えだまめ甘太郎です(^^)
昨日は熊本では珍しく雪が積もり、
朝からテンションがあがった
えだまめ甘太郎てす(笑)
近所の子供たちもテンション上がって
さっそく朝から雪で遊んでいます(^^)
最近は少し胃腸がつかれているような感じなので、
朝からホットミルク、バナナを食べて
胃腸なやさしい朝食をとっています(^^)
さて今回は
野菜が元気に甘く育つ活力剤(自然資材)
の作り方をご説明します。

※私自身が作った天恵緑汁の画像を
持ち合わせていませんでしたので急遽
他サイト様から画像をお借りしました。
(サイト名:panda farm様 )
この場をお借りして御礼申し上げます。
この活力剤は 『天恵緑汁』と言われるもので、
黒砂糖を使い、ヨモギから抽出した自然素材です
これを栽培中の野菜に散布すると、
野菜が元気になり、病気になりにくく
おいしい野菜作りができます。
天恵緑汁は、ヨモギ以外にもハーブの新芽など、
他の植物からも抽出できますが、
今回は、一般的に使われているヨモギを使った
天恵緑汁の作り方をお教えしたいと思います。
【用意するもの】
●粉末黒砂糖400gほど
●ヨモギの新芽(新芽が少ない場合は丸ごとでもOK)できるたけたくさん。
●バケツ
●重し
●大きめのビニール袋
●ペットボトル
【作り方、手順】
①バケツの中にヨモギと黒砂糖を交互に入れる
②満杯になったら重しを乗せ、ビニールを被せる
③冷暗所に移し、3~4週間したらバケツを傾けて、ペットボトルに液体を入れる。
④発酵してガスが出るので、ペットボトルのフタを緩く締める。完成
天恵緑汁は冷暗所で保管すれば1年は使えます。
使い方は、成育中に1~2週間に1回、
100~300倍に希釈して散布します。
野菜が元気になり、
無農薬野菜作りの強い味方になりますよ(^^)
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!

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朝からテンションがあがった
えだまめ甘太郎てす(笑)
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さっそく朝から雪で遊んでいます(^^)
最近は少し胃腸がつかれているような感じなので、
朝からホットミルク、バナナを食べて
胃腸なやさしい朝食をとっています(^^)
さて今回は
野菜が元気に甘く育つ活力剤(自然資材)
の作り方をご説明します。

※私自身が作った天恵緑汁の画像を
持ち合わせていませんでしたので急遽
他サイト様から画像をお借りしました。
(サイト名:panda farm様 )
この場をお借りして御礼申し上げます。
この活力剤は 『天恵緑汁』と言われるもので、
黒砂糖を使い、ヨモギから抽出した自然素材です
これを栽培中の野菜に散布すると、
野菜が元気になり、病気になりにくく
おいしい野菜作りができます。
天恵緑汁は、ヨモギ以外にもハーブの新芽など、
他の植物からも抽出できますが、
今回は、一般的に使われているヨモギを使った
天恵緑汁の作り方をお教えしたいと思います。
【用意するもの】
●粉末黒砂糖400gほど
●ヨモギの新芽(新芽が少ない場合は丸ごとでもOK)できるたけたくさん。
●バケツ
●重し
●大きめのビニール袋
●ペットボトル
【作り方、手順】
①バケツの中にヨモギと黒砂糖を交互に入れる
②満杯になったら重しを乗せ、ビニールを被せる
③冷暗所に移し、3~4週間したらバケツを傾けて、ペットボトルに液体を入れる。
④発酵してガスが出るので、ペットボトルのフタを緩く締める。完成
天恵緑汁は冷暗所で保管すれば1年は使えます。
使い方は、成育中に1~2週間に1回、
100~300倍に希釈して散布します。
野菜が元気になり、
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