパへの振りだったとは………(笑)
◆さらにボケは続き………
石田 「お前こそ、どこいくねん」
井上 「は?」
石田 「そのキャラはどこに向かってんねん」
井上 「何を言うてんねん」
石田 「その道進めば進む程、嫌われていくねんぞ」
井上 「言わんでええねん!…後戻りでけへんねん…」
あう…(T T)
◆最終的に石田くんが最低。(笑)
石田くんがボケ倒す漫才が好きです。
【トークコーナー】
このトークコーナーは要するにジャニーズコンサートのMCみたいなものなわけですな。石田くんの休憩時間。(笑)前半だけで動き過ぎ。(笑)
☆山梨は暑いデス
『最近イライラしたこと』で「山梨の夏が暑いのがイライラ」という回答。
暑いというフレーズだけで、山梨と群馬を勘違いするNON STYLE。もしかしたら、熊谷と間違えている可能性もある(笑)。NON STYLEって地理弱いよねってこのツアーで毎回思う。関西の子だから関東のことは仕方ないよねってことを差し引いても地理弱過ぎる。(笑)
そして、井上くんがお客さんの誰かしらの回答に対応してるのに対して、石田くんは誰と会話してるかがわからなくて迷走。(笑)
さらに、ホール内、冷房がきいてないのかステージも客席も暑い。(笑)
石田くん、思わず「節電の折りかな?」
☆タクシーの運転手さん
石田くんがタクシーに乗った時、運転手さんがオナラ。運転手さん、自分の席の窓を開けてみるのですが、風の向きの関係で後部座席に臭いが籠ってしまう始末。
さらに支払いの時、おつりをこぼしてしまう運転手さん。それを拾って渡す時に「ごめんなさい。あと、オナラもごめんなさい」。
「何、流れで謝ってんねん!」by石田明
同じく井上くんもタクシーの運転手さんにオナラをされたことがあるという話。しかも。井上くん場合はうっすら音があったと。当然気がついた井上くんは自分の近くの窓を自分で開けるという対策にでる。すると、運転手さんが「ははん、気がつかれちゃいましたね」と井上くんを名探偵扱い。(笑)
☆山梨の武将は武田信玄
『どうでもいいご当地情報』で「山梨県民は武田信玄がバックにいつのでものすごく強気」という情報。ボク的にちょっとウケた。
石田 「そうなんですか?バックにいるんですか?」
井上 「どういうこと?」
石田 「バックにいるということは立ち見ですか?」
井上 「違うわ!武田信玄、甲冑着て見とらんわ!」
この先は石田くんが歴史の事を全然知らないが故、会場がザワザワする。(笑)
石田 「武田信玄って、そんなにこちらとゆかりがあるんですか?」
お客 「エー!(ドン引き・笑)」
井上 「(慌ててフォロー・笑)武田信玄の領地というかさ」
石田 「そんなんボク知りませんけど?」
井上 「川中島の戦いとかやろ?」
お客 (頷く)
井上 「山梨が武田信玄で、上杉謙信が長野?」
石田 「オレは?」
井上 「お前は大阪」
さらに「バックにいるということは、オレらが山梨の人になんかしたら、武田信玄が出てくるってことなん?やったら、オレ、おもろいから、何か悪さするけど?」とか言ったり、大阪は豊臣秀吉だということを井上くんから教えて貰うと、「大阪は豊臣秀吉がついてるで!」と客席にどや顔する石田くん。「それ、言い出したら、キリないやん」と井上くんに呆れられる。(笑)
☆子供大好きNON STYLE
戦国武将の話をしている時に前の方にいたお子様が急にしゃべりだし、お子様大好きNON STYLEが無視できるわけもなく…。
子供 「あー」
石田 「んー?」
井上 「ど、したー?」
子供 「あー!!」
井上 「何くん?」
石田 「おでこ、ケガしたんかな?」
井上 「何歳?」
子供 (急に何も言わなくなる)
井上 「ここへきて、無視か(笑)」
母親 (指で『2』)
井上 「2歳か」
石田 「おでこ、ケガしたんかな?何でケガしたんかな?」←なぜ、そこが気になる(笑)
母親 (なにか言ってる)
石田 「トーマスが刺さった!」
井上 (笑)
石田 「あー、よくありますよねー」
井上 「ないわ」
石田 「ケガランキングで2位に入りますよね」
井上 「ないわ!」
☆二股の話
『最近起きたおもしろい話』で「二股がバレた」という回答。名古屋に続きまた、二股のお話となりました。
井上 「塩谷瞬さんが今日は会場に来ているのかな?」
お客 (笑)
井上 「なんでバレたんやろ」
石田 「(急に不機嫌になって)なんでしたん?」
井上 「それはしゃーない。抑えきれない恋心や」
石田 (固まる)
井上 「お前、ほぼ二股でフラれたみたいなもんやもんな」
石田 「(〃*`Д´)あ゛?」
井上 「o(;'0')o!あ、ゴメンゴメン…」
石田 「そこ、あんまり、オープンにしてないやろ」
井上 「ゴメンゴメン」
石田 「それは、お前、わざわざ山梨でいうことちゃうやろ」
やっぱり、そうだったんだよね。(笑)
でも、この時点ではきっと結婚決まってたよね?
引きずるなよ、石田明。(笑)
☆彼女が携帯を見る見ないの話
要するに女子が彼氏の携帯を勝手に見る件。なんの話から発展したのかは忘れました。
石田 「オレは全然ケータイ見られても平気やんえ」
井上 「( ´・д・)!そんな男がおるから困んねん!」
石田 「σ(゚、。)ん?」
井上 「こちらサイドは困んねん!『前の彼氏は全然見せてくれたけど?』知らん!」
何があった、井上裕介。(笑)
「知らん!」の言い方、めっちゃかわいかった♪
☆NON STYLEの甥っこ
『最近イライラしたこと』の質問に我が子への不満を書いた回答から自分たちの甥っこの話へ。
石田くんの2歳の甥っ子は自分のことを認識はしているが、近づくと嫌がるらしい。どうやら、TVの中の人が出てきた的なことを考えるみたいです。
井上くんの甥っ子は会いに行くと必ず泣きだしてしまうらしい。どうやら、どこかにハンターがいるのではないかと思っているそうです(笑)。おじちゃんはハンターに追っかけられている人という認識(笑)。
他にもアイプチの話とかしてましたが、ちょっと忘れました。
(笑)
【漫才『言いたいことは言えるようになった方がいい』】
ほとんど名古屋公演と同じ。
宗教に入るわけです。
(笑)
あ、一個だけツボったとこ。
井上 「オレ、お前の一番アカンとこ、わかったわ」
石田 「ん?相方?」
井上 「違うわ!みんなが羨む最高のパートナーや!」
石田 「(感情なし)ちょーウケるー」
井上 「バカにしてんのか!」
石田明、言動と行動が真逆。(笑)
【漫才『ゲームの主人公⇒好感度が欲しい』】
なんでか2種類の漫才が1コになってました。
ひとつひとつの漫才はほとんど内容が変わらないので変化があったとことツボったとこだけ。
『ゲームの主人公編』
◆石田くんに「体型的には星のカーヴィー」と言われて、「そんなマルないやろ”ピンクでもないし!」という返し。(笑)
◆毎度毎度、イノウェイの言い方が気になる石田明。
◆サブウェイの職業チェンジ
秘書⇒ゆすり屋(確か井上くんをゆすってた・笑)⇒通訳⇒チャラ男⇒よくできた嫁⇒人気ブロガー⇒うそつき⇒再びチャラ男⇒おくりびと⇒井上くんが魔法使いに任命
チャラ男、似合ってたよ。(笑)
◆姫を救いに行く話に変わってた
『好感度が欲しい編』
◆毎回思うが、石田くんの「あー!井上さんのそういう天然なところがー、かわいいー!」は絶対に本音(笑)
◆ひったくり犯を石田くんにやってもらうという件で石田くんが一万円を要求する先が変更。お客さんに振り込ませる新手の詐欺のようになってました
◆「代打オレ」で終了
【漫才『バスジャック犯を捕まえる』 】
基本的にはいつもと同じ。
ただ、石田くんがかなり細かくボケてくる。(笑)
◆「ブスのボスがバス」のあと
井上 「最近、物騒な世の中やんか」
石田 「え?ブスそう?」
井上 「言うてへん。ブスに引っ張られてるから」
◆コントの説明をしたあと
井上 「お前、バスジャック犯、やってくれ」
石田 「ちょっとまって………。この展開………。デジャブや!」
井上 「(呆れた感じで)………昨日の漫才でやったからや………」
石田 「あー、そういうことか。昨日と同じことをしたらええんやな?」
井上 「昨日と同じこととか言うなや」
石田 「あー」
井上 「それ言うたら冷めるやろ」
石田 「そうか、そうや」
井上 「やってくれんねんな?」
石田 「………内緒でな」
井上 「内緒って言うてもうてるやん………」
石田 「?」
井上 「………もうええわ………」
お母さんと子供みたいデス。(笑)
◆コント入りして
井上 「ここでお前のセリフや。『このバスはオレがジャックした!』」
石田 (井上くんを蹴る)
井上 「(びっくりして)イタッ!」
石田 「このブルはオレがキックした!」
井上 「しばいたろか!誰がブスじゃ!」
石田 「?」
井上 「ブスじゃないねん、まず!」
石田 「………それはちょっとピンと来てないッス」
井上 「ええねん、いちいち」
やはりブスに引っ張られている(笑)
◆石田 「(アシンメを見つめて)エライとんがってるなー」
井上 「どんがってるってなんやねん。ええかげん慣れろや!」
慣れないまま、断髪式です。(笑)
【EDトーク】
段々、短くなってるな、このコーナー。たぶん、石田くんのボケで漫才自体が延長しているのだろう。
カウントダウンの写真を撮るとき、舞台監督さんがパネルを取りに来るのにビビる石田くん。井上くんに「幽霊ちゃうぞ」と言われてました。
ちょうど、THE MANZAI 2012の認定漫才師の発表の日で、ご報告を頂きました。
NON STYLE 12の発売も間近ということでこちらの宣伝もあったり、珍しく告知をしてました。
最後、幕が降りてくるとき、井上くんが「お気をつけて、おかえりを!」と。ジェントルマン(笑)。
以上でした。
山梨は完全新作がなかった模様です。
それにしても、明の井上くんにベタベタするのだけは一生変わらんのだろうね………。
次はLIMI☆NETA90だ!
