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この度更新停止を宣言します。理由は方向性を見失ってしまったからです。
どんな記事が書きたいのか。これが自分でも分かりません。戻ってきたときには方針が変わってるかもしれませんがあしからず。恐らく1週間以内に再開します。
第2節~Part1
今日は6時まで起きてCLを見ていたので非常に眠たかったです。今回も注目試合のみの紹介となります!!
CL第2節の試合結果
■9月26日
◇グループE
レアル・マドリー 5-1 ディナモ・キエフ
[得点] 20分:ファン・ニステルローイ、27分:ラウール、45+1分:レジェス、47分:ミレフスキー(デ)、61分:ラウール、70分PK:ファン・ニステルローイ
ステアウア・ブカレスト 0-3 リヨン
[得点] 43分:フレッジ、55分:ティアゴ、89分:ベンゼマ
◇グループF
ベンフィカ 0-1 マンチェスター・ユナイテッド
[得点] 60分:サア
セルティック 1-0 コペンハーゲン
[得点] 36分PK:ミラー
◇グループG
アーセナル 2-0 ポルト
[得点] 38分:アンリ、48分:フレブ
CSKAモスクワ 1-0 ハンブルガーSV
[得点] 59分:ドゥドゥ
◇グループH
AEKアテネ 1-1 アンデルレヒト
[得点] 25分:フルトス(ア)、28分:ジュリオ・セザール
リール 0-0 ミラン
まずはレアル戦から!
レアル・マドリード対ディナモ・キエフ
この試合は朝にパパになったばかりのニステルローイが爆発!ロベカルの弾丸がこぼれた所を押し込み先制点を挙げる。ラウールも得点しこの日一番盛り上がったのは(個人的に)レジェスのハーフボレー!!やばっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やっぱレジェスはスペインなんだなぁ。後半シェバの後継者ミレフスキに得点を許すがその後も加点し5-1の圧勝。延べ28本のシュートの嵐を浴びせた。
明日は学祭なので今日は一試合のみ。明日まとめる・・・予定。
ランキング
最近忙しいです。かなり。
まぁともあれ今日は自分の好きなクラブランキングを。
プレミア リーガ セリエA
1、当然リバプール 1、レアル・マドリード 1、青黒
2、ウェスト・ハム 2、ヴァレンシア 2、赤黒
3、スパーズ&油屋さん 3、A・マドリード(バルサは強すぎて嫌い) 3、ピンク軍団&王宮(縞馬も好き)
最近24に凝っています。本当に面白いですよね。自分はサスペンス系ってあまり興味が無かったのですが、1分1秒が本当に長くスリリングで見ていて凄く面白いです。平日の夜中に映るのですが、学校そっちのけで見てます。
今はDVDにテレビ、小説にと24一色です。忙しいと言うのは・・・・24のせい![]()
それではまた後日!
リーセのミドル凄かった!←サッカーもちゃんと見てますよ笑
更新し忘れていた記事を
あと少し!あと少し!
ついに赤黒さんの勝ち点マイナス脱出まであと2と迫った。昨季の八百長事件の罰として勝ち点減点処分を受けた赤黒さんだったが頼みのシェバが抜け戦力低下が囁かれたが問題はなさそうだ。
アウェイでパルマと対戦した赤黒さんは前半25分。10番を今季からもらったセードルフが鮮やかに決め先制。
後半41分にはカカがPKを冷静に決め勝利を決定付けた。更にこの試合見事にターンオーバーを活用しての勝利。嬉しさは一際だ。だが一つ心配なのはジラルディーノだ。この試合の前半、パーチと接触し頭部を裂傷。3箇所も縫う事態となりその後病院に運ばれた。
相手監督
-「前半我々がミランにより許さなかったとしても、もっと良くやれてた。後半は最終的に不安が取り除かれ良いプレイしていたと思う。だがミランは優秀な選手を持つし、彼らに何もさせないなんて出来ないよ。パルマがこの試合で酷かったとは考えない。適切な精神を示したし、凄く有名なチームに対し互角にプレイしたところも」
何はともあれ八百長クラブもあと少しで+ですね。なんだかんだ言って赤黒は今年も強い。
あぁグルキュフが見たいなぁ。
高がポジノフ。去れどポジノフ。
縞馬さんが2連勝を飾りました!!あんなに面倒見てやったズラが「Bなんかでやってられるか!俺はインテリスタなんだ」とみえみえの嘘をついて移籍するなど今夏はあまりいい思いがない縞馬さんだったがここに来て新戦力が活躍した。
セリエB第3節:クロトーネ戦
今日は体も心もユーヴェのMr.Italy&juventusのフィールドのアーティストことデルピエロと、体はユーヴェ心はセリエA移籍志願の困ったさんトレゼゲではなくサラジェタとポジノフで攻撃陣を形成したユヴェントス。
30分、サラジェタがクロスを上げ、上手く受け切り替えしDFを振り切って先制弾をぶち込んだ。ブームソンがその後頭で決め、77分再びボジノフがカウンターから単独で持ち込みゴール。試合を決めた。
イタリアで最も人気のあるチームを迎えたカラブリア地方のクロトーネは、9631人のスタジアムではいりきらず、スタジアムが見える近くの病院にファンが押しかける騒動もあったほどだった。
この試合かつての天才ぶりを見せたポジノフのコメントです。
「ゴールしたこと、そして結果にはとても満足しているが、自分自身のパフォーマンスを除いてだ。もし偉大なユーヴェの中でプレーしたいのであれば、僕はもっとチャンスを作ったり、ボールを失う回数を減らすといった改善が必要だ」
「トレゼゲ、デルピエロ、ネドヴェド、カモラネージらは、僕にとってシンボルであり、彼らを見習いたい。アレとダヴィッドはユーヴェで多くのゴールを挙げているし、僕も同じようにできたらと思う」
↑今度も頼みまっせ!
あら、もう勝ち点プラス!
今年もミランは強い。
今季昨季の八百長事件の処分で開幕の時点で勝ち点が-9だった。しかし開幕3連勝とし、今年もミランが上位に食い込む可能性が高いことを証明させた。
縞馬さんと違い赤黒は主力選出の放出を抑えることが出来た。これがポイントだろう。
アスコリをホームに迎えた赤黒は68分。ヤンクロフスキが決勝点を挙げここからは強かった。
アンチェロッティ
「まだまだ回復しなければならない勝ち点はたくさんある。スクデットまでは長い道のりだ」
No.1 Player!! ヨアン・グルキュフ 「ジダンやカカーと比べられるなんて、本当に名誉なことだよ。どちらかといえば僕はテクニックに優れていて、スピードのあるカカーよりかは、ジダンに似ているんだ。ジダンは僕が模範とする選手。たまに彼と顔を合わせてたんだけど、僕はシャイだから何も話せかった」
↑ジダンのような選手になって欲しいが頭突きは勘弁。でも、まだジダンを語れるレベルじゃない・・・かな?
久々
更新停止すいません。
まずキノコ君には忘れていたが
やはり香田監督は監督辞退ではなくコーチ辞退だったよ。
http://www2.asahi.com/koshien/88/news/OSK200608210180.html
明日から多分更新します。
いやぁ縞馬さんやっと勝てたねぇ。
総評
ガラタサライ対ボルドー
稲本潤一が新たに選んだトルコリーグの名門が引き分けと言うまずまずのスタートを切った。
本音はホームなので勝ち点3が欲しいのですが、負けるよりはいいでしょう。稲本特有の動きをこの試合では見れましたよね。積極的なサイドチェンジやロングパスで攻撃を演出。守備面でも相手のエース、ミクーを封じた。
今後はPSVとリバポを相手にする。予選突破は中々難しいがどれだけやれるか期待したい。
ヴァレンシア対オリンピアコス
この試合は点の取り合いに。今夏積極的に補強を行いリーガ2強を崩す可能性があるならば一番手に予想されるヴァレンシア(通称チェス)。またしても銀河系軍団で調子を落とし、リバプールでも役に立たなかったフェルナンド・モリエンテスがここに来て真の力を発揮した。元々代表での得点率を見ても分かるとおり、決定力に優れている。
この試合先制したのはオリンピアコスだった。しかしその後モリエンテスがヴィジャのお膳立てと、アングロのシュートのこぼれ球を押し込みモリエンテスが2得点。逆転に成功する。後半一度は追いつかれるものの、引き分けが濃厚な雰囲気が漂う中、アルビオルが勝ち越し点、モリエンテスが3点目を奪い結果4-2で点の取り合いを制した。
王宮対シャフタール・ドネツク
イタリア代表監督のドナドーニが見つめる中八百長事件の恩恵で2年ぶりに出場できたCLの舞台で王宮さんが大暴れ。前半はやや相手ペース。だが慎重に戦っていた証拠だった。しかし問題は後半だ。本当に強かったです王子様。と言いたくなるほどタッディが決めた後は本当に・・・・だった。
その後王子様が豪快にネットの上部に突き刺し、デ・ロッシ、移籍のピサロと10分ちょいで3得点。
王子様ことトッティは「あれ?優勝狙っちゃう??」と上機嫌。
今日も簡易文で
青黒さん対スポルティング・リスボン
青黒さんは補強して本当に強くなったの?って聞きたくなるような試合でした。毎年のことですがコンビプレーが無いですし、お互いの良い所を消し合ってる様なプレーが多いです。絶不調男皇帝アドリアーノと縞馬さんを簡単に裏切った悪童ズラタン・イブラヒモビッチも当然最悪。八百長マーケットin縞馬のパトリック・ヴィエラも退場。何やってんだか。
いやぁそれにしてもナニとジョアン・モウティーニョがヤバいです。将来ポルトガルが・・・なんてね。
塾あるので今回はこの辺で。でも夜中?更新するかもしれません。
今年も眠らせない
ー今年も眠らせないーと言わんばかりに熱い戦いが繰り広げられる。
今日は(夜も更新)Aグループ第一戦を紹介したい。(主要試合のみ)
グループA
バルセロナ対レフスキ・ソフィア
昨季ガナーズを決勝で下しCL覇者に輝いたバルサ。前年のリバポ並みではなかったものの強さを見せた昨季のCLとは違い今度はディフェンディング・チャンピオンとして臨む。試合は雨の中行われた。格下相手だが初戦なので良いイメージを持って次のブレーメン、チェルシーと戦いたい。次の2試合は相当厳しい試合になることが予想される。なのでここでどれだけ稼げるか。カンプノウで行われたこの試合。圧倒的な試合展開で王者の風格を見せる。あっという間だった。イニエスタの得点を皮切りに4得点。最後はロニーが沈め5-0の完勝。まぁこんなものでしょう。
ブレーメン対チェルシー
抽選のシード分別で屈辱を受けた油王国の大逆襲が始まる。ホームにブレーメンを迎えた初戦、前半にエッシェンが決め早々に優位な展開に持っていく。ブレーメンも得点王クローゼを中心に崩そうとするが、故障中のエースは傷だらけだった。屈強な油DFを倒せず、バラックに移籍儀初得点をプレゼント。バルセロナ破りに集中するしかなくなった。油さんは磐石だ。

