梅雨の雨って、外出する気持ちを無くさせるね![]()
そんな梅雨時の休日ランチ、
買い置きしていた『さば味噌缶』を使って、休日ランチ、作ってみた![]()
『さば味噌缶パスタ』
さば味噌缶 1缶で、2人前くらいです。
1)ホワイトソース バターで、同量の小麦粉を炒め、豆乳で、のばしていきます。
2)ホワイトソースに、さば味噌缶のさばのみを入れて、温めていきます。
3)隠し味に、カレー粉少々を入れると、味がしまります。
4)仕上げに、シソをちらして、できあがり![]()
梅雨の雨って、外出する気持ちを無くさせるね![]()
そんな梅雨時の休日ランチ、
買い置きしていた『さば味噌缶』を使って、休日ランチ、作ってみた![]()
『さば味噌缶パスタ』
さば味噌缶 1缶で、2人前くらいです。
1)ホワイトソース バターで、同量の小麦粉を炒め、豆乳で、のばしていきます。
2)ホワイトソースに、さば味噌缶のさばのみを入れて、温めていきます。
3)隠し味に、カレー粉少々を入れると、味がしまります。
4)仕上げに、シソをちらして、できあがり![]()
遊びに来てくれた友達のため、
地元食材でのおもてなし、第二弾。
『奈良漬け&酒粕ピザ』
最初に、そば粉クレープを焼いておく。
(または、市販のピザ生地でもOK
)
生地の上に、隠し味として、酢味噌をうすく塗る。
その上から、オニオンスライス、小さく切った酒粕、
刻んだ奈良漬け、最後にチーズをパラパラ。
オーブンで、表面に焦げ目がつく程度に、
焼き上げる。
奈良漬けに、甘味&酸味があるので、
酢味噌を隠し味にいれることで、全体の調和がとれます。
酒粕&チーズも発酵食品だから、相性もいいし![]()
白ワインに、バッチシ![]()
GWに、たくさんの友達が遊びに来たので、
地元食材だけで作った『酒粕グタン』他で、皆様をおもてなし。
地元食材:
大和肉鶏、アスパラ、じゃがいも、ニンジン、アスパラ、豆乳。
すべて、奈良県産です。
グラタンの作り方は、とても簡単。
根野菜類は、シリコン食器に入れて、レンジでチン!
これで、下処理OK![]()
ホワイトソースは、
小麦粉&バターを炒めたところに、豆乳でのばしたところに、
酒粕を少々いれて、均一になるようにまぜあわせる。
耐熱食器に、下処理した野菜、上から、豆乳ホワイトソースをかけて、
チーズ&パン粉をパラパラ。
あとは、オーブンで焼き上げるだけ。
熱々を白ワインまたは、日本酒とともに、味わってくださいな。
神戸洋食、
美味しい老舗の洋食は、美味しいけど、お酒の品揃えに問題があったりして![]()
ワイン好きの友達を案内するために行った神戸/元町の洋食屋は、
カジュアルな洋食屋にも関わらず、ワインもある程度の種類があって、
洋食にも、ワインにも満足できるお店でした![]()














まだまだ寒いと、日本酒
飲みたくなりますよね![]()
日本酒には、冷と燗酒があり、同じお酒でも、味わいが違ってくる。
そんなところが魅力的だったり![]()
そんないつもの日本酒会に、参加してきました。
最初のおつまみは、
『脂ののったはまちのお刺身』
ここでの日本酒会は、銘柄多く飲む日本酒会ではなくて、
同じ銘柄を、いろんな器、冷酒/燗酒の違いを感じる...
というのが、目的だったりします。
まずは、一升瓶から、お猪口に直接注いでもらい.....
2番目は、一升瓶-->徳利-->お猪口に注いでもらって....
3番目は、一升瓶-->片口-->お猪口に注いでもらって....
冷酒だと、この3種類の飲み方を試してみるの。
これに、
『燗酒にして美味しいな
』
と思えるお酒があった場合には、燗酒をつけてもらい......
直接、一升瓶から注いでもらうと、爽やかさが前面に出るので、
『菜の花のゆず味噌和え』なんかがいい。
徳利や片口から、注いでもらうと、爽やかさより、
そのお酒が持っているまろやかさなんかが、出てくるので、
『はまちのお刺身』のように、脂味を感じる素材がいいかな![]()
お酒も2銘柄をいろんな組み合わせで飲み、
2銘柄×(冷3(3種類の飲み方)+燗酒2(温度をかえての飲み方))=8種類
の味わいの違いを感じられて、いい時間をすごせました![]()
アスパラの豚肉巻き
豚肉の旨み、ポン酢のさっぱりさ、日本酒の旨みが
一緒になって、口の中で素敵な世界が展開されています。
すごくジューシーに仕上がっています。
マスタード、オリーブオイルでさっぱりといただきました。
温い燗酒との相性がよかったですね![]()
このお店の酒粕汁は、『純米大吟醸の酒粕』を使用したもの。
お酒の香りも十分に残っていて、鮭のアラからくるいいダシが、
いい味わいを出しています。
何よりも、見た目がきれいですよね![]()
あったかい酒粕汁をいただきながら、日本酒も燗酒で。
見た目、食事で、体もあたたかい![]()
そして、デザート。
フランス料理じゃないけど、
今日もいい仲間に囲まれて、いい時間が過ごせました。
そんな日本酒会は、ここで やっています
月に一度の楽しみ、ワイン会。
ワインと料理の相性を楽しむ会で、毎回、楽しみにしています。
1番目のワイン
ドイツ リースリング種辛口ワインにあわせたのが、
新たまねぎ&トマトのサラダ。
サラダの上から、チーズクリームソースがかかっています。
ワインは、酸味がしっかりとした爽やかタイプ。
うん、いい相性です。
2番目のワイン
オーストリアGV種の白ワインです。
アスパラ&マッシュルームソテー
ワインのミネラル分と、ベーコンの脂身の味わいが、いい感じ。
マッシュルームを薄くスライスではなく、1/4カットしてあるの。
その厚みのあるマッシュルームに、このソテーの旨み、
きのこの香りが一緒になって、
このソテーを食べながら、ワインを飲むと至福のひと時でした![]()
3番目のワイン
サーモンムニエル シャンピニオンソース
ワインには、さらに強いミネラル分と、甘い風味が感じられ、
かんたろう好みの味わい。
ムニエルに使われているバターソースとのバランスもいいですね![]()
4番目のワイン
お店定番の豚肉のステーキ ポン酢ソース
ミディアムタイプ。
爽やかなベリー風味と、ポン酢&豚肉といい感じに![]()
ここまでは、相性の良さの経験はあったけど、
5番目のワイン
オーストリア リースリング種 シュペートレーゼクラスの白ワイン。
味わってみると、甘い![]()
デザートワインとしても、通用するくらいの品の良さ![]()
これと、先ほどの豚肉のステーキとあわせてみると、
甘いワインと、ステーキのポン酢が喧嘩するかな?と
思ったけど、喧嘩もせずに....
不思議な組み合わせだったけど、
この組み合わせもありかと。
そんなわけで、今回のワイン、大集合。
こんなちょっと変わったワイン会、
ここでやっています。
大根餅って、正式にちゃんと作ろうとすると、
大根刻んで、上新粉と混ぜ合わせて、蒸しあげて...
と、かなり手間のかかる中国の料理だったりするのですが、
今回は、簡単に作っちゃいました。.
画像のとおり、表面は、かりっ、
中身は、とろっ です。
[材料]
白玉粉200g(1袋)、お水180ml、塩、
大根8cm程度、干ししいたけ、干しえび
[調理]
1.大根の半分は、千切りにして、お塩を入れたお湯で、湯がく。
2.残り半分の大根は、荒くすりおろす。
3.干ししいたけは、お水で戻しておく。
4.白玉粉に、2)のすりおろし大根を少しずつ加え、耳たぶよりも固めに混ぜ合わせる。
水分が足らない場合は、お水を加えてください(大根おろしの水分+お水で、180ml程度)。
5.4)の白玉粉に、1および3)の大根&干ししいたけ&干しえびを加え、混ぜ合わせる。
6.ゴマ油をひいたフライパンに、5)の生地を入れて、両面にかるく焦げ目がつく程度に
焼き上げる。
さぁ、からし醤油をつけて、召し上がれ。
蒸しあげないので、手間がかからず、大根餅が作れちゃいます。
冬の季節、日本酒の新酒の季節でもあるので、
あちこちの酒蔵さんから、お酒とともに、酒粕も販売されています。
酒粕を使用したもの。
粕汁、
甘酒
だけじゃありませんよ![]()
こんな感じで、簡単に作れちゃいます![]()
1.酒粕30g程度、お砂糖:大さじ2杯を牛乳120mlに入れて、
レンジで温め、酒粕のダマが残らないように、よくかき混ぜる。
2.1)の液に、ホットケーキミックス150g(1袋)をいれ、よくかき混ぜる。
3)蒸しなべに、ココット皿に入れた蒸しパンの元をいれ、強火で一気に蒸しあげる。
目安は、5分~8分程度。
出来上がりは、竹串を入れてみて、生液がついてこなければ、完成です。
今回は、生地に、抹茶を入れたり、甘納豆を入れてみたり。
大きいものを作るのであれば、炊飯器でもできちゃいますよ。
肝の料理って、煮込み時間がかかったりして、手間がかかるもの、多いですよね。
今回は、茹でて、和えるだけの簡単料理です。
砂肝の中華風和え物
1.砂肝は、食べやすい大きさに切り、塩ゆでする。
2.茹で上がった砂肝は、しょうゆ&ごま油(1:1)のつけダレに、冷めるまで漬け込む。
3.しょうゆ(2)&ごま油(1)&ラー油(0.5)&お酢(1)のタレに、
きゅうり、たまねぎをスライスしたものをいれ、1で下味をつけた砂肝をいれて、
ざっくり和えて、できあがり。
30分程度、漬け込んだものがおいしい。