なんだか宮沢賢治風なタイトルにしてしまいましたが、ひとまずそれは置いといて…。
最初は、今日の夜の部はですね、
(鳥の)唐揚げとレモンについて書く予定だったんす。
さっきYouTubeをランダムに眺めてたら、唐突に“カルテット”の唐揚げ騒動の(名)シーンが出てたんで。
んで、それに伴う、
来週末に8年ぶりくらいに会う予定のSマネとの、
唐揚げ騒動なんつ〜モノもあり、
そこいらを書こうとしてたんすがね、
ま、それは次回以降にしとく(書くノルマがどんどん増えるなぁ)。
…で本題に入りますが、
あたいが今まで観た中での、No.1ドラマ作品は、再三いいますが、
“それでも生きてゆく”
でありまして、これはしばらく不動のNo.1かなぁと思ってたんだろも、
もしかしたらそれを超える作品に出逢ってしまったかもしれぬ。
これもだいぶ前に放送されてたし今さら感があるかもしれんが、観よう観ようとしててなかなか観ることがなかった、
“最愛”
である。吉高由里子主演のね。
ひと月ほど前に、
そろそろ観てみるかぁ、と観始めたんすが、でも1話の途中で一回放置した。
んで、なんだか、
観るなら今でしょ!っつ〜気分にさっきなって、
続き観て、2話の途中まで進んだ。
このブログ書いたらまた観るつもり。
No.1作品候補、
ってだけではなくて、
ま、実はこのドラマのあらすじはもうすでに知ってるんで、序盤しかまだ観てないにも関わらず見当はつくんすが…
あたいのですね、
尊敬するヒトは、
ナンシー亡き今は芦田愛菜様でありますが、
架空の人物も入れたら、断然、
(東野圭吾の)“容疑者Xの献身”に出てくるXであります。これまた前にも書いてると思うけど。
ガリレオシリーズで福山主演で映画にもなっているので知ってる方も多いかと思う。
映画ではX役は堤真一で、凄まじい演技をしてくれた。
それ見たあたいは、
こういうヒトに、わたしはなりたい、
と心底願いましたね。
んで、たぶんだけど、
“最愛”を観終えたら、
松下洸平に対しても、
こういうヒトにも、
わたしはなりたい!
ってなる予感があるのです。
間違いなくね。
…さぁ、
あしたもがんばって、
書くぞ!