こんにちは。莫逆の関東選抜メキシコ支部の日置です。
さて、今回は半年近く続いた割にはほとんど書かれていなかった南米レポート最終回です。リマその2です。
⑤ペルー(2)―リマ その1
今回は、リマの超マニアック博物館をご紹介します。
まずは、「宗教博物館」。
ここは、ペルーが植民地時代にキリスト教へ改宗しない人や、異端者を拷問にかけたということを紹介する博物館です。
別名、
「拷問博物館」!


入口は宗教裁判の様子を人形で紹介しているのですが、中に入っていくと・・・





こんな感じで、拷問の様子を紹介していますww。この博物館、基本的にタダなのですが、英語かスペイン語のガイドと一緒に見なければなりません。ワタクシが行ったときはスペイン語のガイドでしたが、早口で何言ってるかよくわかりませんでしたw。
そして、リマへ行ったら、ここへ行かなければ!という「ラルコ博物館」
ここは、豪邸が博物館になったようなところです。基本的には、ペルーの古代文明の土器を展示しています。

まぁ、ただ土器を見るだけだったら、誰も「リマへ行ったら、ここへ行かなければ!」なんて言いません。ここの目玉は、「これ、本当に古代文明が作ったのか?ネダだろ!!」というような土器の展示です。
とにかく、ご覧下さい!








ご覧くださいといっておきながら、
あまりに卑猥なので画像処理をいたしました!
(あ、ひとつ画像処理忘れてるのがあったww)
もうね、性器、性行為(いろんな体位)、自慰など、なんでもあり!!いったい、ペルー古代文明は何をやってるんだ?と突っ込みたくなるような土器ばっかり!
もし、リマへ行くことがありましたら、ぜひ、ラルコ博物館へ行ってみてください!!
おわり
さて、今回は半年近く続いた割にはほとんど書かれていなかった南米レポート最終回です。リマその2です。
⑤ペルー(2)―リマ その1
今回は、リマの超マニアック博物館をご紹介します。
まずは、「宗教博物館」。
ここは、ペルーが植民地時代にキリスト教へ改宗しない人や、異端者を拷問にかけたということを紹介する博物館です。
別名、
「拷問博物館」!


入口は宗教裁判の様子を人形で紹介しているのですが、中に入っていくと・・・





こんな感じで、拷問の様子を紹介していますww。この博物館、基本的にタダなのですが、英語かスペイン語のガイドと一緒に見なければなりません。ワタクシが行ったときはスペイン語のガイドでしたが、早口で何言ってるかよくわかりませんでしたw。
そして、リマへ行ったら、ここへ行かなければ!という「ラルコ博物館」
ここは、豪邸が博物館になったようなところです。基本的には、ペルーの古代文明の土器を展示しています。

まぁ、ただ土器を見るだけだったら、誰も「リマへ行ったら、ここへ行かなければ!」なんて言いません。ここの目玉は、「これ、本当に古代文明が作ったのか?ネダだろ!!」というような土器の展示です。
とにかく、ご覧下さい!








ご覧くださいといっておきながら、
あまりに卑猥なので画像処理をいたしました!
(あ、ひとつ画像処理忘れてるのがあったww)
もうね、性器、性行為(いろんな体位)、自慰など、なんでもあり!!いったい、ペルー古代文明は何をやってるんだ?と突っ込みたくなるような土器ばっかり!
もし、リマへ行くことがありましたら、ぜひ、ラルコ博物館へ行ってみてください!!
おわり



























